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第6章明日からパフォーマンスが上がる5つのステップ
第6章明日からパフォーマンスが上がる5つのステップ 結果を出すための5つのステップ 多くの会社が結果に目を奪われている。結果さえ良ければ、それがどのように達成されたかは問わない。良い結果を出す人はパフォーマンスが高いと判断され、指導者は別... -
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第1章この三分間が組織を変える!
はじめにコーチ型マネジャーと二つの時間 最近は、企業のマネジャーのほとんどが、プレーイング・マネジャーとして、マネジャーとプレーヤー両方の役割を担っています。 マネジメントの仕事だけではなく、自分自身にもノルマが課せられています。 このため... -
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第2章その瞬間をつかまえる
第 2章その瞬間をつかまえる 1観察して、その瞬間をとらえる変化の前、事が起こる前にコーチする観察する・もっと観察する日報を使って、よく観察する 2仕事の流れに沿って、場面をとらえる部下がコーチを求めるとき仕事の開始時がベストタイミング起こ... -
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第 3章そこに、その〈場所〉をつくる
第 3章そこに、その〈場所〉をつくる 1どうやって、声をかけるのか?気のきいたことを言わなくていい「何かあったらいつでも聞いてね」では、聞けない「質問」と「質問のようなもの」部下はそもそもエモーショナルワークで疲れている That' s it!それだ... -
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第 4章これについてコーチする
第 4章これについてコーチする 1ビジョンをつくる少し先の未来を見せるビジョンはつくり続ける 2問いを共有する「問う」のではない。 問いを共有する〈問いの共有〉が行動を起こす 3個人の目標を設定する 「それで、わたしはどうなるのか?」 WIIF... -
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第 5章 コーチ型マネジャーの時代
第 5章コーチ型マネジャーの時代 1そもそもコミュニケーションは大切か?自社のコミュニケーションに問題はない?こんなコミュニケーションが社員を疲弊させている自分のコミュニケーションには問題はない? 2いかにして変化を起こすか?人は変化したが... -
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第1章なぜ、組織において対話が必要なのか
会社や組織において人は3つの要素を考えなければならない。 業務個人(自分)組織(自分以外)多くの人は入社当初、3つの要素がすり合っていて、不安はありつつも希望に胸が膨らんでいた。 「早く仕事で結果を出して(業務)、能力を高めて(個人)、組... -
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第2章「何を(What)」すり合わせるか──すり合わせ9ボックス
第2章「何を(What)」すり合わせるか──すり合わせ9ボックス すり合わせるべき「3つのレベル」とは円滑な対話に必要な焦点とテーマ──「すり合わせ9ボックス」「型」を使えば口下手マネジャーでもうまくいく「すり合わせ9ボックス」は実際どう使えるの... -
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第3章「どう(How)」すり合わせるか──しゃべってもらうスキル
第3章「どう(How)」すり合わせるか──しゃべってもらうスキル なぜ、しゃべってもらうのかしゃべってもらうスキル①相手の話に反応する しゃべってもらうスキル②相手の話を返す相手の話への3つの返しポイント「ついしゃべってしまう」の構造──話を返す具... -
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第4章「どう(How)」すり合わせるか──フィードバックするスキル
第4章「どう(How)」すり合わせるか──フィードバックするスキル フィードバックの目的2種類のフィードバックポジティブ・フィードバック──「認める」と「ほめる」の違いと構造認め上手は「見つける力」、ほめ上手は「表現する力」を養うチェンジ・フィ...