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コーチング

新版 コーチングの基本●

第1章 コーチングとは何か
第2章 コーチのもつべき視点
第3章 コーチングの3原則
第4章 コーチング・プロセス
第5章 コーチングのスキルと実践例
第6章 組織へのコーチング

人生を変える!「コーチング脳」のつくり方●

人生を変える!

新版 すべては「前向き質問」でうまくいく 質問思考の技術

第1章 人生を変える質問力
第2章 選択の地図との出会い
第3章 『批判する人の道』を行くと泥沼にはまる
第4章 『学ぶ人の道』を行くと未来がひらける
第5章 自分を責めない、人のせいにしない
第6章 まず、受け入れる
第7章 思考と行動を変える、究極の質問とは?
第8章 困ったときは、質問ブレーンストーミング
第9章 思いこみにとらわれないために
第10章 偉大な成果は、偉大な質問から始まる
「すべては『前向き質問』でうまくいく」スペシャル・ワークブック

新 コーチングが人を活かす 気持ちと能力を高める最新コミュニケーション技術 unlimi

01 相手と自分の発見をうながす
02 相手と信頼関係を築く
03 目標達成に目を向ける
04 視点・切り口を変える
05 主体的な行動をうながす
06 コーチングの達人に向けて
07 チーム・組織に対話を引き起こす

コーチング流タイプ分けを知ってアプローチするとうまくいく

 

この気もち伝えたい

 

コーチング・マネジメント

 

「一緒にいたい」と思われるリーダーになる。 人を奮い立たせる50の言葉

序文 コーチ・エィ社長 鈴木義幸
はじめに
レッスン1 まず行動を起こそう
レッスン2 仲間を探そう
レッスン3 ビジョンを見つけよう
レッスン4 信じてやり抜こう
レッスン5 仲間に尽くそう
レッスン6 仲間に任せよう
レッスン7 仲間の成長を喜ぼう
もっと詳しく知りたい人のために

最高のコーチは、教えない。

第1章 なぜ、コーチが「教えて」はいけないのか(相手と自分の経験・常識・感覚がまったく違う;「上から力ずく」のコミュニケーションがモチベーションを奪う ほか)
第2章 コーチングの基本理論(主体は選手。個が伸びれば組織は強くなる;専門的な技術・知識を教える「指導行動」 ほか)
第3章 コーチングを実践する(コーチング三つの基礎「観察」「質問」「代行」;「観察」は相手の特徴を徹底的にリサーチしたうえで行う ほか)
第4章 最高の結果を出すコーチの9つのルール(最高の能力を発揮できるコンディションをつくる;感情をコントロールし、態度に表さない ほか)

引き出す力 あなたの中の「宝」を掘りおこす!

第1章 本当の答えは「動物の脳」から生まれる
第2章 未来と過去を見える化する
第3章 モチベーションと行動を引き出す
第4章 チームの潜在能力を引き出す
第5章 どうしても前に進めない人をどうするか?
第6章 「ライフ・チャート」の使い方

できる上司は会話が9割―――「困った部下」が戦力に変わる、コーチングのスゴ技

第1章 「部下が育たない…」に効く!―部下が自分で動き出す会話(復唱と合いの手―部下が自分の頭でちっとも考えない。上司である自分が解決策を考えたり、尻ぬぐいに追われて、いつも忙しい…;承認―「ほめて育てる」を実践しようと、部下をことあるごとにほめているが、効果が感じられない。どうすればいい? ほか)
第2章 「部下に伝わらない…」に効く!―部下の仕事力を上げる会話(やる気スイッチ―部下に同じことを何回も説明するのだが覚えない。仕事への真剣さが足りないのでは?;確認と合意―細かく指示を出したのに、部下が仕事の締め切りを守れない。自分の指示の出し方が悪いのだろうか? ほか)
第3章 「チームがまとまらない…」に効く!―成果を出すチームに変える会話(印象マネジメント―初めて部下を持つことになった。初日の挨拶で何を言えばいいのか?;ロールモデル―「部下の前では、もっと堂々とした態度で!」と言われた。一体、どんな態度をとればいい? ほか)
第4章 「板挟みで動けない…」に効く!―会社と部下の重圧から脱する会話(巻き込む力―直属の上役から「君は、チームをまとめられていない!」と叱責された…どうすればいい?;自分の立ち位置―まったく業務経験がない部署の管理職になることに。仕事の知識や経験は部下の方が豊富なので、気後れする… ほか)

ビジネスの未来 エコノミーにヒューマニティを取り戻す

第1章 私たちはどこにいるのか?(コロナ後の世界をどう構想するか;高原に至った社会 ほか)
第2章 私たちはどこへ向かうのか?(「経済性から人間性」への転換;目指すべき「高原社会」のイメージとは ほか)
第3章 私たちは何をするのか?(高原のコンサマトリー経済;必要なのは、しなやかで美しい変化 ほか)
補論(社会構想会議の設立;ソーシャル・バランス・スコアカードの導入 ほか)

「生きるスキル」に役立つ脳科学

第1章 自分を大切にする
第2章 身体や言葉を変えて気分や能力を変える―心と身体は密接に関係し、互いに影響を与えている
第3章 幸せに生きる―「生きる」から「生きがい」へ
第4章 望みを叶える
第5章 ストレス・逆境に強くなる
第6章 瞑想「今・ここ」「気づき脳」を主人公にする―マインドフルネスからホールネスへ
第7章 現代を生きるスキルについて

コーチングのすべて

第1部 コーチングの歴史(混沌の縁にあるコーチング;コーチングの歴史 人物編;コーチングの歴史 時代編)
第2部 コーチングのモデル(インナーゲーム、GROW、コーアクティブ・コーチング;インテグラル・コーチング;NLPコーチング ほか)
第3部 コーチングの効果(コーチングの効果測定;発達コーチング;脱近代主義的コーチング ほか)

場から未来を描き出す

1 実践モデル
2 在る
3 融合する
4 捉える
5 知る
6 描く

最新コーチングの手法と実践がよーくわかる本

どんな時代が来ても生き抜ける力とは?
コーチングとは?
コーチングの手順
コーチングの基本スキル
コミュニケーションの基礎づくり
上司・部下間のコミュニケーション
営業・接客・サービス職向け活用術
教育現場・子育て向け活用術
発想力を豊かにするコーチング
自分を向上させるために
コーチングを生み出した心理学・カウンセリング手法
コーチが学んでいる心理学メソッド・関連手法

人の話を「聴く」技術

「聴く」知性がいま現代人に求められている
「聴く」ことで人を癒す心のケアの専門職・精神対話士
ただ「聞く」のではなく、心で「聴く」ことが大事
対話には、「理解」よりも「共感」が必要
気持ちが受け止められたとき、話し手は十分な満足を得る
共感と「プラスの言葉」が生きる希望を生み出す
話し相手の斜め前か、思い切って横に座る
おらかな気分で話を聴く
話し手の不安を解消して、「共感」を呼ぶ相づちの打ち方
「安易な理解」を示すと、話し手の信頼を失う〔ほか〕

なぜ部下とうまくいかないのか―「自他変革」の発達心理学 組織も人も変わることができる!

プロローグ 課長山口光のモノローグ
第1章 何をすれば関係は良くなるのか―成人発達理論とは何か
第2章 自分に関係することにしか関心を寄せない部下―道具主義的段階への対処法
第3章 上司には従順だが意見を言わない部下―他者依存段階への対処法
第4章 自律性が強すぎて、他者の意見を無視する部下―自己主導段階への対処法
第5章 多様な部下との関わりから他者の成長に目覚める―自己変容・相互発達段階における変革型リーダーへの成長
エピローグ 一年で何が変わったか
参考資料 5つの発達段階の要約

ザ・メンタルモデル 痛みの分離から統合へ向かう人の進化のテクノロジー

第1部 由佐塾の実録(人間の意識の成長・進化のモデル;「正しい自分」からの卒業、刺青は解放の象徴;意志で「怖れ」を超えて「期待に応えて承認を得る」を卒業;ドロドロしたところに踏み込まないと、自分には向き合えない;親の期待を裏切る=自立への道;メンタルモデル概説;外側に望まない何かが見えたら、心の源にそれが欠損している証拠;人間関係のすれ違いをさらに紐解く)
第2部 「分離」から「統合」へ―基本的理解と実践法(メンタルモデルについて;自分のメンタルモデルを見つける意味;由佐美加子のライフ・タペストリー;天外伺朗のライフ・タペストリー;メンタルモデル瞑想)

目からウロコのコーチング なぜ、あの人には部下がついてくるのか?

コーチングとは何か(注目される背景)
部下を伸ばすコーチング
聴くことと受け入れること
承認(褒めることと叱ること)
Iメッセージの力
聴くことと信じる能力
コミュニケーションから生まれるエネルギー
ペーシングはコミュニケーションの入り口
コーチングを妨げているもの
達成目標のビジュアライズ
質問をクリエイトする
コーチングにおける顎バイス
エネルギーロスを自覚する
コーチングのストラクチャー“構造”
相手を人生の主人公にする

コーチング・バイブル 本質的な変化を呼び起こすコミュニケーション

第1部 コーアクティブ・コーチングの基礎(コーアクティブ・コーチングのモデル;コーアクティブ・コーチングの関係)
第2部 コーアクティブ・コーチングの資質(傾聴;直感;好奇心;行動と学習;自己管理)
第3部 コーアクティブ・コーチングの指針と実践(フルフィルメント;バランス;プロセス;コーアクティブ・コーチングの実践と未来)
ツールキット

子どもの心のコーチング

第1章 「しつけ」って何?(しつけと体罰;しつけとは、子どもに自律を教えること ほか)
第2章 しつけの前に大切な5つのこと(しつけに必要な信頼関係;わが家の子育て軸 ほか)
第3章 幼児期―うまくいくしつけの基本(しつけの段階;ほめて育てる?叱らないとダメ? ほか)
第4章 児童期―言葉がけで、やる気を引き出す(指示・命令で動かすのではなく、言葉がけで動くように;コミュニケーションの基本 ほか)
第5章 思春期―問題解決能力を育てる(最後のイヤイヤ期;限界設定 ほか)

子育てコーチングの教科書

序章 コーチングを知る
第1章 子どもを受けとめるスキル
第2章 子どもに働きかけるスキル
第3章 視点を増やすスキル
第4章 自分の内側に力強さが生まれるスキル
最後の章 子どもから学ぶ

コーチングのプロが教える 「ほめる」技術

1章 人を動かすアクノリッジメント
2章 認めること、ほめること
3章 たった一言で気持ちは伝わる
4章 人によって接し方はさまざま
5章 相手にあったコミュニケーションを選ぶ
6章 アクノリッジメントで何が変わったのか