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問題・課題解決

新人コンサルタントが入社時に叩き込まれる「問題解決」基礎講座●

  1. 問題解決の大前提
  2. 第1部 問題解決の基礎知識(問題解決のプロセス;プロセスで注意すべきこと)
  3. 第2部 問題解決の応用知識(問題解決のポイント;問題解決で役立つ思考法)

問題解決プロフェッショナル●●

  1. 第1章 思考編―“ゼロベース思考”“仮説思考”
  2. 第2章 技術編―“MECE(ミッシー)”“ロジックツリー”
  3. 第3章 プロセス編―“ソリューション・システム”
  4. 第4章 実践編―“ソリューション・システム”活用の現場

問題解決―あらゆる課題を突破する ビジネスパーソン必須の仕事●

  1. 第1章 問題解決の手順
  2. 第2章 問題を特定する
  3. 第3章 原因を追究する
  4. 第4章 あるべき姿を設定する
  5. 第5章 対策を立案する
  6. 第6章 対策を実行する
  7. 第7章 結果を評価し、定着化させる

コンサルを超える 問題解決と価値創造の全技法 unlimi

第1部 コンサルの基本技(問題解決力;課題設定力「論点思考」;仮説構築力「仮説思考」;インパクト力「インパクト思考」;フレーミング力1 MECEとロジックツリー;フレーミング力2 定番フレームワーク;ストーリーとしての戦略)
第2部 超一流コンサルのスゴ技(大前研一の「ワープする脳」;IQ・EQ・JQと「真善美」;システム思考;非線形思考)
第3部 コンサルを目指す コンサルを超える(コンサルを目指すあなたへ;コンサルを超えたいあなたへ;社会課題を解決したいあなたへ)

考える力とは、問題をシンプルにすることである

第1章 考える力が、作業量を激減させ、スピードと成果を生む―「問題設定」こそ「問題解決」の最重要ステップ
第2章 そもそも「解ける問題」に向き合っているか?―「学校での問題」との違い
第3章 それは本当に「問題」なのか?―「問題」と「現象」の違いを知ることで根本解決が近づく
第4章 問題発見スキル1・ピックアップのためのチェックリスト「フレームワーク」―ベテランコンサルタントが10年かけて身につけた「思考の型」を短期間で学ぶ
第5章 問題発見スキル2・精度の高い情報「収集」と「分析」―数字の見方、インタビュー、図式化の技術
第6章 問題をしぼり込み、取り組む順番を決める―解決の難易度と、効果の高低を明確にし、優先順位を付ける
第7章 起業家たちの問題発見・問題創造―成功した企業は3つのパターンを打ち出していた!
第8章 ケーススタディで練習してみよう―おさらいと実践トレーニング

地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」

第1章 「地頭力」とは何か
第2章 「フェルミ推定」とは何か
第3章 フェルミ推定でどうやって地頭力を鍛えるか
第4章 フェルミ推定をビジネスにどう応用するか
第5章 「結論から考える」仮説思考力
第6章 「全体から考える」フレームワーク思考力
第7章 「単純に考える」抽象化思考力
第8章 地頭力のベース
第9章 さらに地頭力を鍛えるために

世界一やさしい右脳型問題解決の授業

1限目 右脳型問題解決とは?(“右脳型”問題解決とは?;オープニング世界最高のイノベーター集団「豆電トリオ」)
2限目 ペインポイントをつかみ、問いをたてる(ペインポイントとは?;そもそも何のため?;観察する。共感する;ワクワクする問いをたてる)
3限目 アイデアを広げて、絞る(素晴らしいアイデアを生み出すには;数、数、数;ヒラメキ素材を集める;発想法を使う;「見える化」して絞る)
4限目 カタチにし、テストする(早く失敗し、早く学ぶ;説明するな、体感させよ;反応を見る。質問をする;GBを目指そう!)

メタ思考トレーニング

第1章 ウォームアップ編(「自分勝手さ」を思い知ろう;「自己矛盾」を探してみよう ほか)
第2章 Why型思考のトレーニング(基本編;実践編)
第3章 アナロジー思考のトレーニング(アナロジーとは?;アナロジーは「抽象化」+「具体化」 ほか)
第4章 ビジネスアナロジーのトレーニング(新聞と百科事典の共通点は?;コピー機とエレベーターの共通点は? ほか

アナロジー思考

第1章 事例集 代表的な認知症状態とその対応方法(認知症状・心の佇まい)
第2章 心理学から見た認知症(認知症と心理学;認知症対応にあたって ほか)
第3章 認知症は風邪のようなもの(症状が出なければいい;自立と自律について ほか)
第4章 最善な認知症状対応を行う環境とは?(認知症対応の前提として;環境を整える ほか)
第5章 高齢者メンタルケアリスト(講習での指導;高齢者メンタルケアリスト講習のご案内)

問題解決力を高める「推論」の技術

第1章 可能性を広げる推論力―今後希少性が高まるスキル(推論力とは何か?;なぜビジネスに推論力が必要なのか? ほか)
第2章 「優れた洞察」を生み出す推論法―帰納法(帰納法とは何か?;帰納法を扱う際の留意点 ほか)
第3章 「予測と検証」を可能にする推論法―演繹法(演繹法とは何か?;演繹法を扱う際の留意点 ほか)
第4章 「仮説」を生み出す推論法―アブダクション(アブダクションとは何か?;アブダクションを扱う際の留意点 ほか)
第5章 成果を倍増させる「推論力の合わせ技」(「帰納法」と「演繹法」の合わせ技でビジネスの一貫性を保つ;「帰納法」と「演繹法」の合わせ技で提案力を身につける ほか)

「論理的思考だけでは出せない答え」を導く あたらしい問題解決

プロローグ ビジネスでは、たった1つの正解があるとは限らない
第1章 論理的思考の限界
第2章 ビジネスの問題は「直感(センス)」でつかむ
第3章 「センス」を後天的に磨くためのトレーニング
第4章 問題を解決可能な課題に切り分ける「セグメント」
第5章 解決策を腹落ちさせる「ストーリー」

「具体⇔抽象」トレーニング 思考力が飛躍的にアップする29問

第1章 なぜ具体と抽象が重要なのか?
第2章 具体と抽象とは何か?
第3章 抽象化とは?
第4章 具体化とは?
第5章 「具体⇔抽象ピラミッド」で世界を眺める
第6章 言葉とアナロジーへの応用
第7章 具体と抽象の使用上の注意

マンガで読める マッキンゼー流「問題解決」がわかる本●

Prologue えっ!清古堂が倒産!?
1 「真の問題」を見つけよう!
2 「仮説」を立てよう!
3 リサーチ&プレゼン
4 実行&改善
Epilogue そして、世界へ
即使える!実践フレームワーク・ノート

MBA 問題解決100の基本

基礎編
Chapter1  問題解決の基礎技術
Chapter2  見きわめる技術
Chapter3  行動する技術
Chapter4  視点を変える技術
Chapter5  失敗に学ぶ技術
Chapter6  課題設定の技術

個別テーマ・発展編
Chapter7  顧客の問題を解決する技術
Chapter8  品質の問題を解決する技術
Chapter9  人間関係の問題を解決する技術
Chapter10  モチベーションの問題を解決する技術
Chapter11  高度な問題解決の技術

複雑な問題が一瞬でシンプルになる 2軸思考

Prologue 「複雑なまま」考えていないか?
【Part1 基礎編】
Chapter1 「線を2本引くだけ」で、すべてが解決する
Chapter2 「2軸フレームワーク」の作り方

【Part2 実践編】
Chapter3 2軸で「問題解決」する
Chapter4 2軸で「伝える」
Chapter5 2軸で「資料作成」する

武器としてのデータ分析力

第1章 ビジネス成功の必須ツール、それが「データ分析」だ!
第2章 データ分析には「手順」がある
第3章 分析に取りかかる前に知っておきたいこと
第4章 データ分析の第1ステップ「データの把握」
第5章 「探索型データ分析」で成果をあげるために
第6章 「目的型データ分析」で「予測のプロ」になる!
第7章 「データ分析」を自社の武器にするために

賢さをつくる

第1章 「頭がよい」とは、どういうことか?(「頭のよい」子どもと「頭のよい」大人―インプット力、アウトプット力。;アウトプットとインプットの関係―使えない数学の公式をなぜ学ぶのか。 ほか)
第2章 “右”の世界と、“左”の世界。(世界を定義する―“左”と“右”と、「具体」と「抽象」と。;「ポチ」と「宇宙」―“右”ほど全体的であり、“左”ほど個別的である。 ほか)
第3章 「頭のよさ」を決める、3つの動き。(「頭のよさ」を定義する―「頭のよさ」は突き詰めると、たった3種類しかない。;「頭のよさ」の要素1―「具体」と「抽象」の距離が長い。 ほか)
第4章 「具体化」と「抽象化」で、自在に働く。(全員が力を発揮する組織―ピラミッド型組織は、90度右に回転する。;役職と抽象度―リーダーほど抽象的、プレイヤーほど具体的。 ほか)
第5章 いますぐできる、頭をよくする思考方法。(「頭がいい」って何なのか?―脳トレ、将棋、速読?頭をよくする方法とは。;質問の力―「5W1H」を使えば、“右”“左”に思考を寄せられる。 ほか)

問題解決ラボ―「あったらいいな」をかたちにする「ひらめき」の技術●

第1章 デザイン目線で考えると、正しい「問い」が見えてくる―オオキ流「問題発見」講座(本当の課題は、相手の話の「ウラ」にある;必要なのは、「半歩」前に出る感覚 ほか)
第2章 デザイン目線で考えると、ありそうでなかった「アイデア」が見えてくる―オオキ流「アイデア量産」講座(アイデアは探さない―「ボヤッと見」で視点をズラす;アイデアは「出し方」よりも「出る体質」 ほか)
第3章 デザイン目線で考えると、ホントの「解決法」が見えてくる―オオキ流「問題解決」講座(ルールをゆるやかに崩す;「正解」は不安と安心の狭間にある ほか)
第4章 デザイン目線で考えると、刺さる「メッセージ」が見えてくる―オオキ流「伝え方」講座(「そのアイデア、友だちのオカンに電話で話して伝わりますか?」;商品はメッセージ―誰目線で伝えるかですべてを決める ほか)
第5章 デザイン目線で考えると、見えない「価値」が見えてくる―オオキ流「デザイン」講座(デザインとは、あくまで「伝える」ための手段;デザインが解決できることは広がっている ほか)

未来に先回りする思考法●

第1章 テクノロジーの進化には一本の「流れ」がある(テクノロジーの3つの「本質」;スマホは「電話つき超小型コンピュータ」 ほか)
第2章 すべてを「原理」から考えよ(すべては「必要性」からはじまる;日本でイノベーションが起きない本当の理由 ほか)
第3章 テクノロジーは人類の敵なのか(超業家すら置き去りにしはじめたテクノロジーの進歩;イノベーションは不安の対象に ほか)
第4章 未来に先回りする意思決定(効率化の「罠」を回避する方法;メディアと周囲の人をリトマス試験紙にせよ ほか)

「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ

第1章 なぜ、これまでのやり方では生産性が上がらないのか?
第2章 ゴール仮説から始める問題解決アプローチ
第3章 ゴール仮説と、真に答えるべき問題を明確にする
第4章 ゴール仮説の「筋のよさ」を意識する
第5章 全体像を「見える化」し、共有する
第6章 事例から学ぶ、失敗と成功を分けた要因

戦略フレームワークの思考法

第1章 「思いつき思考」ではなく、「フレームワーク思考」をしよう(戦略フレームワークって何だ?;フレームワーク自体を「答え」と思い込むという誤解 ほか)
第2章 ルールがないなかで網羅性を実現するための“並列化”(並列化思考は6つの切り口でとらえて活かす;網羅性のある並列化を実現する5つの要件を知る ほか)
第3章 「流れ」のなかで気づきを与える“時系列化”(時系列化思考とは?;時系列化思考の実践(1) 人間行動の流れで考える ほか)
第4章 2軸の意味を吟味して使う“二次元化”(二次元化思考とは?;二次元化思考を活かすための3つのポイントを知る ほか)
第5章 3パターンを使いこなすフレームワークの実践(3大フレームワークを使いこなしたコミュニケーションの実践例;数字や高度手法なしに、フレームワークを使いこなせるテクニックとは?)

POSITIVE DEVIANCE 学習する組織に進化する問題解決アプローチ

第1章 あらゆる困難を乗り越えるポジティブな逸脱者を探せ!
第2章 目前に迫った危機が新たな機会を生み出す
第3章 慣習と伝統をいかに変化と調和させるか
第4章 どのようにして解決策を実行してもらうか
第5章 早い段階での勝利、浪費された利益
第6章 問題は解決されるまで本当に理解することができない
第7章 漸進的な学習プロセスが意図しない結果をもたらす
第8章 学習する組織のマネジメント
付録 PDアプローチの基本的なフィールドガイド

東大生が書いた問題を解く力を鍛えるケース問題

1 どんな問題もすらすら解ける!問題解決ケースの3ジャン・5ステップ(問題解決ケースの3ジャンル;問題解決ケースの5ステップ;実際の面接における5ステップ)
2 9パターンのコア問題で、問題を解く力を効率的に鍛える!(Privateケース:Project1、Project2、Project3;Pbulicケース:Project4、Project5、Project6;個人ケース:Project7、Project8、Project9)