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CROWD FUNDING 革命300%〜目標金額の300%を 達成した僕が本気で教えたい 『本質的な営業方法』〜

目次はじめに第一章クラウドファンディングとは第二章本質の正体第三章営業に最も必要不可欠なのは信頼!第四章人を惹き付ける営業マン1・自分に素直で一生懸命で真っ直ぐ!2・常に相手目線3・言葉に責任を持つ第五章知っておきたい関係性の築き方1・自分が今できる精一杯を考え行動!2・人に対してマメに!3・たまに感謝を伝える第六章購入に繋げる伝え方1・想いを重視してストーリー化2・前提理解をつける3・自分以外(他の誰か)のためになる要素をつけたす4・相手に話した理由を伝える第七章実際に私の営業で使っているトーク1・勧める商品の前提を作る!2・時間を作ってくれたことに感謝する。3・相手の話を先に聞く4・自分の話5・アクションをサラッと伝える!5・メリット、商品の魅力を伝える。6・購入の決断をしてもらったら、責任を約束する第八章一気に商品を拡散する他馬力の起こし方1・常に発信をし続ける2・「お願い」も素直に報告3・続けることが説得力に変わる番外編今も心に残る大切な気づき

1・伝える怖さ2・一人では出来ることに限界がある。3・300%の達成は今までの積み重ね最後に

はじめに今回の内容は、私が2019年10月に行ったクラウドファンディングを通して学んだ『本質的な営業方法』についてです。まず私自信の簡単な自己紹介をさせて頂きます。私は大阪出身で、24歳(今年社会人3年目、2020円現在)の営業マンとして仕事をしながら、ライターとして活動をしています。学生時代はプロサッカー選手を目指し全国有数の強豪校に入りましたが挫折してしまい、あまりの虚しさに大学生の時にヒッチハイクで日本一周の旅に出発、バックパッカーでアジアを周り象使いの免許を取得するなど、旅という分野にのめり込んでいきました。その勢いのままビジネスの世界に入り、ネットビジネス、物販、イベント等をしましたが100円も稼げず2度目の挫折をすることになりました。しかし週活もせず、それでも自分でやっていこうと模索中に、前職の社員さんと出会い、あるベンチャー企業に入社することを決意し、そこから人生が少しずつ変わっていきました。そこで2年間レンタルスペース事業代表として改めてスタートをし、2019年2月『大阪1位のスペース』と大手レンタルスペース掲載サイトS社に選ばれ、2019年10月にそのスペースのリフォーム企画としてクラウドファンディングに挑戦。目標金額の300%の達成率で終了。前職を退職後、現在はそれを活かし営業スキルを身に付けながら、クラウドファンディングのコンサルとしても活動をしています。詳しい自己紹介はこちら↓https://note.com/yukimugiwara/n/nd0200f7fd12aTwitterhttps://twitter.com/yuki_d_luffyざっくりではありますが以上が私の主な自己紹介となります。そして今回は目標達率300%を達成したときに私が学び実践した内容について書いていきます。もちろんこれは自分1人の力ではなく、多くの方の力を借り達成できたもではあります。ただこのクラウドファンディングでは『営業方法』はもちろん、それ以外にも非常に本質的な学びが多くあったので、今回はそれを余すことなくお伝えていきます。「これから起業をしたい!」とか、何か新しいチャレンジをしようとしている方には、是非一度クラウドファンディングに挑戦をすることをオススメしています。その理由は先の内容を見てもらえばご理解頂けますが、何にでも当てはまる、非常に本質に沿った内容がクラウドファンディングには詰まっているからです。

少し長い内容にはなりますが、営業はもちろん、どんな事業、どのプロジェクトにも活きる一貫性のあるノウハウのため、損をさせることはないと思います。見る人が見ればとこの質の高さには驚かれると思います。

第一章クラウドファンディングとは先にクラウドファンディングについて解説をしていきます。クラウドファンディングとは不特定多数の人がインターナット経由で他の人々や組織に支援し協力などを行うことプロジェクトのことです。群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語で、ソーシャルファンディングとも呼ばれており、日本では「クラファン」と略されることもあります。つまり、簡単に言うと『あなたのアイディアや企画をインターネット上に公開し、その魅力、又は想いに共感する人たちからお金を集める資金調達の方法』ということです。また、直接の知人だけではなく、不特定多数の人から資金を集めることができ、共感の連鎖からメディアやSNSなどに拡散されると大きな資金を集めることができるのも特徴です。ただものにもよりますが基本的には既に信頼関係のある人から支援を頂き、資金を集めるのがベースとなっています。そして支援をしてくれた方々にプロジェクト終了後、支援額に応じてあなたが提示したサービスを「リターン」という形で返していきます。そのサービスの提供も含め、必要な資金を集め、それを叶える活動がクラウドファンディングです。主な活動方法としては、1・「CAMPFIRE」「Makuake」といったサービスを使い、サイトを作成2・サイトの申請3・開始日などを設定し、周りの知り合いにクラウドファンディングのことを話す4・開始してからも常に人に会いながら「想い」をベースに話をしていく5・SNSなどに進捗を常に報告し周りを巻き込んでいく。6・クラウドファンディング終了後支援者にお礼を伝え、リラーンをしていくこのようにクラウドファンディングは「ネットに上げたら資金が集まる!」とうことはほとんどなく、多くの企画はとても非常に泥臭いものになります。これだけ泥臭く、人と常に向き合うものだからこそ、見えてくるものは非常に本質的で、学び深いものになるので、「成長したい」「挑戦したい!」という人には非常にオススメなのです。クラウドファンディングについて、もう少し詳しく知りたい方は下記のYoutubeがオススメです!https://www.youtube.com/watch?v=ObF5dKz2HRU&feature=youtu.behttps://www.youtube.com/watch?v=2lhudfdwTE4&feature=youtu.behttps://www.youtube.com/watch?v=5Wq7PVh2s2E&feature=youtu.be

目次はじめに第一章クラウドファンディングとは第二章本質の正体第三章営業に最も必要不可欠なのは信頼!第四章人を惹き付ける営業マン1・自分に素直で一生懸命で真っ直ぐ!2・常に相手目線3・言葉に責任を持つ第五章知っておきたい関係性の築き方1・自分が今できる精一杯を考え行動!2・人に対してマメに!3・たまに感謝を伝える第六章購入に繋げる伝え方1・想いを重視してストーリー化2・前提理解をつける3・自分以外(他の誰か)のためになる要素をつけたす4・相手に話した理由を伝える第七章実際に私の営業で使っているトーク1・勧める商品の前提を作る!2・時間を作ってくれたことに感謝する。3・相手の話を先に聞く4・自分の話5・アクションをサラッと伝える!5・メリット、商品の魅力を伝える。6・購入の決断をしてもらったら、責任を約束する第八章一気に商品を拡散する他馬力の起こし方1・常に発信をし続ける2・「お願い」も素直に報告3・続けることが説得力に変わる番外編今も心に残る大切な気づき

1・伝える怖さ2・一人では出来ることに限界がある。3・300%の達成は今までの積み重ね最後に

はじめに今回の内容は、私が2019年10月に行ったクラウドファンディングを通して学んだ『本質的な営業方法』についてです。まず私自信の簡単な自己紹介をさせて頂きます。私は大阪出身で、24歳(今年社会人3年目、2020円現在)の営業マンとして仕事をしながら、ライターとして活動をしています。学生時代はプロサッカー選手を目指し全国有数の強豪校に入りましたが挫折してしまい、あまりの虚しさに大学生の時にヒッチハイクで日本一周の旅に出発、バックパッカーでアジアを周り象使いの免許を取得するなど、旅という分野にのめり込んでいきました。その勢いのままビジネスの世界に入り、ネットビジネス、物販、イベント等をしましたが100円も稼げず2度目の挫折をすることになりました。しかし週活もせず、それでも自分でやっていこうと模索中に、前職の社員さんと出会い、あるベンチャー企業に入社することを決意し、そこから人生が少しずつ変わっていきました。そこで2年間レンタルスペース事業代表として改めてスタートをし、2019年2月『大阪1位のスペース』と大手レンタルスペース掲載サイトS社に選ばれ、2019年10月にそのスペースのリフォーム企画としてクラウドファンディングに挑戦。目標金額の300%の達成率で終了。前職を退職後、現在はそれを活かし営業スキルを身に付けながら、クラウドファンディングのコンサルとしても活動をしています。詳しい自己紹介はこちら↓https://note.com/yukimugiwara/n/nd0200f7fd12aTwitterhttps://twitter.com/yuki_d_luffyざっくりではありますが以上が私の主な自己紹介となります。そして今回は目標達率300%を達成したときに私が学び実践した内容について書いていきます。もちろんこれは自分1人の力ではなく、多くの方の力を借り達成できたもではあります。ただこのクラウドファンディングでは『営業方法』はもちろん、それ以外にも非常に本質的な学びが多くあったので、今回はそれを余すことなくお伝えていきます。「これから起業をしたい!」とか、何か新しいチャレンジをしようとしている方には、是非一度クラウドファンディングに挑戦をすることをオススメしています。その理由は先の内容を見てもらえばご理解頂けますが、何にでも当てはまる、非常に本質に沿った内容がクラウドファンディングには詰まっているからです。

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参加費4,000円のセミナーに参加してやっと聞けるような内容を無料で配信してくれています。ご興味のある方は是非ご覧ください。非常に有益です。解説をしていきます。

第二章本質の正体続いて今回私が経験した本質的な学びの正体についてお話します。営業、ビジネス、恋愛や普段の生活でも活きる要素となります。例えば営業で考えてみます。営業で最も考えるべき事はなんでしょうか?それは『対人』であるとうこと。今回のクラウドファンディングも支援してくれた人、応援し拡散をしてくれた人、一緒に目標を達成するために走ってくれた仲間、アドバイスをくれたたくさんの先輩方などどの場面でも周りには必ず『人』がいました。あなたのビジネス、又は生活も一緒ではないでしょうか。つまり本質的な学びというのはこの『対人』という部分になります。特にクラウドファンディングは想いを伝え、共感を得て、人を動かし、巻き込みながら進めていくプロジェクトです。そのため「コミュニケーションのとり方」「伝え方」「見せ方」「人の巻き込み方」など、意識すると様々な学びを得ることができます。

第三章営業に最も必要不可欠なのは信頼!「営業の結果は信頼関係の多さ」と上司が口をすっぱくしていつも言っています。ここだけの話し、私とはタイプの違う上司ではあるので、普段はあまり共感できる部分は少ないように感じていますが、この言葉だけは共感できるものがあります。クラウドファンディングも「支援」だったり「応援」という言葉がキーワードとなり、頼関係がないとなかなか目標は絶対に達成できないと断言できます。親友が夢を叶えようと必死で努力していたら、言われなくても応援します。大好きな彼女がダイエットに頑張っていたら、何か自分に協力できることはないか?と考え、私であれば筋トレなどで共にチャレンジをしようとします。しかし顔も合わしたくない上司に「応援してほしい」って伝えられても、その場で「頑張ってください!」とだけ言ってあとは放置ですよね。クラウドファンディングも営業も同じで、自分のことを信頼してくれている人の数が結果として出ます。つまり考えてみると、ネットだけで呼びかけをして集まらないのが良く分かります。キングコング西野さんのような著名人は別として、タイムラインに流れてきた誰だかわからない赤の他人の企画を率先して応援しようとは思わないですよね。地域活性化や環境問題など今だとSDGsのようなものに直接繋がる企画であれば可能性はありますが、例えば今回の私みたいに「お庭をリフォームしたい」というようなモノに、赤の他人が応援することはなさそうです。つまり、クラウドファンディングは営業と同じように第一に信頼関係がベースであり、初めて商品の興味をもち、購入が生まれ、目標の達成に繋がります。そしてその信頼関係というのは、自分が与えられる価値であり、この価値が「お金」、営業であれば「成果」に直結していくわけです。そしてこの信頼関係は今後の『財産』になっていきます。私自身も今まで気づいてきた信頼がクラウドファンディングの結果となりましたし、営業ももちろんそうなっています。また今の時代、オンラインの発達から個人が活躍する時代に移行しており、個々が影響力を付けていけるツールもたくさんあります。影響力を持つためには『信頼』と『価値』をどれだけ与えられるかがカギとなり、それに気づかない人はいくら頑張っても上手くいかないのが現実です。そのため私はこの根本を学ぶために、「何かを始めてみたい」「起業をしたい」と思う人にクラウドファンディングをオススメしているというわけです。次章ではもう少し技術的な話をしていきます。もちろん「当たり前だ」と感じる部分も多くありますが、その当たり前ができていない人が多くいるのが現状です。

それはその当たり前というのは重要なのに反して、疎かになりやすく、非常に難しい部分にもなるからです。

第四章人を惹き付ける営業マンここから人を惹き付ける技術について解説をしていきます。人を惹き付ける営業マンとはどのような人でしょうか?恐らく漫画の主人公のような明るく元気のある、真直ぐな人をイメージするのではないでしょうか。(ルフィーや悟空のような)もちろん明るくポジティブであることも重要ですが、ここではもう少し掘り下げ、私が大切にしている要素を3つご紹介します。1・自分に素直で一生懸命で真っ直ぐ!精神論的で抽象的なお話にはなりますが、『前を向き、自分を信じて、諦めずに進む』これが人を惹き付ける要素として非常に重要です。ただここで忘れてはいけないことが、「他の誰かに伝わらなければ何の意味もない」ということ。一人でルフィーや悟空ごっこをしていても意味がありません。大事なのは視覚化するということ。数字で表す、SNSへの発信の頻度を上げるなど一生懸命は前提とし、その近況を素直に開示します。大事なのは素直にさらけ出すこと。人は結果に惹かれていく生き物だと捉えられがちです。例えば金メダルを取った陸上選手に対して、人は「金メダルすごい!」と結果に目が行きます。しかし、本当にすごいのはそこではなく「金メダル取れるくらいの努力をしたこと」がすごいと思っています。つまり、本当に人が惹かれる部分というのは結果ではなく人間味。そのため、あくまでも一生懸命がベースですあり、素直に全てを開示する必要があると私は思っています。2・常に相手目線相手のことを自分事化して考えること。影響力があり、大勢に慕われている人は、価値を多くの人に与えている人です。それはビジネスのノウハウを発信している人も、夢を追うことの勇気を歌っているバンドマンも、ポエムのような共感できることを発信しているブロガーも、必ず何か価値を作り出しています。つまり考えるべきは『自分は他の誰かにどんな価値を与えることができるのか』です。それはタレント、著名人のように「大勢に」ではなく、まず目の前の人を見ることが重要です。

家族、友達、同僚などあなたの目の前の人に自分が与えられる価値を考えてみてください。家族であれば一緒に時間を過ごすこと、何気ない感謝を伝えることかもしれません。友達であれば久しぶりに学生時代のメンバーを集めて飲み会を開くことかもしれませんし、同僚であれば上司の愚痴を聞いてあげることかもしれません。「自分には何ができるのか?」「相手は何をされたら喜ぶのか?」これが価値となり、これを与え続けられる人が人を惹き付けると私は思います。ヒントとして自分の過去を振り返ってみるのも効果的です。「過去自分はどんなことに困ったのか?」「どうやって改善したのか?」などあなたが与えられる価値はあなたの過去から見つけやすいです。3・言葉に責任を持つ自分自身の発言に責任を持つこと。いくら努力していても、価値を提供できても、そこに責任を持てなければ何の意味もありません。この責任が信頼を一瞬で損ねる一番の原因だと私は感じています。営業などの場合、結果を出すために何でも「できる」と言ってしまいがちですが、自分が「これはきついかも」「できないかも」と思うことには勇気を持って断ることも大事です。責任を考えた上で言葉を選び発言する。そしてそれは必ず責任を持ってやり遂げる。この誠実さが信頼関係においては非常に大切です。

第五章知っておきたい関係性の築き方ここでは信頼関係の築き方において、実際の行動ベースに落とし込み説明していきます。営業で結果を残したいあなたのために、すぐに実践として使えるように解説をしていまきす。1・自分が今できる精一杯を考え行動!これは先ほどの「相手目線」と少し重なる部分もありますが、自分が相手に対してできることを見つけ、それを率先して行うとうことです。世間でよく言われているのが「giveの精神」ですね!ただ『give』を行う上で頭に入れておきたいのが、相手が心から喜ぶことがベースということ。そしてそれを考えるには相手の思考を先読みすること必要があります。相手が本当に求めていることは何か?それは「考えに共感することなのか?」「その考えを発信してもらうことなのか?」「ただありがとうがほしいのか?」「情報がほしいだけなのか?」など例えば「クラウドファンディングをしたい!」と言っている人に対して、私の場合は「何故今それをしたいのか?」「どんなクラウドファンディングなのか?」「その目的は何か?」などを考える。もしくは尋ね、相手の意気込みも感じた上で私に可能な限りの行動をとります。「そのクラウドファンディングに興味のありそうな人を紹介」「私の情報を提供」「自分の言葉に変えて宣伝」これらを行います。このように今自分のできる事と相手が求めていることをマッチさせながら、相手が喜ぶことを予測し提供していきます。しかし『give』はそんな簡単なことでもなければ、次は相手が自分に『give』をしてくれるとも限りません。実は『give』を行う上で見るべき位置はもっと先。今月の結果ではなく、半年後、1年後の自分の成果を意識する必要がありますそう考えると誰彼構わず『give』をするべきではないですし、人を見分ける力も『give』には必要となります。そして半年後、1年後を目標として動くのは非常に難しいので、しっかりと目的を見失わないようにする必要があります。これを見失うとgiveが雑になってしまう可能性があります。自分のワクワクする未来を想像して、その想いを蘇らすことができる方法を3つほど持っておくことをオススメします。

私の場合は近くの公園でボーっとする。自分の憧れとしている人と話をする。何もかも忘れて海外に飛び立つなどを定期的に行っています。giveは自分の出来る範囲でgiveをしたいと思える人に対して精一杯の行動をとることがオススメです。2・人に対してマメに!マメさも信頼に繋がる重要な要素です。実はマメってとても難しい。理由はみんな『自分が主人公で自分が1番』だからです。むしろ自分に対してもマメに継続するのは難しい。たまにはサボるし、病みます。人間はそういう生き物です。それを他人にするとなると相当な労力が必要となり、何でもマメにすることは不可能です。ではマメにするべき部分とはどこか?それはコミュニケーション。私は『コミュニケーションの量=信頼関係』だと定義しています。少し御幣のある可能性はありますが、例えば毎日会っていたカップルが急に1週間も音信不通になると、不安が出てきて、「まさか!!」と信頼よりも疑いが勝っていきます。それと同じように、コミュニケーションの量は信頼に直結するものだと私は考えています。なので、関係性を保ちたい人には頻繁に連絡も入れますし、直接会ったりしながらマメにコンタクトをとることを意識しています。コミュニケーションをマメに、常に気にかける意識を持つこと。これは信頼関係を構築し営業であなたから商品を買ってもらう上でも、非常に重要なことだと思います。3・たまに感謝を伝える実は「ありがとう」は信頼関係を保つ上で非常に高い効果を持ち、この言葉1つで相手は「あなたに協力してよかった!」そう感じてもらう事ができます。ただそれだけの効果がある以上、丁寧に発言をする必要があり、この「ありがとう」をいい加減にすると、逆に信頼が失われる可能性もあります。「本当にそう思ってる?」と感じさせてしまうと元も子もありません。そこで1つ意識してほしいのが「何に対してありがとうなのか?」です。つまり、感謝する部分を明確にすること!私のクラウドファンディングの場合だと「ご支援いただいてありがとうございました。○○さんの「応援しているよ」っていう言葉はとても勇気も貰えましたし、話を聞いてくれる姿勢はすごく安心しました。本当にありがとうございます。」みたいに、『あなたのおかげ!』を意識すると、より伝わりやすくなります。

第六章購入に繋げる伝え方ここでは主に伝え方について解説していきます。これは私も今営業の仕事で実際に使っているテクニックであり、ここを意識するとお客さんの商品購入の確立も格段に上がります!ここでは重要な要素を4つ紹介していきます。1・想いを重視してストーリー化あなたが「なぜこの商品を販売するのか?」「どういう想いを持って今の仕事に取り組んでいるのか?」「そのきっかけは何か?」など、あなたの今までの物語を話すよう心がけてください。意識してほしいのは「意味」を明確に伝えるということ。人は意味のないこと、もしくはその意味が理解できないことに対して行動には移しません。意味が理解できてやっと動きが見えてきます。ストーリーというのは、この行動する意味をイメージさせるために使います。つまりまとめると、あなたの辿ってきた人生自体があなた自身の望みで、行動をしている意味になるので、その意味を相手にわかりやすく説明をするのがストーリーです。もう1つ大事なのは『素直な感情』であること。共感を得ようと思い、少し盛って話すのは危険です。偽ったりすると想いとストーリーに矛盾が生まれ、想いが結局届かなくなる可能性があります。そうなると元も子もありません。2・前提理解をつける話す前に相手に内容を理解してもらっておく。営業であれば相手に「この商品の紹介をさせてください!」と伝えておく。商品を知らない人には簡単にでもその商品のことを説明しておきます。ここでのメリットは大きく2つあります。1つ目、時間短縮!ターゲットにだけ話をすることが出来ます。私のクラウドファンディングの場合は「あなたの為なら支援しようかな?」という心優しい人にだけ想いを届けることが出来るわけです。営業でも数字を追っている人がほとんどだと思うので、商品を必要としていない人に時間を使うほど生産性のないことはありません。

2つ目、話を聞く体制を作れる。話の内容の理解があると、相手の聞く姿勢が変わります。内容を事前に知ってもらうことで、あなたに会う前にある程度内容の想像をしてもらうことができ、話がスムーズになります。この聞く体制というのは非常に重要で、私の尊敬するある方は、話す体制を作るために日本人同士でも海外で会うように心掛けており、この手間を行うことで互いに話す体制を整えるそうです。私も実際にマレーシアでお会いしました。ここまではしなくても、事前に体制を整えることは意識してみてくさい。3・自分以外(他の誰か)のためになる要素をつけたすこの商品、もしくはこの購入が他の誰かのためになるということを付け足してください。これにより共感が増すうまれやすくなります。ただこう言うと先ほども話したとおり、話を盛ってしまう人もいますが、その必要は一切ありません。大事なのは自分のこの行動、又は商品の購入が他の人にとって、どんな価値を生み出すのかを提示することです。私のクラウドファンディングで例えると、「このプロジェクトを通してみんなに挑戦することの大事さを気づいてほしい!そしてその姿を見せていきたい!」このように私は「自分の挑戦を応援してほしい」とういう事と「チャレンジの大事さを伝える」という他の誰かのためになる事を繋ぎ合わせていました。これはほんの一例ですが、あなたの売りたい商品で、その購入によって『他の誰かにどんな影響を与えられるのか』これを軸に話をするよう心がけてみてください。4・相手に話した理由を伝える何故この商品を相手にオススメしたのかを伝えてください。これは相手を差別化する技術になります。これができると「自分の事を考えて勧めてくれた!」と感じるので、相手もその感謝を返そうとする動きがうまれ、「返報性の法則」が働きます。返報性の法則とは、「恩を受けたら自分も恩を返さないといけない」と思ってしまう心理状態のことをいいます。この例をあげると「この保険に入ってくれた人には自分も一生かけてサポートしていきたいし、人生設計を一緒に作り上げていきたいと思っている。でも自分も全力を出せる人となると、いつも傍にいてくれている人たちしか思いつかなかった。だから○○にも今回話をさせてもらった。」「自分が好きな人に対して自分の愛するこの商品を勧められないようじゃダメだな。って思って○○にも話をさせてもらった。」このように、あなたは自分にとってとても大切な存在であること。いつも感謝をしていることを理由として伝えることが大切です。そうすることで返報性の法則が働き、人を動かす伝え方になります。

2つ目、話を聞く体制を作れる。話の内容の理解があると、相手の聞く姿勢が変わります。内容を事前に知ってもらうことで、あなたに会う前にある程度内容の想像をしてもらうことができ、話がスムーズになります。この聞く体制というのは非常に重要で、私の尊敬するある方は、話す体制を作るために日本人同士でも海外で会うように心掛けており、この手間を行うことで互いに話す体制を整えるそうです。私も実際にマレーシアでお会いしました。ここまではしなくても、事前に体制を整えることは意識してみてくさい。3・自分以外(他の誰か)のためになる要素をつけたすこの商品、もしくはこの購入が他の誰かのためになるということを付け足してください。これにより共感が増すうまれやすくなります。ただこう言うと先ほども話したとおり、話を盛ってしまう人もいますが、その必要は一切ありません。大事なのは自分のこの行動、又は商品の購入が他の人にとって、どんな価値を生み出すのかを提示することです。私のクラウドファンディングで例えると、「このプロジェクトを通してみんなに挑戦することの大事さを気づいてほしい!そしてその姿を見せていきたい!」このように私は「自分の挑戦を応援してほしい」とういう事と「チャレンジの大事さを伝える」という他の誰かのためになる事を繋ぎ合わせていました。これはほんの一例ですが、あなたの売りたい商品で、その購入によって『他の誰かにどんな影響を与えられるのか』これを軸に話をするよう心がけてみてください。4・相手に話した理由を伝える何故この商品を相手にオススメしたのかを伝えてください。これは相手を差別化する技術になります。これができると「自分の事を考えて勧めてくれた!」と感じるので、相手もその感謝を返そうとする動きがうまれ、「返報性の法則」が働きます。返報性の法則とは、「恩を受けたら自分も恩を返さないといけない」と思ってしまう心理状態のことをいいます。この例をあげると「この保険に入ってくれた人には自分も一生かけてサポートしていきたいし、人生設計を一緒に作り上げていきたいと思っている。でも自分も全力を出せる人となると、いつも傍にいてくれている人たちしか思いつかなかった。だから○○にも今回話をさせてもらった。」「自分が好きな人に対して自分の愛するこの商品を勧められないようじゃダメだな。って思って○○にも話をさせてもらった。」このように、あなたは自分にとってとても大切な存在であること。いつも感謝をしていることを理由として伝えることが大切です。そうすることで返報性の法則が働き、人を動かす伝え方になります。

第七章実際に私の営業で使っているトーク七章では実際に私が使用しているトーク戦略をお見せします!すぐに実践できる内容も多く含みますので、あなたの営業と重ね合わせながら読んで頂くことをオススメします。こちらは7つのアクションに分けて解説をしていきます。※ここでは例として「商品購入までの流れ」というテイで話を進めます。その前に準備してほしい事が2つあります。1つ目、相手にとって共感の得やすい想いを考えておく。こちらは第四章、第六章を参考にしてもらえたら思いますが、大事なのは「相手がどこに共感を示す人なのか?」です。私は予めここを明確にし、人に会うよう心がけており、事前にSNSからその人の情報を確認しています。2つ目、着地点を決めておく。着地点とうのは、相手に「これだけはやってほしい!」と思うアクションのことです。1.この商品を買ってもらう。2.商品に興味がありそうな人を紹介してもらう。3.自分の事をSNSに投稿してもらう。4.自分のSNSをフォローしてもらう。このように、目的が叶わなかった時に別の着地点を順番付けをしておくと、その会話が無駄にならずに済みます。以上が以前に準備をしてほしいことです。では、続いて7つのアクションをお伝えしていきます。1・勧める商品の前提を作る!第六章でもお伝えしましたが、まずは前提作りです。あなたが勧める商品と相手の認識にズレが生じると、修正が難しくなり、商品購入の可能性が非常に低くなります。

この前提は丁寧に抑えてもらうことをオススメします。2・時間を作ってくれたことに感謝する。時間を作ってもらったことに素直にお礼を言いましょう。この小さな感謝がとても大きな信頼に繋がります。第一印象は非常に重要です。「丁寧な人」という印象から信頼を得られると、話に耳を傾けてもらいやすくなります。ここでは「第一印象」がポイントなので、丁寧すぎ、畏まり過ぎはNG。親しみやすさ、明るさは最低限意識をしてください。3・相手の話を先に聞くここで意識をすることは大きく3つです。1つ目、話の流れを作る。ポイントは相手が前のめりになる瞬間をつくること。その状態をつくるには、相手が話しに夢中になるための「質問力」がキーとなります。この質問力のコツは「相手を誰よりも知ろうとする意識」です。質問力には経験が必要なのは事実ですが、「相手を知ること」これを心がけることで、あなたの質問は徐々に鋭くなっていきます。そしてその質問を通して話に流れを作ることを意識してください。2つ目、メリット探し相手のメリットになる情報を見つけることができます。それは相手の「やりたいこと」「考え方」「周りの環境」などが見つけやすく、ここを聞けるような質問が効果的になります。そしてこれは、あなたの話す番で必ず活きてきます。3つ目、リアクション話を聞くうえで一番重要!正直ここを抑えることができれば、大抵の事は上手くいくといっても過言ではありません。リアクションはあなたが思う3倍の大きさを心がけてください。その理由は、まず相手の気分を上げることができます。思っているよりも人は他のモノに気を奪われやすく、話を聞いているようで時計を見たり、携帯が気になったりします。

すると相槌をうっているつもりでも、相手は反応に違和感を感じます。話を聞いていると認知させ、相手の気分を上げること。これが非常に重要です。加えてもう1つ、相槌をオーバーにしていくと、あなた自身の気持ちも上がっていきます。するとあなたの話すときに、自然と明るく、自信を持って会話ができ、説得力が格段に上がります。重く捉えられがちな「買ってください!」もノリでサラッと言えたりします!4・自分の話相手の話を聞き終わると、次はあなたが話す番です。ここではあなたが何者なのかを明確に伝え、次に商品又はあなたの仕事に対する想いを語ることをメインに話を進めます。ここで㈫の時に聞きだした、相手の興味がありそうな情報を入れていくと、より共感が増します!5・アクションをサラッと伝える!相手のすべきアクションは明確にサラッと伝えてください。私のクラウドファンディングの場合は想いを語ってから「もしこの想いに共感頂けたら、是非○○さんにも支援をしてほしい」とサラッと伝えていました。営業の場合も同じです。ここはどうしても勇気がいる部分です。でもこれを怖がり、あやふやにすると、相手は何をしたらいいのかわかりません。基本的に相手から「これ買うね!」という反応はないものだと思ってください。あなたが一歩踏み込まないと相手も反応を示しません。サラッと短文で問題ないので購入するという行動を明確にしてあげましょう。5・メリット、商品の魅力を伝える。アクションを示した後、次は商品の魅力を伝えていきます。ここで大事なのが「あなたのために考えたモノを勧めている」これを伝えることです。この商品を勧めるにあたって「自分はあなたの事を精一杯考えた」この意志を伝えます。信頼関係を構築しながら、想いを話し、自分に合ったものを提供してくれている。ここまでしてやっと相手はあなたの商品に興味を向けます。大事なのは商品を検討する姿勢になったかどうかです。「あなたのために考えた」これを示した上で、商品のよさを存分に伝えましょう。

6・購入の決断をしてもらったら、責任を約束する理解しておくべきは、決断、共感をしても相手はまだ不安を心の中に持っているとうこと。その不安を少しでも和らげるために、あなたのために責任を持って自分が動くことを宣言しましょう。「あなたのためなら何でもする!」くらいの気持ちで問題ありません。そして今回決断してもらったことを、素直に喜びその感謝を伝えてください。しっかり反応をみせることで、相手は「選んでよかった」と思いそれが安心に繋がります。以上が私の心がけている7つのアクションです。これが実際に目標の300%の達成率に繋がりましたし、今営業という仕事の中でも活きていることです。ただあくまでもこれは私自身の経験上の話で人によっては順序、やり方は違う可能性もあります。ただ1つ共通している部分は「相手を安心させ、自分又は商品にどう興味を持たせるか!」です!そのためには常に相手目線であることはどんな場所も業界も変わりません。オンラインでもリアルでもそれは同じです。「どうしたら自分に興味を持つか?」人を惹き付ける人間は常に意識している部分です。

第八章一気に商品を拡散する他馬力の起こし方少し視点を変え、他馬力の起こし方ついて解説をしていきます。こちらも理解しておくには損のない技術です。売れている商品はその商品の魅力やあなた自身の姿勢が口コミで広がり、拡散されていくことで、多くの人に影響を与え、結果として大量の購入に繋がります。そのため伝え方、人の動かし方と同様に周りの巻き込み方も重要なポイントの1つとなります。私のクラウドファンディングの300%という結果は周り人の助けがあって、達成できたことに他なりません。ここではこの「人の巻き込み方」のテクニックを3つに分けて紹介していきます。1・常に発信をし続ける周りを巻き込むには、「今あなたが何に頑張っているのか」を認知してもらう必要があります。しかし、人は他人には思った以上に興味がなく、あなたの活動を知っている人も極少数に過ぎません。認知をさせるためには、常にSNSやグループLINEに進捗状況を発信する必要があります。私はこれを「脳裏に焼付け作成!」と呼んでいます。私の行動で例えると、Instagramのストーリーに毎日10投稿ほど想いと進捗状況を載せる・スタッフのグループLINEに数字で結果と活動を報告していました。ポイントはみんなが常に何気なく見ている媒体で、あなたの姿勢を発信するとうこと!すると意識はなくてもあなたの行動が相手の脳裏に焼きつきます。頻繁に投稿をすることで、この姿勢(頑張っている)を示すこともできます。すると徐々にそれが口コミで広がり、拡散力が生まれ、あなたの商品の認知がだんだん大きくなっていきます。2・「お願い」も素直に報告1の姿勢を続けていくと、その頑張りに刺激を受ける人が徐々に現れてきます。その状態で効果が出てくるのが「お願い」です。素直なお願いが時に驚異的な力になることもあります。SNSで投稿を拡散してくれる人が出てきたり、自分の商品に興味のある人を紹介してくれたりなど、自分以外の誰かの力を借りることが可能になります。ただこれはあくまでも「必死さが伝わったとき」だけです。始めからお願いをすると、厚かましく思われます。また、この「お願い」に加えて相手へメリットの提示ができると、より効果も増します。

そして、協力をしてくれた方には精一杯感謝の気持ちを表してください。人は少なからず見返りを求める生き物ではあるので、そのお返しが必要となります。ただ、そこまで難しいものではなく、手伝ってくれた方、一人一人に電話をし、感謝の想いを伝えるだけでも十分です。これでも相手は「手伝ってよかった」と感じ、私の場合は「また何かあったらまた言ってね!」と返してくれる方もたくさんいました。あなたが取るべきお返しというのは、感謝の想いを誠意をもって示すということです。3・続けることが説得力に変わる精一杯努力し、その姿を発信し続けることで、あなたの言葉は重みを増し、人を動かす力になります。これは何にでも共通する事ですが、大事なのはまずあなたが精一杯努力をすること。最初は誰も動いてくれませんし、動かないうちはあなたの努力がまだ足りていないという証拠です。動きが見えた時にやっと、あなたの頑張りが他の誰かを動かす力になったということ。これだけは頭に入れて置いてください。

番外編今も心に残る大切な気づきここからは番外編!クラウドファンディングでは今まで話したようなテクニックの他に、営業はもちろん、仕事に対する姿勢において学びとなる事がたくさんありました!その中でも私が心に残った気づきを3つ紹介したいと思います。1・伝える怖さクラウドファンディングは言い方を簡単に悪く表現してしまえば「頑張っているからお金をください」という認識に捉えられがちです。営業も人によっては良く映らない場合もあります。もちろん全員がそう思っているわけではありません。でも確かに自分でも「そう言われればそうだよな。」と思ってしまう部分も少なからずありました。その中で商品を売る、想いを伝えるというはとても勇気のいることで、特に距離の近い人ほど信頼を失う恐怖がありました。しかし、一度ある女の子に「クラファンの話をしてくれるのをずっと待っていました。」と言われて、その時「ハッ!」と気づかされたことがあります。私の努力や商品を伝えないということは、逆に考えると、相手に「自分を信用してくれていないのかな?」と不安に感じさせることにもなります。つまり自分の想いを伝えない、商品を紹介しない事で失う信頼もあるということです。自分が大切にしていることは、まず自分の一番近くにいる人から伝えていく。伝えないことは、その人を自分が信用していないことと同じです。2・一人では出来ることに限界がある。当たり前のことですが、一人の力には限界があります。言ってしまえば一人でできることなんか何もありません。企画を一緒に考えてくれる人やそれを広めてくれる人、集客をしてくれる人、商品を買ってくれるお客さんがいないと私は何もできません。何をするのにも必ず人が存在します。だから本当に素敵な人というのは『それを理解し、自分の役割を果たした上で、お願いが出来る人』だと思っています。「お願い」は誰にでもできる事ではありません。プライドもあるし、罪悪感も感じます。でも自分の役割を全うした上で、これをできる人が最終的に人を惹き付け、影響力や価値といったものを多くの人に与えるのだと思います。3・300%の達成は今までの積み重ね私のクラウドファンディングの期間は1ヶ月間でしたが、この結果はその期間で達成できたものではないと思っています。今回わかったことは「今まで自分がやってきたこと、築いてきた関係性は間違いなかった」とうことです。

今回のこのプロジェクトは自分が今まで培ってきた学びや、経験、人間関係など、全ての蓄積が結果に繋がったのだと思っています。そして財産は「人」であることも身にしみて感じました。頭ではわかっていた事でも、実際に体験をしてみると、先人の言っていることや、先輩方のアドバイスが腑に落ちていくことが多くありました。「経験でしか本当の学びは得られない。」これが今回私の得た一番の学びです。

最後にここまで読んで頂きありがとうございました。とても長い文章になってしまいましたが、実際に活動を通して得た学びを詰め込みました。この記事を書いた想いとしては、これからチャレンジをしていきたい人へ何かきっかけを与えたい!と思ったのと、営業で結果に追われ大切なことを忘れてしまいそうになっている人も多くいるので、この私の経験が誰かのタメになること。それは僕にとって「喜びを感じられる要素だ!」そのように思い書き綴りました。ただこの文章を読んで理解ができても、これはまだあなたの学びにはなっていません。実践をして、いろんな失敗もした上で、やっと腑に落ちていくものだと思います。実際に私もそうでした。なので、これを読んだあなたには是非一度、どんな形でもいいので実践をしてみてほしいです。『学びは行動したその中にしかありません。』私もこれから実践、失敗を繰り返し、学びを楽しみながら、もっと素晴らしい記事を書けるように頑張っていきます。最後まで読んでいただきありがとうございました。

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