2023年6月– date –
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3 ACT―人生を変える「行動」を生み出す実践術を習得しよう
[想像にリアリティを与える臨場感] ゴールを達成したときの自分と、そのときに目の前に広がっている世界に対して、強烈なリアリティを感じることができれば、いまのあなたのコンフォートゾーンを、ゴールのコンフォートゾーンに近づけることが可能となり... -
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第2章 あなたの人生を一変させる「言葉の法則」
言葉が人生を決定する。ルー・タイスは、さまざまな機会を見つけては、このことを人々に伝えました。 言葉が持つ力を彼ほどはっきりと提示した人物を、私は知りません。 じつは、彼のコーチングの方法論は、「はじめに言葉ありき」という西洋キリスト教的... -
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第3章 自己イメージとブリーフシステムを変える方法
物事をどう捉えるか。そのことがよりよく生きるために重要だということは、たいていの人がみな頭では理解しているはずです。 たとえば、仕事で起こったことは何事もポジティブに考える、という人がいます。 ポジティブに考えることのできる人は、たとえよ... -
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第4章 ゴールを脳にプログラミングする技術
高校教師をしていたルー・タイスが職を辞したのは、彼がワシントン大学の教授から人間が夢を実現するときの内的なメカニズムについて学んだことがきっかけでした。 教師をしていた間、彼は勤め先の高校でフットボール部のコーチをも務めていました。高校生... -
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第5章 あなたをゴールへ導くメカニズム
ルー・タイスの愛弟子の一人に、マーク・シューベルトという方がいます。シューベルトさんは、その世界ではたいへんな有名人です。 シューベルトさんのことを紹介するときは、『冬の旅』や『白鳥の歌』など数々の名曲を残し、「歌曲の王」と謳われるフラン... -
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第2章僕のクリエイティブ・ライフ/adayinthelife.
第2章僕のクリエイティブ・ライフ/adayinthelife. 自分にとっての広告の原点自分にとっての広告の原点はラジオCMであり、テレビCMだ。それは番組本編とは違う種類の面白さで、耳に残り、思わず口ずさんでしまうものだった。今でも往時のコマーシャル... -
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第3章クリエイティブを支えるもの
第3章クリエイティブを支えるもの リベラルアーツと教養と一般的に「教養」という言葉の英訳が「リベラルアーツ(LiberalArts)」ということになっているが、僕は別ものだと考えている。「リベラルアーツ」は文字通り「自由になるための技術」であり、自... -
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第4章公共広告の世界
第4章公共広告の世界 僕のプロボノのルーツは世界の公共広告一九九一年と一九九二年はテレビCM部門、そしてインターネット広告の黎明期の一九九八年はついに新設されたサイバー部門と、都合三度、カンヌ国際広告祭(現・カンヌライオンズ)に国際審査員... -
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第5章 プロボノという幸福―人はなぜ他者に与えるのか
果てしない人・瀬谷ルミ子さんとの出会い――「REALs」瀬谷ルミ子さんにお会いしたのは二〇一八年だったか、友人の元日経新聞専務でかつて敏腕経済記者として名を馳せた長田公平さんから紹介を受けた。長田さんとは、インターネットの勃興期、彼は新聞... -
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特別対談 山口周×杉山恒太郎
特別対談山口周×杉山恒太郎 プロボノの大きな意味杉山まず山口くんに話を深めてもらいたいのは、プロボノのこと。本文にも書いたけれど、新型コロナウイルスの影響を受けて、銀座の街が本当に大変なことになった。第一回目の緊急事態宣言の頃は、日本で一...