2023年3月– date –
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第一章〝器〟を大きくすることが人生の目的(柴村恵美子)
はじめに 私の師匠である斎藤一人さんは、累計納税額日本一の実業家です。 さらには精神的豊かさと経済的豊かさを両立させるための著書を何冊も書かれているベストセラー作家でもあります。 そんな一人さんと出逢ってから、三七年の月日が経ちました。一人... -
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第1章見た目
はじめに 「マナーの本に書かれていないようなことで、〝これは正しい?正しくない?〟とわからないことがたくさんあるんです。それを教えていただけませんか?」 前作、『「育ちがいい人」だけが知っていること』の担当編集・Nさんが初めてスクールに来... -
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第1章ふるまい
はじめに 「育ち」は、自分で変えられる! 「私はごく普通の家の育ちなので」「最近おつき合いを始めた彼は育ちが良くて」「私も主人も、家柄や育ちが特別いいという訳でもなく……受かる子は、やはり育ちが違うのでしょうね」 これは、私が代表を務める「マ... -
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第1章とてもつきあい切れない下品な人
目次第1章とてもつきあい切れない下品な人・集合写真で場所取り・寸借詐欺・のぞき見・人の収入について質問・詮索好き・大口を叩く・商売をする・売り言葉に買い言葉第2章上品な上司、下品な上司・忙しがる・責任を回避する・机の上を散らかし放題にす... -
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品がいい人のこんな「言葉遣い」、こんな「態度」
三笠書房「品がいい」と言われる人鹿島しのぶ 『「品がいい」と言われる人』 はじめに「あの人、なんか品がいいよね──」「あの人、なんか品が悪いよね……」この違いは、どこから来るのでしょうか?間違いなく言えることは、「品がいい」と思われる人は、周... -
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一章●言葉の正しい選び方から間違えやすい敬語まで──これだけはマスターしたい「品のいい」言葉づかいの基本
品のいい人と言われる言葉づかい日本語倶楽部[編] 目次一章●言葉の正しい選び方から間違えやすい敬語まで──これだけはマスターしたい「品のいい」言葉づかいの基本「へりくだりすぎ」はかえって品がない●間違った敬語は卑屈に聞こえる目下の人への言葉づ... -
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1章仕事や交渉ごとがなめらかに進む言葉づかい
失くしたくない、相手の心に届く温かなものの言い方──まえがきにかえて◆日本人は「言葉じょうず」「言い方じょうず」だった会社や学校で、どうも人間関係がうまくいかない。心を許せる親しい友達ができないという人が増えている。うつなど心を病む人も増加... -
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第一章会社は男の夢追い場
男の品格――気高く、そして潔く川北義則 遊びをせんとや生まれけむ戯れせんとや生まれけん遊ぶ子供の声聞けば我が身さえこそ動がるれ はじめに今、日本の男たちに足りないもの、それは「遊び心」ではないだろうか。最近、私はつくづくそう思う。確かにお金... -
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第1章【基本編】気づかい上手になるための心構え
はじめに人が社会で暮らしていく上では、人間関係を円滑にすることが求められます。誰だってひとりでは生きていけません。職場の仲間、ご近所の人たち、家族や友人たち、ほかにもママ友、サークルや趣味の仲間などなど、私たちはあらゆる人々とのつき合い... -
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臈たけたひと
人間の品性下重暁子 人間の品性目次臈たけたひと一「臈たけたひと」がいなくなった二九條武子と柳原白蓮三ものがたりのある人四大人の遊びを愉しむ人五老いても色気を失わない人洗練の作法六身だしなみについて七さまになる正装について八群れない生き方に...