2023年3月– date –
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chapter6癒しをもたらす立ち居振る舞いのオキテ
50プロ秘書は浅くてもキレイな「お辞儀」をする 社内で同僚とすれ違う際の軽い挨拶から、初対面の相手との名刺交換まで、秘書の日常にはお辞儀がつきものです。とはいえ、自分がお辞儀をしている姿はなかなか自分で見ることはできません。改めて「お辞儀」... -
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chapter7明日を担う新人教育のオキテ
55プロ秘書は新人に「あなたが秘書になった理由」を教える 秘書は、なりたいと思ってなれる仕事ではありません。人事部や役員など、基本的には第三者から「適性がある」と見込まれなければ、任命されません。では、秘書の適性とは一体何なのでしょうか。プ... -
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Chapter2この「ひと言」で、ますます信頼される
お金は人を安心にも、不安にもさせますよね。それだけに、入金や報酬については、最初に期日や金額を伝えておくことが誠実です。営業は、取引先からの入金を確認するまでが仕事です。 私は今まで数えきれないほどの入金確認をしてきましたが、一社だけ請求... -
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Chapter3この「ひと言」で、仕事が格段にうまくいく
相手の意見に反対の際、すぐに否定したくなる気持ちもわかります。ですが、まず相手の承認欲求を満たしてから反対意見を言うようにしたいものです。 「リモートミーティングが主流となったら、議論がケンカに発展することが多くなった」そう話すのは、メー... -
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Chapter4この「ひと言」で、相手との距離が縮まる
上司の間違いを本人に指摘することは、とてもしづらいものですよね。 普段から部下への愛情を注いでいるよい上司でも、かわいい部下に高圧的な言い方をされたら、表面には出さなくてもムッとするものです。 まずNGなのは、「これ、間違ってますよね?」... -
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Chapter5この「ひと言」で、会話がどんどん弾む
私の知り合いに仕事もプライベートも充実していて輝かしい女性がいます。いつも明るく笑顔を絶やさない彼女ですが、そこにたどり着くまでは並々ならぬ努力をしているのです。 ところがその努力を知らない人の中には、ただ単に彼女がうらやましくて、ちょっ... -
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Chapter6この「ひと言」で、言いづらいことも伝わる
お客さまの要望を受け入れられないことは最もつらい部分でもあります。私も、お客さまの要望を受け入れたくてもできず、困った経験が何度かありました。 大抵それは、求人広告を出したにもかかわらず応募者が少ないときに起こります。お金を払いたくないと... -
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Chapter7この「ひと言」で、家族との関係がうまくいく
睡眠は健康のバロメーターです。日々顔を合わせる間柄だからこそ、相手の体調を気づかうようなひと言を自分から添えられたら素敵ですね。 友人に、うらやましいほど仲のよい夫婦がいるのですが、その秘訣は朝の挨拶にありました。 「おはよう」の後に、よ... -
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Chapter8この「ひと言」で、子育てを乗り切る
「私たちって、腹6分目くらいで付き合っていたからよかったのよね」先日、1年ぶりに、仲のよいママ友とお茶会をしたときにこんなことを言っていました。 確かに私たちは参加必須の集まり以外は、ほとんど参加していませんでした。 とはいえ、その後も時... -
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Chapter9この「ひと言」で、書き言葉が心に響く
相手が誰であろうとも、よろこばしくないことをメールやラインでお願いするときに、いきなり本題に突入してしまうのは御法度です。 お互いに顔が見えない、声も聞けないメールやラインは、文章だけが頼りなのです。言いにくいことを送るときは、相手を大切...