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DAY1美の基本は姿勢から

はじめにあなたは、あなたのままで、とても素敵な女性です。あなただけのキラキラと輝く内面の魅力をたくさん持っています。でも、その内面を伝える前に第一印象でつまずき、損をしてしまっているとしたら、とてももったいないことではないでしょうか?たとえば、こんな悩みを持ったことはありませんか?就職などの面接がなかなか通らない。デートではいい雰囲気だったのに、次につながらない。仲よくなれそうな相手でも、世間話以上の会話ができない。「初対面で自分の魅力を伝える」って、とてもむずかしいですよね。私も黙っていると「キツイ」印象になる顔で、相手をボーっと見ていただけで「生意気だ」「にらんでいる」と言われてしまった悲しい経験があります。人は出会ってから数秒で無意識のうちに相手の印象を決めてしまうという恐ろしいデータも物語るように、第一印象で人生が左右されるといっても過言ではありません。この本では私がアナウンサーとして何度も失敗を繰り返しながら体得し、マナー・話し方講師としての視点を加えてブラッシュアップさせた、初対面でも「知的で、品があって、親しみやすい美人」に見せるための技術を〝テクニック〟としてご紹介しています。しかし、このテクニックは、みなさんの〝感謝する気持ち〟や〝優しさ〟などの内面の素晴らしさを正しく相手の方に届けるためのきっかけであり、手助けにしかなりません。いちばん大切なのは、あなた自身の「内面」です。内面の美しさには、どんなに綺麗なブランドの服もお化粧もかないません。本書では、7日間(1週間)のステップにわけて、姿勢・外見・発声・会話・マナー・持ち物・内面についてお伝えしていきます。本書があなたの第一印象を最高のものにする一助となり、一人ひとりが持つ素晴らしい内面が多くの人に伝わるきっかけになれば幸せに思います。

目次はじめにDAY1美の基本は姿勢から1背筋をピンと伸ばすだけで、自信に満ちて華やかに2デコルテを張って、美しく活気のある女性に3立ち方を変えるだけで、オーラは何倍にも輝く4信号待ちは素敵なお嬢さんになるチャンス5手の所作で、確実に印象アップ6ヒールは5センチまで、の気配りが幸せへの近道7最も美しい座り方をマスターする8足を組まない。老若男女に愛される座り方DAY2美人に見せる自分の磨き方9顔に髪がかからないヘアスタイルにする10健康でつややかな髪と美しい仕草を身につける11朝5分のエクササイズで小顔に12キュッと上がった口角で運を呼び込む132カ月に一度はデンタルチェックで、白い歯と輝く笑顔を14流し目はNG。まっすぐ見つめて、好感度アップ15ナチュラルで印象深い目をつくるアイメーク16美しく写真に撮られるコツ17枕なしで、美しい首筋をキープ18好きな服より似合う服。自分のベストカラーを知る19歯磨きしながらスクワットで、すらりと美しい脚に20チャンスをつかむ歩き方DAY3美人は声も話し方も美しい21声は変えられます。腹式呼吸でエレガントな声に22美しくよく響く声で、聡明な印象をつくる23声で感情コントロール。低音は信頼感と説得力を持つ24お風呂で歌ってダイエット25一音一音発声し、上品で相手に伝わる話し方を26美しい声には腹筋が必要DAY4ずっと話していたくなる会話美人に27話さず、うなずく。みんなに好かれる聞き上手28「」「」、29相手の言葉を繰り返す、会話美人の上級テク30TPOをわきまえたさり気ない会話美人のコツ31飲めない人も知っておきたい大人の女性のお酒のルール32プロのスピーチ術①絵を描くように話す33プロのスピーチ術②〝〟34プロのスピーチ術③〝〟35相手をググッと引き寄せる「引き算の会話」の魔力36語尾は伸ばさず爽やかに37若者言葉を使わない。老若男女に愛される話し方38もうドギマギしない。柔らかな視線をマスターするDAY5美しいマナーは美人の基本39あいさつに命をかける

40謙虚な気持ちで、人より先にあいさつする41知的美人はお手紙上手。出会った人の数だけお礼状を書く42一筆添えて、贈り物の達人に43贈り物上手が持つべき手みやげリスト44待ち合わせ美人は、時間にぜったい遅れない45目の前にいる人を大事にする46お手洗いでこそ、品格ある振る舞いを47デキる女性はお手洗いが早い48名刺にふせんで、人の輪を広げる49次も誘ってもらえる断り方「肯定サンドイッチ」50知ったかぶりをせず、わからないことは謙虚に学ぶDAY6持ち物からレディになる51上質なペンをいつもバッグに52本物を身につけて、幸福感と自信をまとう53危険!仕事では揺れるピアスをしない54社内バッグにこだわる55バッグの乱れは生活の乱れ?3つのポーチでバッグを整理する56知的な女性は話題が豊富。バッグには、本とメモ帳57ポケットには、「魔法のきっかけ」チョコレート58上品なかわいらしい女性こそ、日経新聞を読む意外性を59出会いを運ぶ、おしゃれ部屋着DAY7美人は内面も美しい60ときにはアホになって親しみやすい美人になる61「、、」62美人こそ、くしゃくしゃの笑顔で心を伝える63凛としたたたずまいと行動で「おひとりさま上手」64「」、65自分磨きの努力は人に見せない66大人の女性は自分で決めるおわりに

DAY1美の基本は姿勢から

1背筋をピンと伸ばすだけで、自信に満ちて華やかにアナウンサーだけでなく女優さんをはじめ、テレビに映る女性はみな姿勢がいいことにお気づきでしょうか?姿勢がいいと、スタイルもよく見え、自信に満ちあふれて〝華やか〟な印象を与えられます。とりわけMC(マスターオブセレモニー)の役割を果たすために、どんなときも自信を持ち、堂々と振る舞わなくてはならないアナウンサーにとって〝華〟があることは必須条件です。でも、アナウンサーはモデルでも女優でもありません。大学を出て放送局という会社に就職した普通の女性です。そんなごく一般の女性がある日突然、全身をテレビに映し出されるのです!初めてテレビ画面に映った自分の姿を見た女性アナは全員、「私ってこんなにひどかったっけ!?」と愕然とします。その「ひどい」理由の大きな要因のひとつが「姿勢」です。姿勢が悪いと、こんな印象を与えてしまいます①自信がなさそう②暗そう③太って見える④声がこもって聞き取りにくい背筋を伸ばすだけで、こんなに変わります①自信に満ちた印象②明るい雰囲気③スタイルがよく見える④喉が圧迫されないので声がよく通るでは背筋を思いきり伸ばして反り返ればいいかというと、違うのです。その悪い例が、まさに私でした。私の姿勢には、背中が反り返りすぎるというクセがありました。背中が反り返りすぎると、肩肘が張って緊張しているように見えたり、威張っている印象になったりしてしまいます。では、正しい姿勢を練習してみましょう。壁に背を当てて立ち、肩、背中、お尻が壁に触れる程度の姿勢を維持してみましょう。そして、おへその下にある「丹田」というポイントから頭に向かい、1本の糸を通して、その糸が頭のてっぺんからつられているようなイメージで立ちます。すると、自然にデコルテ(両肩から胸にかけてのライン)にも張りが出て自信と元気にあふれた姿になります。ぜひ、鏡でいつもの姿勢と見比べてみてください。よい姿勢を保つと腹筋にも力が入ります。最初はたいへんかもしれませんが、腹筋を鍛えるエクササイズにもなるので、ぜひ続けていきましょう。

2デコルテを張って、美しく活気のある女性に鏡の前に立ち、デコルテをぐいっと前に出してみてください。すると、腰に力が入り、自然と背筋が伸び、あごがきゅっと持ち上がります。横から見ると、丸まっていた背中が程よく伸びて元気な印象に。デコルテを張るだけで、表情が明るくなったように思いませんか?では、普段のあなたの姿勢はどうでしょうか。おなかをゆるめて背中を丸めて肩を落としていませんか?この姿勢、とてもラクですよね。パソコンで仕事をしながら、電車のつり革につかまりながら、ついついやってしまいます。でも、背中を丸めて肩を落とし自信なさそうに立つ姿では、せっかくの美人もドレスアップも台無しです。アナウンサーはどんな場面でも堂々と自信を持って仕事をしなければなりません。ときには緊張で足が震えることもあります。しかし、そんな気持ちを表面に出さずに堂々と見せるためのワザ=それが〝デコルテを張る〟ことなのです。デコルテは女性特有の美しいラインです。肌のお手入れを念入りにしてデコルテを強調すれば、あなたの美人度はたちまちアップするでしょう。また、デコルテを張るときに大きく息を吸って肩をぐるぐる3回まわしてみると、余分な力が抜け美しいデコルテラインを保つことができます。特に「緊張してるな~」と思ったときは、大きく息を吸って頭と心に新鮮な空気を取り込み、肩をぐるぐるまわしてデコルテを張りましょう。心臓が飛び出しそうにドキドキしていても、デコルテを張るだけで、女性らしい中にも自信に満ちあふれた活気ある印象を持ってもらえます。

3立ち方を変えるだけで、オーラは何倍にも輝くメークや髪型には気を遣っている方は多いと思いますが、立ち方や座り方はどうでしょう?あまり気にかけている人はいないのではないでしょうか。でも、待ち合わせの立ち姿や、座って話しているときの座り方も、美人かどうかの印象を左右する大きな要因です。自分の立ち姿を待ち合わせ相手が遠くから見ていると思って、美しい立ち方をマスターしてみましょう。アナウンサーはテレビで顔だけではなく全身を映し出されます。そのため、メークや服装はもちろんのこと、立ち方や座り方にも注意を払わなければなりません。新人の頃によくある失敗談は「ヘアメークは完璧だったのに足を広げて座ってしまった!」「レポートは最高だったのにガニ股で立ってしまった」などなど、足にまつわるものが多くあります。数々の失敗を繰り返しながら「最も美しく見える立ち方、座り方」を身につけていくのです。モデル立ちは勘違いしているように見えるまず学ぶのが〝立ち方〟です。立ち姿は全身のイメージを左右する大切なポイント。女性アナウンサーは、絶対にモデル立ちをしません。もし皆さんの隣にモデルのように足をクロスさせ、斜めに立ち、髪をかきあげる女性がいたらどうでしょう?かっこいいけれど、ちょっと近づきにくそうで、声はかけづらいですよね。まずは、品があり親しみやすく綺麗に見える立ち方を身につけましょう。次の5つのポイントを押さえれば、実はとても簡単なのですよ。綺麗な立ち方5つのポイント①利き足を時計の12時、もう片方の足を10時の角度にそろえて立つ。②手はおへその下で卵を持つイメージで左手を上にしてふんわり重ねる。③丹田(おへその下のあたり)から頭のてっぺんに向かって糸でつられているイメージで立つ。④デコルテを張る。⑤口角をキュッと上げる。丹田に力を入れデコルテを張ると腹筋を使いますね。同時に、ふくらはぎと内腿に力を入れてみてください。脚の内側の筋肉に働きかけることで脚の形を整えるエクササイズにもなります!立ち方を変えるだけで、あなたのオーラは何倍にも輝きます。どんなシチュエーションでも使えるので、ぜひ身につけてくださいね。

4信号待ちは素敵なお嬢さんになるチャンス街で素敵な後ろ姿の女性を見かけて、急ぎ足で追い抜かしてお顔を拝見した経験はありませんか?ジーンズ姿で、薄化粧なのに思わず目で追ってしまう凛とした清々しい女性。素敵な雰囲気のそんな女性に共通するのが「姿勢の美しさ」です。お化粧ではつくれない〝内面からにじみ出るような美しさ〟を表せるポイントが「姿勢」です。物事に対する姿勢がきちんとしている人は背筋もピンと伸びています。これは、私が多くの輝く女性にインタビューをする中で実感してきたことです。たとえば、信号待ちのとき、あなたはどんな姿勢で立っていますか?信号待ちのときは休憩のポーズでリラックスしている方がほとんどだと思います。しかし、信号待ちのときこそ、美人になるチャンスなのです。周囲が休めの姿勢をとり、肩を落としているときにひとりだけ姿勢正しく立っていたらどうでしょう?ひときわオーラが輝き「素敵な、育ちのよいお嬢さん」と思われることでしょう。〝休めの姿勢〟は、力を抜いた片方の足はラクですが、もう片方の足に重心がかかりすぎて体のバランスを崩してしまい、体調不良の原因になりかねません。一度、先ほどの「綺麗な立ち方」で信号待ちをしてみてください。姿勢をよくするとデコルテが開きます。すると空気が体にたくさん入るイメージが広がり、爽やかな気分になります。新鮮な空気が体に染み渡り「よし!頑張ろう!」という気持ちがわきあがってくることでしょう。信号待ちのたびに、心と体の姿勢を正して一歩ずつ素敵な女性への階段を上りましょう。

5手の所作で、確実に印象アップ指先や手の所作は、顔や上半身周りで表現されることが多く目立つため、全体の印象を左右する大事な仕草です。どんなに美しい姿勢を保っていても、手がだらーんと体の側面に落ちていては品がなく、だらしない印象になってしまいます。テレビ画面では、手の位置ひとつで、視聴者の方の反発をまねくこともあるので、その点、非常に気を遣います。ここでは、確実に印象をアップできる「手の位置」をお伝えしましょう。立っているとき脇を小さめのこぶしひとつ分くらい空けて腕を下ろし、手はおへその下で左手が上になるように軽く重ねます。重ねた手は指先をそろえて卵を持つような感覚でふわっと丸めてください(先ほどのイラストを参考にしてくださいね)。座っているとき脇を3センチ程度空けて腕を下ろし、手は太腿の付け根から5センチくらいのところで重ねます。重ねた手は、立っているときと同様に、指先をそろえて卵を持つような感覚でふわっと丸めてください。このとき、重ねた手が膝頭に近づきすぎると背中が丸まり姿勢が悪くなってしまいますので、注意してくださいね。また、座って話を聞くときは、手はテーブルの上に出してもOKです。手をテーブルに出すことで姿勢が少し前かがみになり、「話を積極的に聞いていますよ」という態度を示すことができます。このときも、手は指先をそろえて丸く重ねてください。そして、姿勢に気を配り、頰杖をついたり、両肘をテーブルについたりしないように注意しましょう。

6ヒールは5センチまで、の気配りが幸せへの近道アナウンサーは主役ではありません。会場全体が心地よい空気に包まれるように気を配り、ゲストを引き立て話を聞き出す「黒子」です。そんな仕事柄、プライベートでの友人との集まりでも、自分が楽しむことより会場全体の雰囲気づくりに気を配ることが多くなります。素敵な男性とお話ししたくても、会場でぽつんと寂しそうに座る方がいればそちらに気を配るのが習性です。しかし、うれしいことに、そんな気配りをする姿を周囲は必ず見てくれています。結果として、意外な交遊が広がったり、素敵な男性とお近づきになれたりと最終的にはいつも報われます。情けは人のためならず。必死に自分をアピールするより、周りを盛り立て、みんなが笑顔になれるよう気を配るほうが、幸せへの近道になると思います。さあ、あなたも気配り美人になってみましょう。場面でヒールの高さを使い分けるそんな気配りのひとつが、「ヒールの高さ」。例えば、芸能人の方は小柄な方が多いため、補佐役の女性アナは背が高くないほうが好まれます。ゲストが小柄な方の場合はいつもより低いヒールにするなど細心の注意を払います。そんな小さな心配りがゲストとの信頼関係を深め、よい仕事へとつながっていくのです。高いヒールをはいてスタイルよく見せたい、そんな気持ちもわかりますが、シーンに応じて「一歩引いて実を取る」。これが、好かれるための大事なワザです。また、かかとの高いピンヒールは足に必要以上の負担をかけ、安定感に欠けるため、美しい歩き方が保ちにくくなります。ヒールの高いインポートの靴は女性から見ると素敵なのですが、一般男性から見ると近寄りがたい印象で敬遠されたり、年配の方からは生意気な印象を持たれたりする場合もあることを覚えておきましょう。もちろん、いつも脇役でいる必要はありません。ここぞ、というプレゼンテーションや、大事な交渉といった自分が主役になるべきシーンでは、高いヒールで自分をアピールすることも大切です。

7最も美しい座り方をマスターする座っているとき、女性の足が最も綺麗に見えるのは「正面から斜め30度傾けて足を下ろす」です。このとき、足の甲から爪先にかけてもまっすぐ流すのがポイントです。足の甲を、ふくらはぎに対して直角に落としてしまうと、膝下から爪先にかけてのラインが崩れてしまい、足が短く見えますので注意してくださいね。ただ、このスタイル、実際に挑戦してみるとわかるのですが、長く続けていると足が痛くなってきます。「もう少しラクに綺麗に見せたい」あるいは「足を横に流すスペースがないけれど膝下を長く見せたい」ときは、膝下を直角より15度前に出してまっすぐ下ろしてください。膝下が長く綺麗に見えます。

8足を組まない。老若男女に愛される座り方突然ですが、リラックスした姿勢で足を組んでみてください。足を組むと左右の肩のバランスが崩れ、背中が丸まり、前かがみの姿勢になってしまいませんか?ラクなのでついつい足を組んでしまいますが、この姿勢は美しいものではありません。モデルさんは、細く長い足を斜めに流して足を組み、女性らしい素敵なボディラインをつくります。しかし、そんな姿がサマになるのはモデル並みのカモシカ足のみ!そもそも、私たち一般女性が足を組む姿は「ちょっと生意気」に見えてしまい、損なのです。以前、ある女性にお話を伺いました。優秀な国会議員として活躍されている方でしたが、インタビューの間ずっと足を組んでソファの背もたれに寄りかかった姿勢でお話しされていました。美人で優秀な方なのに、世間での評判が芳しくないのは、そんな姿が映し出されてしまうことにもよるのでしょう。欧米では足を組むのは当たり前のようですが、礼儀を重んじる日本では公式の場で足を組むのはご法度です。人は、出会って数秒で相手の印象を決めてしまうといわれるように、第一印象はとても重要です。目上の人と接する機会の多い女性アナウンサーは、ぜったいに足は組みません。前項でご紹介したように、膝を閉じて膝下を15度前に出してまっすぐおろすか、斜め30度にそろえて座ります。これが、老若男女問わず最も好感度が高い座り方です。膝を閉じて座る膝は必ず閉じて座りましょう。そして膝の上に軽く両手を重ねて、足はそろえます。スカートスタイルのときはもちろん、パンツスタイルのときも、膝は必ずそろえて座ります。膝をそろえることで女性らしくきちんとした印象になります。また、膝を閉じて座るためには、太腿の内側の筋肉とふくらはぎに少し力を入れなくてはならないので、脚をスリムにするエクササイズにもなりますよ。point電車の中で眠ってしまうと、最初は閉じていた膝がゆっくり開いて……なんて経験は誰でもあるはず。慣れないうちは、荷物を膝頭に置いてカバーするなど工夫して、無理せずに膝を閉じて座るクセをつけてくださいね。

 

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