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[第六章]日常的な場面で波動をうまく使うコツ

目次

ピンチのときの波動的乗り越え方とは

◉ピンチをクリアした自分に波動を合わせる

人生を生きていると必ずピンチのときがやってきます。私もこれまで度々やってきました。ピンチのとき、多くの人はその解決策を考えます。大抵は机に向かっていろいろと思考をめぐらせます。

しかし、それではピンチを抜けることはできません。ピンチがなぜピンチかというと、「今の自分では乗り越えられないから」です。

つまり、今の自分のままでは乗り越えられず、今までと違う何かを出していかないといけない。それがピンチのときです。ただ、机に向かって考えても「今までと違う何か」を出すことはできません。そんなときに有効なのが波動です。

【ピンチのときの波動的乗り越え方】

  1. ピンチを乗り超えた自分をイメージする
  2. 「すでにそうなんだ」と思い、「今の自分に必要なことは何?」と意図してお風呂に入ったり、散歩をしたり、ドライブをしてリラックスする
  3. 思いつくことをメモし、できることから行動をするピンチのときというのは、実は自分の可能性を開くときだったりします。

前述したように、ピンチのときは今の自分では乗り越えられないときです。

ただそれは「今の自分ではできないけれど、可能性を開いた自分ならできる」というのが真の姿です。

なので、「自分の中にはピンチをクリアできる自分がすでにいる。ただ自分が気づいていないだけ」という基本原則を思い出し、「自分はすでにそう(ピンチを越えた自分)なんだ」と意図します。

そして、さらに「今の自分に必要なことは何?」と意図し、あとはお風呂に入ったり、散歩をしたり、ドライブしたりして、リラックスしていきます。

このとき、前述したように机にかじりついてアイデアを出そうとしても出ないのは、深刻になればなるほど波動は下がるからです。

ピンチを越えた自分は今よりも可能性を開いた波動の高い自分ですので、波動が下がるとそのアイデアは出ないのは当然です。

大事なのは、自分の波動を「ピンチを越える自分の波動」に合わせていくことです。

その状態に自分の波動を合わせ、その自分が持っているアイデア、つまり「ピンチを乗り越えるためのアイデア」を引き出していくこと。

その方法こそ、「すでにそうなんだ」と思い、「今の自分に必要なことは何?」と意図してリラックスすることです。

そのときには紙とペンを用意し、アイデアが出たらジャッジせずにすべてを書き出していってください。

いくつかアイデアが出てきたら、片っ端からそれをやってみます。

「誰かに電話してみる」といった何気ないことがピンチをクリアすることになったりもしますから、とにかく出てきたアイデアを疑わずに、一つ一つこなしていくことが大切です。

私はこの方法で何度もピンチをクリアしてきました。

例えば急に数日で100万円の売り上げを上げないといけないというときにやったのもこの方法でした。

絶対に机では考えない。それがすごく大事です。とにかく波動を変えること。

そしてピンチをクリアした自分に波動を合わせ、その自分からの情報やアイデアを引き出すことです。

ピンチのときには是非試してみてください。

身につけるもので波動を強くする

◉お金はエネルギー第三章、第五章で波動を強くする方法をお伝えしました。この現実は波動が強いほうが優位に立つことができます。

つまり、波動を強くすると影響力が大きくなり、現実を動かす力が強くなります。

願望を叶えたいなら、自分の波動をその願望の波動(大抵は今よりも高い)に合わせてその願望の世界にアクセスし、波動を強くして今の現実を変えていくことがポイントになります。

第五章で根本的な部分から波動を強くする方法をお伝えしましたが、もっと手っ取り早く波動を強くする方法があります。

それは「高価なものを身につける」ということです。「お金はエネルギー」という言葉をお聞きになったことがあると思います。お金というものはエネルギーを持っています。

そしてエネルギーの大小は波動の強弱と同じ(エネルギーが大きい=波動が強い)ですので、お金がたくさん集まると、それだけエネルギーが大きくなり、波動が強くなります。

高価なものというのはたくさんのお金のエネルギーと交換されたものですので、そのものに大きなエネルギー、強い波動が宿っています。

そのことを利用し、高価なものを身につけることで自分の波動を強くすることができます。

男性であれば、腕時計、タイピン、スーツ、靴、鞄。

女性であれば、指輪、ネックレス、ピアス、腕時計などを身につけると波動は強くなります。

さらに言うと、宝石はより強い波動を持っていますし、同じ波動の強さでも地味なものよりもキラキラ輝いたもののほうが波動は高いので、キラキラ輝いたものを身につけると波動が高く、そして強くなります。

ただし、特に女性の場合、愛する人からもらった宝石やアクセサリーはとても強い波動となりますが、愛していない人からもらった宝石やアクセサリーには注意が必要です。

そのものには贈った相手の「あなたをモノにしたい」「あなたを思い通りにしたい」という念が込められていることが多く、波動を低くしてしまうからです。

過去お付き合いしていた人からの贈り物も同様です。そのものにはそのときの波動が宿っています。終わったことは終わったこと。いくら気に入っていたとしても、ちゃんと処分しましょう。

処分することで、自分をその波動に引っ張るものから自由になり、波動が変わって、また新しい出会いが訪れます。逆に、愛している人からの贈り物はあなたを強力に守ってくれます。

お金持ちが良いものを長く使い続ける理由

どういうものを身につけるか?それには注意が必要ですが、いくら高価なものが波動を強くするからといっても無理は禁物です。

今の自分ができる範囲でいいですし、まずは何か一つ変えるところから試みられるといいでしょう。ちなみに、時計や靴、鞄などの高価なものは長く使い続けるものが多いです。

例えば高級時計は2年に一度くらいのペースでオーバーホールをしたりします。そうすることで長く使い続けられます。もちろん、オーバーホールには何万円という結構な金額がかかります。

実はそこがポイントで、例えば30万円で買った時計も、5万円かけてオーバーホールをすることで、35万円分の波動が宿ることになります。

つまり、長く使い続ければ使い続けるほど、そのアイテムには強い波動が宿ることになります。お金持ちの人が良いものを長く使い続けるのはそういう意味合いがあったりします。

日本では結婚指輪は自分たちで新しいものを買いますが、欧米では祖母や母親の指輪をもらって土台だけを作り替えたりします。

それも同様の意味があるのでしょう。

また、私の過去の講座生で「高級下着を買ったけれど勿体なくてつけられない」という女性がいました。むしろ身につけないことのほうが勿体ないです。

身につけるとその波動になり、出会う人、見える世界が少しずつ変わってきます。勿体ないと言わず、どんどん身につけていきましょう。

日常的に波動の高い場所に行く時間をつくる

◉波動の高い行動をこなしていく

私の会社ではクライアントや講座生向けにミッションを見つける合宿(ミッション合宿)を開催しています。

ミッションとは、「自分がこの人生でやると決めてきたこと」ですが、それを出すには最高波動の場所に行かないとなかなか出てきません。波動的な理由で、日常の場ではなかなか出ないのです。

波動の高い場所は空気が穏やかで、時間がゆっくりと流れます。三日間の合宿が、体感的に五日くらいに感じたりします。

そして、そんな時間がゆっくり流れている合宿地から街中に戻ってくると、自然と、勝手に気持ちが焦ってきます。

「あれやらなきゃ」「あの仕事どうなってたかな」…。そんな思考が駆け巡ります。街中には焦りの波動が蔓延しているからです。

四六時中それでは心も体も疲弊してしまいますし、そんな場所では良いアイデアは出てきません。また質の高い日常を実現することも難しいです。

とは言っても、一人一人自分自身の生活の場というものがありますので普段は仕方ないのですが、週に一度は意識的に波動の高い場所に身を置く時間を作るほうがいいです。

例えば自然の中や気持ちの良い場所、大好きな神社、落ち着くカフェ、高級ホテルのラウンジなど。

日常は日常で淡々と過ごしながら、週に一度くらいは波動の高い場所に行って、自分がこれからやっていきたいこと、実現したいことなどに思いを巡らし、それを紙に書いていきます。

そして、「それを実現するために今の自分がまず何をするか?」を書き出し、「日常の中でまずやってみる行動」を一つだけ決め、日常に戻ってそれを行動していきます。

波動の高い場所で出たアイデアは、波動の高いアイデアです。

その波動の高いアイデアを実行するための行動は、波動の高い行動ですので、その波動の高い行動を繰り返していくと、次第に自分の日常に変化が訪れていきます。

波動を使いこなせるようになれば、そうやって現実を少しずつ変化させていくことができます。まずは自分が落ち着く場所、心が穏やかになる場所を探し、週に一度くらいはそこに行く習慣を身につけていくといいですね。

パワースポットに行くときに気をつけること

◉観光地とは自分の中の光を観る場所

波動の高い場所と言えばパワースポットがあります。10年ほど前からパワースポットがブームになり、今ではたくさんの書籍も出て一般に定着した感もあります。

またそれに伴い、神社に行く人も随分増えました。パワースポットも神社も、波動の高い場所です。

しかし、実はパワースポットにはプラスのパワースポットとマイナスのパワースポットがあるということはあまり知られていません。

例えば、日本の最高レベルのパワースポットに富士山がありますが、その横には自殺の名所である樹海があります。

このように自然界はプラスとマイナスが共存していて、両方でゼロになるようにできています。そして、その場所に訪れるとき、自分の状態に応じた場所に引き寄せられることになります。

かつて沖縄の神人をしている人に、「観光地とは自分の中の光を観る場所」と教えてもらったことがあります。

つまり、そういった場所に行くとそのときの自分の状態が反映されるということです。自分の状態が良いときは良いものを見て、自分の状態が悪いときは悪いものを見る。

まさに波動の共鳴現象と同じで、パワースポットではその効果が増幅されます。

具体的にどういうことが起こるかというと、自分の状態が悪いとき、知らず知らずのうちにマイナスのパワースポットのほうに引き寄せられ、パワースポットに行ったはずなのになぜか疲れて帰ってきたということが起こったりします。

癒されるため、元気になるためにパワースポットに行ったのに、逆に疲れて帰ってきていては本末転倒です。

それを避けるためには、パワースポットに行く前に自分の状態を整えてから行かれることです。自分の状態を整えることで簡単にできるのは「禊ぎ」です。

事前に、

  • 感情のクリーニングをする
  • 海由来の塩を入れたお風呂に入る
  • 自然の水の場に行く

といったことをしてから行くと、日頃の悪しきものをデトックスできるため、少なくとも悪い状態で行くことは回避できます。自然の中に入るときには、これ以外にも知っておくといいことがいくつかあります。

◉自然の中に入るときに知っておくといいこと

・とにもかくにも禊ぎが大事

パワースポット同様、自然の中に入るとき、まずやっておくといいのは「禊ぎ」です。禊ぎで簡単なのは、クリーニングや、塩のお風呂に入ってから行くというもの。それなら手っ取り早くできます。

ただし、旅先でそういう場所に行くとき、ついでにできることでいいのはきれいな水の場に行くことです。

きれいな川、そして海に行って、風通しがよくて日当たりの良い場所で深呼吸をしていくと、自分の状態が整っていきます。

・心が疲れたときは海がオススメ

日常で心が疲れたりしているときは、山よりも海に行くほうがいいです。海は浄化力が非常に高いです。数年前の夏、京都のお気に入りの海岸でキャンプ兼ワークショップを開催したことがありました。

そのワークショップでの指示は「楽しむ」「海に浮いている」の二つだけでした。

たったそれだけでしたが、仕事で鬱気味になってしまって来られた当時28歳の青年は、二日目には見違えるように元気になり、躍動して遊んでいました。

そのときに海の浄化力の高さを改めて感じました。心が疲れたと感じたら海に行き、深呼吸をしながらゆっくりとした時間を取るといいですよ。

・何かを決めるときは山

心が疲れたときは海がオススメですが、何かをやろうと決めたいときは、海は適していません。なぜなら、海は「すべてがどうでもいい」という気になってしまうからです。

何かを決めたいときなどは山に行くのがオススメです。海は癒しの「水のエネルギー」をチャージしてくれ、山は活動に影響する「火のエネルギー」をチャージしてくれます。

前述したミッション合宿という合宿では、1日目は水のエネルギーをチャージする場所に行って浄化をし、2日目以降は火のエネルギーをチャージしながら、自分の人生の目的を思い出すワークを行います。これが海ばかりだと何も出ないのが面白いところです。

・温泉は水も火も両方チャージできる

自然の場に行くといいですが、そこに温泉があるなら温泉につかるととてもいいです。温泉は水のエネルギーも火のエネルギーも両方チャージできるからです。

温泉はもちろん水ではありますが、地球のマグマによって温められたお湯なので、火のエネルギーもかなりチャージできます。

また、太古の海の水が温められて湧出している温泉は、浄化力もとても高いので、そこに入っているだけで波動は高くなっていきます。

氏神様への毎月のお参りをして願望実現を加速させる

◉氏神様がなぜ、大切か

随分前から、私自身も実施していますし、講座生にもやってもらっていることがあります。それは「氏神様への毎月のお参り」です。

氏神様というのは、私たちが住んでいる土地を護ってくれている神社のことです。

自分の氏神様がどこになるのかは神社本庁に問い合わせると教えてくれるので、一度問い合わせてみられるといいかと思います。

江戸以前の日本は、見える世界を人間が、見えない世界を神様が担当し、それぞれがそれぞれの役割を果たして国を治めるシステムで動いていました。

そして、大きくは武蔵国、伊豆国といった国を護る役目の神社(一宮、二宮など)があり、地域を護る神社として各土地土地に氏神様がありました。

まだ人の移動が少ないころ、子どもが生まれると最初にお宮参りをして氏神様に顔を見せ、七五三などで成長の過程を見せていました。

また、年に一度はお祭りをして、神様に感謝をお伝えし、人々の生活は常に氏神様と共にありました。そんな氏神様は何をしているかというと「その土地のエネルギー調整」をしています。

氏神様の力が弱くなると、その土地を治める力が弱くなるため、波動が低くなり、事件・事故・災害が起こったり、精神的に不安定な人が増えたりすることになります。

◉氏神様の護りの力を強くする方法

では、氏神様の護りの力を強くする力とは何かというと、「信仰心」です。感謝と考えていただいて差し支えありません。

人々が足繁く通い、氏神様に感謝の気持ちを注いでいくと、氏神様の土地を護る力が強くなっていきます。そうやって人と神様は一心同体で、常にお互いを支え合っている存在です。

氏神様と関わりを深くし毎月足繁く通っていくと、氏神様は力が強くなりますし、私たち人間には不思議なチャンスやご縁が引き寄せられやすくなっていきます。

なぜかというと、神様がやってくれることの大きなものは「ご縁繋ぎ」だからです。そういった意味もあるため、「氏神様への毎月のお参り」は是非習慣にされるといいです。

やり方は簡単で、毎月の月末にその月のサポートの感謝のお礼をし、そのあと来月の誓いを立て、そのサポートのお願いをするのです。

特に誓いが大事です。誓いとは「自分は何をしていくのか?」ということ。よく祈りといいますが、祈りとは正式には「意宣り」と書きます。つまり、祈りとは自分の意志を宣言することです。

そして、これは私が個人的に思っていることですが、祈りとは「意乗り」でもあると感じています。

意に乗ること。誰の意かというと「神様の意」です。世界が幸せで豊かな場所になること。世界の平和に繋がること。誰かが幸せになること。自分の祈りがそういったものに繋がっていくものであれば、その祈りは通りやすいものになります。

そのような誓いなら、その誓いの実現に必要なことを神様はサポートしてくれます。ですので、「実現に必要な出会い、チャンスをお与えください」と祈るといいです。

◉誓いを立てるとまずお試しが来る

ちなみに一点気をつけておくべきことがあります。それは、「誓いを立てるとまずお試しが来る」ということです。

お試しというのは「本当にやるの?」という自分の決意を試す出来事です。ダイエットすると決めると、必ず飲み会やランチ会の誘いがあるように、神社で誓うと必ずお試しが来ます。

それが来たとき「自分には違うってことかな」という間違った解釈をする人がいますが、そんなことはありません。「それでも自分はそれをやる!」と決め続け、行動を起こしていくだけです。

お試しをクリアして初めてチャンスや出会いが訪れますので、自分を信じ、その実現を信じ、諦めずに取り組んでいくことです。

そうやって次の一カ月を終え、月末に氏神様にお参りをしてその月のお礼をお伝えし、また誓いを立てて次の月を迎える。そのサイクルをずっと繰り返していくことです。

繰り返せば繰り返すほど、神様のサポートは強くなっていきますので、是非毎月の習慣にしてみてください。

ちなみに、お試しをクリアすればするほど波動は強くなっていきます。

つまり、氏神様へのお参りのサイクルを繰り返せば繰り返すほど、波動は強くなり、願望実現力がどんどん強くなっていきます。

お金を使って波動を変え、願望実現を加速させる

◉お金は波動を変える有効なツール

お金というものは有効に使うと波動を変えるのにとても便利なツールとなります。前述しましたが、お金はエネルギーです。

お金はエネルギーですので、お金をエネルギー交換の手段として使うことで現実をよりよく変えていくことができます。

第一章で、エネルギーには「エネルギー状態」と「エネルギー量」の二つの指標があるということをお伝えしました。

エネルギー状態というのは、そのエネルギーがプラスの状態かマイナスの状態かということで、それは波動の高い、低いに相当し、エネルギー状態がプラスの場合は波動が高く、エネルギー状態がマイナスの場合は波動が低いと同じ意味です。

エネルギー量というのは、そのエネルギー量が大きいか小さいかということで、エネルギー量が大きいものは波動が強く、小さいものは波動が弱くなります。

例えば、同じエネルギー量でプラスのエネルギー量が多くてプラス状態に偏っている場合、人は波動が高く元気ですが、マイナスエネルギーが多くてマイナス状態に偏っている場合、人は疲れたり、気分がふさぎ込みになったりします。

そんなときお金というものを有効活用することでエネルギー状態をプラスに持っていくことができます。

どうするのかを簡単に言うと、「お金を使って良いサービスを受ける」ということです。お金はエネルギーですので、お金を払うと自分のエネルギー量は一時的に不足状態になります。

エネルギー量は常に一定に保たれるため、エネルギーが不足状態になると外から不足しているエネルギーを補おうとします。

それが良質なプラスのエネルギーを補充できるサービスである場合、自分のエネルギーはプラスの状態に偏ることになり、結果的に元気になっていきます(次の図参照)。

このように、お金はエネルギーの状態を変えるのにとても有効なツールとなります。

ですが、少しのお金しか出さない場合、補充されるエネルギーもわずかとなりますので、エネルギー状態や波動状態の変化量もわずかとなってしまいます。

ですので、そんなときほど、お金に糸目をつけず、思い切って良質なサービスを受けるほうがより変化するということです。

  • 高いけど思い切って評判のいいマッサージを受ける
  • 思い切って行ってみたかった南の島に行ってみる
  • 思い切って食べてみたかった高級ディナーを食べてみる
  • 思い切って前から欲しかった素敵なアクセサリーを買ってみる

そういうことをして、本当に好きなこと、本当に受けたいもの、本当にやりたいことを選択していくと、出した金額の分だけエネルギー交換が起こり、あなたの波動は大きく変化していきます。

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