・医学の神は〝死神〟。病院は〝死の教会〟
・〝医学の父〟は自然治癒否定の気狂い学者
・肉食礼賛!人類を病人だらけに……フォイトの罪
・ロックフェラーが授けた〝栄養学の父〟の冠
・やれ食え、それ食え!のカロリー理論の大まちがい
・生命エネルギーは、四系統、解明されている
・命をちぢめる糖質制限、裏の狙いは〝肉食〟推進
・断食(ファスティング)は、万病を治す
・「食べなきゃ、治りませんよ!」
・「肉を食え!」「たらふく食え!」悪魔の餌づけ
・ロックフェラーは医者もクスリも近づけない
第三章あなたを〝洗脳〟してきた〝悪魔〟の医学、栄養学──〝闇の勢力〟は、あなたをゴイム(獣)と呼ぶ医学の神は〝死神〟。病院は〝死の教会〟九割消えれば人類は健康に 「……現代医学の神は〝死神〟である。病院は〝死の教会〟である」(ロバート・メンデルソン博士) これは、知るひとぞ知る告発です。 故メンデルソン博士は『医者が患者をだますとき』(草思社)という名著を遺しています。そこで博士は明言しているのです。 「……現代医学の目的は、患者を生かすのではない。〝殺す〟ことだ」 さらに、つづける。 「……医学で評価できるのは一割の救命医療のみだ。残り九割は慢性病には無力だ。治すどころか悪性化させ、最後は患者を殺している。地球上から九割の医療が消えされば、人類はまちがいなく健康になれる。それは、わたしの確信である」 あぜん、ボーゼンのあなたの顔が目に浮かびます。病院ストで死亡率が半減 メンデルソン博士が、こう断言するのには根拠があります。 その一つがイスラエルでも起こった〝奇妙〟な現象です。一九七〇年代、同国全土の病院がストライキに突入した。すると、不可解な〝副作用〟が起こった。 ストに入ったとたんに同国の死亡率が半減した……(「エルサレム埋葬協会」報告)。 ストは一か月以上つづいた。そして、ベースアップを勝ち取った医師・看護士たちは、病院を再開した。すると、死亡率はもとにもどった……。 つまり、イスラエルのひとたちの半分は、病院で〝殺されていた〟のです。 メンデルソン博士は、淡々と語っている。「病院ストはつづけるべきだ。永遠に……」 これは世界中の病院にいえる。同じ、現代医学にもとづいて治療を行っているからです。 病院は患者を〝生かす〟場所でなく、〝殺す〟場所である。 その証拠は限りなくある。 たとえば、アメリカの死亡原因一位は〝病院〟なのです。〝ガン死〟八〇%は虐殺 「……病院に行ったガン患者の余命は三年、行かなかった患者は一二年六カ月。四倍以上生きている」(カリフォルニア大学、ハーディ・ジェームス博士) ガン患者の余命を四分の一以下にちぢめたのが、病院で強制されたガン治療という名の殺戮です。わかりやすくいえば、猛毒抗ガン剤と有害放射線、危険な手術の三大療法で、患者はだまされ、惨殺されたのです。 ある国立大学の調査では、死亡診断書で「ガン死」とされた患者の八〇%は、これら〝治療〟と称する殺戮行為で、惨殺されていた。 現在、日本では毎年約三八万人がガンで死んでいる──と厚労省は発表しています。 これは、真っ赤な嘘です。 うち八〇%の約三〇万人は、ガン治療という名の詐欺と殺戮の犠牲者なのです。 わたしは、一連の著作で、この驚愕の事実を訴えつづけてきた。 しかし、ほとんどのひとはキョトンとするだけです。 政府も、テレビも、新聞も隠しつづけてきたからです。〝医学の父〟は自然治癒否定の気狂い学者病院は有料「人間屠殺場」 いまや地球はすでに〝人間牧場〟と化している。 大多数のひとびとは、家畜のように巧みに〝洗脳〟されている。 羊のように病院の受付に列をなしている。 かれらは、永遠に知ることはない。 病院の正体が〝死の教会〟であることを……。 わかりやすくいえば、病院とは「有料人間屠殺場」なのだ。 医者も看護士も、そこの職員にすぎない。この表現は、過激でも誇大でもない。 まさに戦慄の現実なのです。それは、冒頭のメンデルソン博士の告発でも明らかです。 現代医学の神である〝死神〟のルーツは、はっきりしています。 近代から現代にかけて、〝医学の父〟と称えられてきたルドルフ・ウィルヒョウそのひと(一八二一〜一九〇二年)。ベルリン大学学長をはじめ、医学界さらに政界に君臨し、絶大権力を誇った。そして、近代医学の〝神〟の座にまでのぼりつめた。 かれに逆らうことは、神に逆らうことにひとしかった。
ロックフェラー悪魔の使徒 かれは、生命の根本原理である自然治癒力すら否定しています。 「……人間も精巧な機械にすぎない。物体に自然に治る力などない。病気、怪我を治すのは、われわれ医者であり、医薬であり、医術だ」(ウィルヒョウ) まさに、マッド・ドクターそのもの。その完全に狂ったウィルヒョウ医学が、近代医学の中枢教義(セントラル・ドグマ)となって、今日までいたる。 生体と物体を分けるのは、生体恒常性維持機能(ホメオスタシス)の有無です。 生体は、常に正常な状態を保とうとする機能があります。 それが、自然治癒力の根源なのです。しかし、〝医学の父〟は、その生命の根幹理論を真っ向から否定したのです。 まさに、〝医学の父〟ならぬ〝キチガイ医者〟の蔑称こそ、かれにはふさわしい。 かれは、自然治癒力の否定という致命的な過ちを犯した。それだけではない。カビだらけウィルヒョウ理論 ガンについてもとんでもない理論を展開しています。 「……ガン細胞が一つでも発生したら、それは宿主である患者を殺すまで無限に増殖する」(ガン細胞無限増殖論) しかし、これはとんでもない無茶苦茶な理論です。近年の研究で、人間には毎日三〇〇〇〜五〇〇〇個のガン細胞が生まれていることが判明しています。 しかし、ウィルヒョウは一つでもガン細胞が生まれたら、無限増殖して、患者を殺す……と、ベルリン大学などで教え、著書でも記述しています。 ところが。毎日、毎日……数千個のガン細胞が生まれているのです。なら、人類は百万年以上も昔に絶滅しているはず。しかし、毎日、数千ものガン細胞が生まれていても、大半のひとはガンにならない。なぜか? それは、 NK細胞などの免疫細胞が、体内をパトロールして、逐次、ガン細胞を攻撃、排除しているからです。 しかし、〝医学の神様〟は、免疫細胞の存在すら知らなかった……。 それも、無理はない。 NK細胞が発見されたのは一九七五年です。だから、一〇〇年以上も昔のカビの生えたウィルヒョウ理論など現代ではまったく通用しない。 そのほか、〝医学の父〟は多くのまちがいを犯している。 ❶細胞発生説:「細胞は細胞からしか生まれない」。しかし、千島森下学説は「腸造血理論」で、無生物(栄養素)の細胞への変化を証明しています。 ❷ガン局所説:「早期発見で除去すればよい」。しかし、いまやガンは全身病が常識。「体毒〝浄化〟装置がガンである」(森下敬一博士) ❸感染否定説:「細菌やウイルスなど感染症を完全否定」。明らかにまちがい。 ❹炎症の誤認:細菌感染が炎症主原因であることも知らなかった。 これほど、まちがいだらけの〝神様〟も珍しい。 ……なのに、現代ですら、全世界の医学部教室で、ウィルヒョウ医学が教えられている。 それはぜったい不可侵のドグマ(教義)なのです。 そして、医学生たちが、それをうやうやしく学んでいる……。 そして、クローンのようにおびただしい数のマッド・ドクターたちが生み出されている。 こうして、医学は人類最大の〝死因〟となった。まさに、医学の神は〝死神〟だった。〝医学の父〟に祭り上げた ウィルヒョウ医学は、悪魔の殺人医学でした。 その教祖に〝医学の父〟の称号を捧げたのがロックフェラー財閥です。〝かれら〟は、近代から現代にいたる世界の医療利権を完全掌握してきた。 石油王は、医療王でもあったのです。〝やつら〟にとって、自然治癒を否定し、薬物療法を礼賛するウィルヒョウこそ、悪魔の使徒として最適だったのです。 だから、このマッド・ドクターに〝医学の父〟の王冠を厳かに載冠したのです。 こうして、ウィルヒョウ医学は、全世界の医学部の教室で、いまも教えられている。 そして、世界中でおびただしい数の〝気狂い教授〟と〝気狂い医者〟が、大量生産されつづけているのです。 ロックフェラー一族こそ世界を支配してきた国際秘密結社フリーメイソン最上層の一三評議会を牛耳ってきた一族です。ちなみに、そのピラミッド構造は三三位階で構成され上層は、秘密組織イルミナティが支配している。つまり、〝闇の支配者〟は二重構造なのです。現在、〝かれら〟はディープステート( DS)と呼んだほうが、わかりやすい。 ロックフェラーと双璧をなすのがロスチャイルド一族です。 かれらこそ近代から現代にかけて地球を支配してきた〝双頭の悪魔〟です。 ちなみに、ロックフェラー財閥の首領だったデービット・ロックフェラーの別名は、〝地球皇帝〟です。二〇世紀を完全支配してきた男、という意味です。肉食礼賛! 人類を病人だらけに……フォイトの罪〝栄養学の父〟狂気の理論 狂っていたのは近代医学だけではない。 近代栄養学も、負けず劣らず、狂っている。 やはり、ロックフェラー財閥が、〝栄養学の父〟の冠を被せた学者がいます。 それが、カール・フォン・フォイト(生理学教授 一八三一〜一九〇八年)。
かれは、ミュンヘン大学に四五年間も君臨し、絶大な権力を得ていた。 それは、ベルリン大学学長に君臨したウィルヒョウに共通します。 当時、世界の医学と生理学を支配したのはドイツでした。その二つの学界を完全掌握したのが〝医学の父〟ウィルヒョウと、〝栄養学の父〟フォイトなのです。 フォイト栄養学の過ちは二つあります。 ❶肉食礼賛:〝肉〟こそ最上の栄養源と絶賛、炭水化物は栄養が乏しいと否定した。 ❷カロリー理論:生命エネルギーは食物の酸化熱と断定し、必須カロリーを定めた。 まず、フォイトの次なる珍説に、あなたはあきれ返るでしょう。 「……もっとも優れた栄養素はたんぱく質である。中でも、最優良たんぱくは肉である」 当時、ドイツ国民は一日あたり平均四八グラム、肉を食べていた。 なのに、フォイトはこう高らかに宣言したのです。「ドイツ国民よ、いまの二倍半の肉を食べよ!」 ドイツ生理学界の重鎮が、なぜこれほど肉食を推奨したのか? その理由は明白です。明らかに、かれを背後から支えていたのがドイツ食肉産業です。 フォイトの説を政府が後押しすれば、食肉市場は二倍半にふくれあがる。 つまり、食肉業者の利益も二倍半になる。 つまりは、有力学者と関連業者の癒着です。 この構図は古今東西、昔もいまも変わらない。良い物に食べすぎはない!? さらに、フォイトは、こうも言い放っている。 「……植物たんぱくは、劣等たんぱくである。だから、ひかえよ。炭水化物は栄養が乏しい。食べないように」 さらに、フォイトは、次のように自信満々で言い放っている。 「……良い物は、いくらとってもとりすぎるということはない」 つまり、「肉は体に良い」。 だから「いくらでも食べろ」。それは「食べすぎにはならない」。 もはや、この男の頭は完全に狂っている。 かれは「すぎたるは、及ばざるがごとし」という哲理すら知らない。 箸にも棒にも引っかからないバカ学者だ。無知蒙昧きわまれり。 この肉食礼賛の栄養〝指導〟が、いかにメチャクチャかは、言うまでもない。 肉食で「大腸ガン死は五倍増」「心臓病死は八倍」「糖尿病死は三・八倍」……。さらに「ハムなど加工肉は最凶発ガン物質」「赤肉も二番目の発ガン性」( WHO警告)……などなど。 第一章を読めば、フォイト栄養学がいかに狂った〝殺人栄養学〟か、すぐにわかる。ロックフェラーが授けた〝栄養学の父〟の冠病人〝大量製造〟の栄養学 すでに述べたように肉類など動物食には、三段階で有害性を発揮します。 ❶腐敗、 ❷酸毒、 ❸血栓──。 フォイトは、これら発症メカニズムについては、まったく無知だった。 ただ、本人が、肉を好きで好きで、たまらなかっただけです。 だから、自分の大好物の肉を礼賛し、体に良いから食べよ、とドイツ国民に強要したのです。「肉こそ優良たんぱくだ!」と高らかに宣言し、ドイツ国民にさらに二倍以上も肉を食え、と強要した。そして断言した。「植物たんぱくは劣等だからひかえよ」「炭水化物は栄養が乏しいから食べるな」 あなたは、その暴走ぶりに目がテンになるだろう。 そして、この気狂い学者は、当時から〝栄養学の父〟と呼ばれていた。 だれが、かれにその栄光の冠を授けたかは、もはや言うまでもない。 やはり、ロックフェラー財閥──。その理由は、じつに明白です。 肉食偏重で植物食を否定したフォイト栄養学では、「病気にならないほうがおかしい」。 つまり、フォイト栄養学は、病人〝大量製造〟の栄養学なのです。 これは、世界の医療利権を完全支配してきたロックフェラー財閥にとって、願ったりかなったり。 フォイト栄養学を全世界に広めるほど、人類はまちがった食事で、病人だらけになる。 なんと、素晴らしい! 医療産業も、製薬業界も、おおいに儲かる。 まさに、マッチポンプ……。 気狂い学者フォイトは、そのマッチの頭にされたのです。 こうして、近代から現代にかけて、世界中で、〝食べまちがい〟が原因の病人が大量発生し、いまもあふれつづけている。医療マフィアは、笑いが止まらない。〝食べまちがい〟で病気に苦しむ患者や家族は、涙が止まらない。
やれ食え、それ食え! のカロリー理論の大まちがい食物の酸化熱エネルギー フォイトが唱えたカロリー理論も、まちがっている。 フォイトは断言する。「生命エネルギーとは、食物を燃焼させて発生する熱エネルギーである」 だから、現代栄養学でも、それを「熱量」(カロリー)と呼ぶ。 当時のフォイトたちは、一日摂取量の食物を鉄釜に入れて、じっさいに燃やして、その熱量を測定した。 そして、成人は一日二四〇〇キロカロリーを摂取必要量と定めた。 さらに、運動しないで、寝ているだけで消費する熱量を、基礎代謝熱量と命名し、その値を一二〇〇キロカロリーと定めた。摂取するカロリーが、それ以下だとどうなるか? 「……体は、不足するカロリーを得るため、みずからの体に蓄えた栄養源を分解して消費する。よって、やせおとろえ、最後は餓死する」 つまり「カロリー不足は死を招く」「しっかりたっぷり食べろ」。 これが、フォイトが唱えた第二の栄養理論です。 かれいわく「良いものに、とりすぎはない」。 こうして、〝栄養の父〟は、肉食礼賛につづいて、カロリー礼賛の旗をふりまくった。 合い言葉は「しっかり、食べろ!」「たらふく、食べろ!」。 その背後に、悪魔戦略フリーメイソンの人類〝餌づけ〟計画があった。〝かれら〟は、人類をゴイム(獣)と呼んできた。 だから、まさに家畜を餌づけする感覚なのです。生命エネルギーは、四系統、解明されている酸化、解糖、原子核、宇宙エネルギー フォイトら、近代ドイツ生理学者が提唱したカロリー理論──。 これは半分正しく、半分まちがっています。 現在科学は、生命エネルギーの根源として四つを解明しています。 ❶酸化系:食物の酸化で発生するエネルギー。 ❷解糖系:無酸素で糖の分解により発生。 ❸核エネルギー系:生体元素変換による。 ❹宇宙エネルギー系:「経絡」造血による。 ❸は安保徹博士が発見、提唱したもの。たとえば、カリウム( K 40)は生体内でカルシウム( C a)に元素転換します。 そのとき、発生する核エネルギーが生命エネルギーに転換されるのです。 ❹は千島森下学説で高名な森下敬一博士が発見。宇宙エネルギー(プラナ)が、「経絡」の微小生命体ソマチッドに吸収される。 ソマチッドは、リンパ球、赤血球、体細胞へと変化する。「これが、不食のひとが生きられる理由です」(森下博士) 世界では、何も食べないで生きているひとが、約二〇万人も存在するという。 なぜ、かれらは何も食べないで生きていられるのか? 現代医学や生理学を盲信しているかぎり、ぜったいに理解不能です。しかし、最新の量子力学が解明したように、宇宙空間には無尽蔵のエネルギー(フリーエネルギー)が満ちている。それが、生命エネルギーに転換することを、森下博士は解明したのです。さらに、宇宙と生命の謎はつきない。 さらなる、第五、第六……のエネルギー系が存在するかもしれない。少食、不食者を説明できない フォイトのカロリー理論が欠陥理論であることは、次の例からもわかります。 わたしの友人の一人でもある森美智代さんは、一日青汁一杯で二〇年以上生きていることで有名です。 カロリー理論によれば、ただ寝ているだけで、一二〇〇キロカロリー必要という。それ以下だと、やせおとろえ餓死すると警告する。だから医師、栄養士は、口をそろえて言う。「断食、ファスティングなんか、とんでもない。餓死します!」 ところが、森さんの一日一杯の青汁は約五〇キロカロリー。 フォイト栄養学が最低限とする基礎代謝熱量のたった二四分の一! それでも、森さんはガリガリにやせているわけではない。 いつお会いしても、ふっくらして、若々しく、ニコニコしている。 それどころか、わたしの周りにも一年間まったく何も食べなかった……など、不食で生きているひともいる。 ヨガの行者で何十年も不食という奇跡のひとも何人もいる。 フォイトのカロリー理論では、これらをまったく説明できない。 つまり、カロリー理論は、大いなる欠陥理論なのです。
ファイト・ケミカル欠乏 「……わたしのクリニックに、目が見えなくなって来た人がいるよ」 鶴見隆史医師(鶴見クリニック院長)からショッキングな話を聞きました。 「……失明して京大医学部の眼科に行ったが、もうレーザーでも手術でも治らない、と言われ、最後の望みでやってきた。網膜細胞が破壊されていた。まだ、四三歳くらい。気の毒というより自業自得ですよ。かれは〝 M EC療法〟をやっていた。ミート(肉)とエッグ(卵)とチーズ(乳製品)ですね。これを、徹底的にやっていたら失明した。これでは栄養素の一種ルティンが欠乏する。これは、ファイト・ケミカルの一種。植物由来の化学物質です。はやくいえば植物性の抗酸化物質。これは動物系には少ない。もっとも重要なルティンは九九%網膜にいく。つまり、この患者は動物食漬けで失明した。ルティンは生野菜、ケール、ホーレンソウ、レタスなどに豊富に含まれる。豆類にも多い。かんたんにいえば、生野菜を食べていればルティンは必ず入っている。これらを食べていれば、失明することはぜったいにない」(鶴見医師) つまり、この失明した男性は……糖質制限 →動物性食品 → MEC療法 →ルティン欠乏 →網膜破壊 →失明……という悲劇をたどったのです。アメリカ人の失明原因 鶴見医師は、肉食信仰の恐ろしさを指摘する。 「……アメリカでもっとも多い失明者は、網膜剥離です。理由は〝肉〟しか食わないからです。糖質制限で『炭水化物を食うな』というのは、まったく勉強していないから。盲目になるんです。失明は怖いですよ。そんな患者が二人来ましたよ。共通するのは、肉食あるいは動物オンリーの食事でした。つまり、生野菜、フルーツをまったく食べていない」 「……ここにも、フォイト栄養学の〝呪い〟がある。だから眼もそうだけど、ガンだって何だって、全部、炭水化物の抗酸化力が影響して防いでいる。食事でとるのは七二%は炭水化物でなければダメ。たんぱく質は七〜八%。脂質もそんなもんです。エネルギー変換は、たんぱく質からは弱い。 WHO(世界保健機関)と FAO(国連食料農業機関)が共同研究で『たんぱく質は貯蔵できない』という研究結果を発表している。そして、たんぱく摂取量は『体重 ×〇・七%くらいが丁度いい』という。だから七〇キロの人は四九グラム。一九〇一年の時点で、同じことをエール大学の学者が発表しています。その内容は『たんぱく質は体の中で腐敗する』。そして『有毒な残留窒素化合物になる』と論文に書いている。かんたんにいえばアンモニアです。〝窒素のカケラ〟。だから、たんぱく質一日必要量は四八・五グラムとなる」(鶴見医師)〝栄養学の父〟の正体 しかし、〝栄養学の父〟カール・フォン・フォイトは、その二倍半も「肉を食え!」とドイツ国民を〝指導〟した。 「……フォイトは金銭欲、名誉欲、出世欲など欲の塊でした。貧乏農家の八人兄弟の末っ子。学歴はぜったいありません。そんな金はない。だから中卒以下でしょう。聴講生の一人でミュンヘン大学に顔を出しているうちに教授のリービッヒに可愛がられ、いつの間にか、ドイツ生理学界の大物になっていた」(同) 貧乏百姓の小せがれ、欲の塊の鼻つまみ者……。 「……それが、ミュンヘン大学の教授にまで出世し、貴族の称号〝フォン〟まで取った。日本でいえば木下藤吉郎です。一九世紀半ばのドイツだったら、学歴詐称など、いくらでもありえます。学長や教授にうまく取り入れば、教授になれたんだな」(同)ディープステートの作戦 現在もユーチューブなどで「糖質制限」が、もてはやされている。 つまりは「炭水化物やめろ!」「肉を食え!」と、言っている。 鶴見医師は、それをバッサリ切る。「そんなこと言っているのは、世界的に見ても日本だけ。それはディープステートの作戦ですよ。結果的に、肉を食わせるんだ。ワクチンと同じ。二回打ったやつが、二回もコロナにかかっている」〝かれら〟は間接話法で、〝肉を食え!〟と言っている。 「……闇勢力カバールの手口です。〝やつら〟の手法ですよ。ひかえるべきは白砂糖や白米など単純炭水化物です。体に必要な複合炭水化物まで、いっしょくたにしている。二つは、はっきり分けて考えるべきです」(同) これも、メディアや学界を動員した人類〝餌づけ〟作戦、〝奴隷化〟計画なのです。命をちぢめる糖質制限、裏の狙いは〝肉食〟推進糖質制限で三割も短命に いまだ、糖質制限のデマ情報が流されています。「一日、糖質を一五グラム以上とってはいけない」と書いている本すらあり、呆れます。 「……糖質制限はまちがい。きわめて危険です」 警告するのは杏林予防医学研究所、所長の山田豊文氏。 かれは、食事と健康に関しては、日本屈指の研究家です。 元横綱、白鵬を始めプロアスリートの食事指導で目ざましい成果をあげています。 その栄養問題の第一人者が糖質制限の誤りを断罪しているのです。 それには科学的根拠があります。糖質制限したひとは、約三割も短命……という。 まさに──命をちぢめる糖質制限──。 ❶糖質、 ❷脂質、 ❸たんぱく質は、三大栄養素です。 ❶糖質をやめれば、 ❷脂質、 ❸たんぱく質をとるしかない。 つまり、いやでも高たんぱく食になる。つまり、肉食、牛乳、卵など……を食べろと指導しているのです。
デマ情報の目的も、その消費拡大にあります。その洗脳作戦の背後にかくれているのは食肉、畜産業界でしょう。ホンネは「肉を食え!」 世界的な菜食シフトのトレンドに焦った畜産や食肉業界が、植物食を妨害し、動物食に回帰させるためにしかけた巧妙な裏キャンペーンです。 「……糖質制限の目的は、肉食推進ですネ」 かつて、国際自然医学会会長の故森下敬一先生も、苦笑混じりで指摘していました。 「……単純炭水化物と複合炭水化物を混同しています」と山田氏もあきれる。「よくないのは白砂糖や白米などの単純炭水化物です。ミネラルやビタミンがありません。それを、ごったにしている。複合炭水化物の代表は玄米です。ミネラル、ビタミン、さらにガンマーオリザノールなど、栄養素はきわめて豊富です。究極の食事です。脳の栄養素はブドウ糖ですよ。糖質制限を言っている人は、なにも分っていない」(山田氏) 糖質制限を訴えた某評論家は、五〇代の若さでアッケなく亡くなっています。まさに、誤った〝栄養論〟は、命にかかわるのです……。 「……食肉産業が裏で、〝糖質制限〟をメディアなどに言わせているのです」(山田氏)糖質制限でゾンビモード 菜食プロ・ボディビルダーのジェミエック氏は証言する。 「……ヴィーガンに引き締まった体はムリといわれます。『糖質をとりすぎるから』とね。でも、見てくれ、最高のボディだぜ。確かに(白砂糖など)生成された糖質は体重を増やす。意外だったのは、バナナやサツマイモなど自然な糖質が体脂肪の減少と関係していることだ」 糖質と筋肉量の関係も証明されている。 糖質を適量とったグループは筋肉がつき、低糖質グループは筋肉が減少した。 「……ボディビルダーの食事は、低糖質が〝常識〟と言われてきた。だけど、二週間、糖質制限した者は、まるてゾンビみたいだった」とヴィーガン・ボディビルダーは語る。 「(炭水化物を)ほしいだけ食べていたら、『食べているのに、引き締まっている』とおどろかれたよ」(笑) ここでも、糖質制限は、誤りだった。(『ゲーム・チェンジャー』より)断食(ファスティング)は、万病を治す腹六分ネズミは二倍生きた 現在、世界中で、あらためて少食が健康に良いことが見なおされています。──少食長寿── これは、東洋の養生法の根幹です。 約一万年もの歴史があり、人類最古の哲学、医学とされる「ヨガ」も教えています。──断食は、万病を治す妙法──「食べる工夫でなく、食べない工夫をしろ」「腹が減っても食うな」「空腹を楽しめ」「空腹こそ絶好調、それが最上の健康体だ」 さらに、ヨガはこう諭しています。「腹八分に医者いらず」「腹六分で老いを忘れる」「腹四分で神に近づく」 ちなみに、わたしは一日一食で過ごしています。自宅では、朝食、昼食は食べない。 夜一食のみ。心身ともじつに調子がいい。現在七一歳だが、髪は黒々つやつやして、ほとんど白髪が出てこない。そして、不思議に腹が立たない。何ごとも許せる。感謝する。これは、不思議だ。そして、ありがたい。これが「腹四分で神に近づく」ということだろうか? ヨガは、次のように教えています。「ひとは、生まれたとき、すでに一生食べる量は決まっている」 だから「大飯食らいは、食いおさめが早く来る」。 ならば、長寿の秘訣は「食べない工夫」である。 古来、ヨガ行者は「少食」を心がけた。半分食べれば二倍生きる。それを、一九三五年、証明したのが米コーネル大学のマッケイ教授です。 マウスに与えるエサのカロリーを六〇%にした。すると、ネズミは平均の二倍生きた。 ──少食長寿──は、医学的にも実証されたのです。軍隊を一日三食にした理由 かえりみて、「たっぷり食べろ!」と推奨するフォイト栄養学は、古来の叡智ヨガとは、真っ向から違背します。 日本でも、江戸時代まで、一日二食でした。それは、世界にも共通する食習慣だったのです。〝闇の勢力〟は、そこに目をつけた。人類(ゴイム)に、一日三食を習慣づければ、食糧の売り上げが一・五倍になる。つまり、世界の食料市場がそれだけふくらむ。 利益もそれだけふくらむ。いいことづくめだ! 話は明治初頭に遡る。 明治維新を裏で演出したフリーメイソンは日本の食料市場の開拓と創造を開始した。
まず、一日二食の食習慣だ。それを、三食に変えさせる。 そこで、目をつけたのが軍隊だ。明治政府は「四民平等」「富国強兵」「国民皆兵」のかけ声のもと、召集礼状で庶民を軍隊に徴用した。 そのとき、なんとあのドイツから、〝栄養学の神様〟フォイトが来日し、軍隊の栄養指導に当たっている。かれが真っ先に取り入れたのが一日三食制度だ。 これに徴用された兵隊たちは、涙ぐんで喜んだ。「ありがてぇ。田舎では貧しくて二食しか食えなかった。軍隊では白いおまんまが、三食もいただける。ありがてぇ……」 この軍隊の一日三食主義は、たちまち、全国に広がり、日本人のあたりまえの食習慣として定着し、今日にいたる。またもや、悪魔の餌づけ作戦完了である。「食べなきゃ、治りませんよ!」医師、栄養士もかんちがい フォイト・カロリー理論は、人類に強迫観念を植え付けた。「食べないと病気になる」「食べないと餓死する」 栄養士たちも同様です。「健康には、たっぷり食べる」「病気は食べなきゃ治らない」 医師たちも同じ。「患者には、しっかり食べさせろ」「食べないと治りませんよ」 これが、かれらの〝合い言葉〟となった。つまりは……。「やれ食え、それ食え……」 それに、第一のフォイト理論、動物食礼賛が加わる。「肉は最上の栄養源だ」「牛乳は完全飲料だ」「チーズも卵も栄養満点!」 こうして、近代から現代にかけて、全地球レベルで、動物食(アニマルフード)礼賛のかけ声が、広まっていった。 日本も同じです。明治維新こそ、日本の近代革命といわれる。 しかし、わたしは著書『維新の悪人たち』(共栄書房)で断罪した。「明治維新は、フリーメイソン革命だった」 すなわち、それは鎖国により日本の独立を守ってきた日本民族が、悪魔の掌中に墜ちたことを意味する。「牛なべ食わぬは、開けぬ奴」 それを「文明開化」「脱亜入欧」とあおったのが福沢諭吉ら、いわゆる開明派です。「ザンギリ頭、叩いてみれば、文明開化の音がする」 この狂歌こそ、当時の日本人の浮かれぐあいがしのばれる。 福沢諭吉こそ、日本人の肉食を先導した張本人である。「牛なべ食わぬは、開けぬ奴」。これが、かれの言葉として伝えられる。 肉なべとは、いまでいうすき焼きだ。 日本人は古来仏教を信じてきた。その教えに、殺生戒がある。 生ある物を殺してはならない。その根源に釈迦の慈悲の思想がある。 だから庶民にとって、肉食は忌むべきものだった。それでも、当時も肉好きはいた。 しかし、おおっぴらに食べるわけにはいかない。そこで獣肉を食べるときも、気を使った。 独特の符丁で言い合った。「どうだい! 今晩は牡丹なべといこうじゃねぇか」 ここで、〝牡丹〟とは、イノシシの肉。「桜なべもいいね」。これは馬肉。ちなみに、紅葉は、鹿肉だ。もう、おわかりのように、これらは花札の絵柄から来ている。 まあ、江戸庶民のほほえましいかくれグルメである。 しかし、明治の御一新で、堂々と昼間から、牛なべをつつけるようになった。 ありがてぇ。ありがてぇ……。「肉を食え!」「たらふく食え!」悪魔の餌づけ死神のマッチポンプ フォイト理論をまとめるとこうなる。「肉をおおいに食え!」「カロリーたらふくとれ!」 すると、地球は病人だらけになる。いまがまさにそうだ。肥満、ガン、心臓病、糖尿病、脳卒中、精神病、不妊……さらに、難病、奇病も爆発的に増えている。 世界の医療利権を支配してきたディープステートにとって、笑いが止まらない。 フォイト栄養学でゴイム(獣)を〝洗脳〟し、たらふく食わせて食品産業で荒稼ぎ。 こうして地球を病人であふれさせる。次にウィルヒョウ医学で薬漬け、手術漬けにする。 患者はバタバタ死んでいく。しかし、知ったことではない。
病院は、もともと〝死の教会〟なのだ……。〝かれら〟の計画どおりに、ウイルヒョウ医学とフォイト栄養学も、ドイツからヨーロッパ全土、そして、世界中に広まっていった。 そこで、大いに画策したのが、かれを〝栄養学の父〟に祭り上げた連中だ。はっきり言ってしまえば、フリーメイソンの世界ネットワークが、偽栄養学を世界に拡散したのだ。 こうして、ウィルヒョウ殺人医学と同様に、フォイト殺人栄養学も、全世界の学校・大学で、栄養学の黄金律となった。それは、もはやぜったい不可侵のセントラル・ドグマ。 栄養学も医学と同様、完璧な人類〝洗脳〟装置と化した。 だれもが、その虚妄の神殿に権威に平伏し、跪拝することを強いられた。 こうして、近代医学と栄養学は、〝やつら〟にハイジャックされたのです。 そして、ニセ医学、ニセ栄養学は、今日にいたる。 いまも、まるであたりまえのように大学の教壇で、気むずかしい顔をした教授たちにより粛々と教えられている。 まさに、現代版の喜劇であり、悲劇である。醜悪なカリカチュアそのものだ。栄養〝三部作〟を読もう!──ウソだと思うなら、わたしの栄養〝三部作〟(前出)を手にとるがよい。『肉好きは 8倍心臓マヒで死ぬ』『牛乳のワナ』『フライドチキンの呪い』のページをめくるだけでよい。目次を読むだけでよい。 あなたの栄養と健康に関する〝常識〟は音を立てて崩壊するはずだ。『肉好き……』は、八二もの医学的証拠が基礎にある。『牛乳……』は三五もの論文、『フライドチキン……』も最新学術研究を踏まえている。 そこでは、「誤食」と「疾病」の因果関係が科学的に証明されている。 目をとおして、あなたは首をかしげるはずだ。 「……病気の原因なのにどうして世界中のひとびとは食べまちがいをつづけているのか?」ロックフェラーは医者もクスリも近づけない医者も薬も人類屠殺用だ こうして、いまも世界中の人類が、食べまちがえている。あぶない食生活をつづけている。その理由もかんたんだ。ほとんど人類が「知らない」からだ。 なぜなら「知らされてない」「教えられてない」「〝洗脳〟されている」からだ。 巧妙な〝洗脳〟の二つの武器が、ウィルヒョウ医学でありフォイト栄養学なのだ。 わたしは『ロックフェラーに学ぶ悪の不老長寿』(ビジネス社)という著書で、皮肉な現実を明かした。 近代から現代にかけて、世界の医療王として君臨したのがロックフェラー財閥だ。 その頂点に立っていたデービット・ロックフェラーは一〇一歳の長寿をまっとうした。なぜか? じつはロックフェラー一族は、ぜったいに現代医学の医者を、寄せ付けない。なぜか? 「医者は、人類屠殺用に育てた」からだ。「だから、医者にかかるなどという危ないことはできるわけない」。医薬品も「人類という〝家畜〟削減用の〝毒薬〟だ」。だから「自分たちに使用するなどトンデモナイ!」。 これが、〝やつら〟のホンネだ。 では──。かれらが病気になったとき、どうするのか?セレブは自然療法と自然食「長生きの秘訣はクスリを飲まないこと」(ロックフェラー家訓) 「……(ロックフェラー家で)父親も息子も、主治医としていたのはホメオパシーの医師で、その長寿と健康は合成医薬品を決して使わなかったおかげと、考えていた」(『世界医薬産業の犯罪』ハンスリューシュ著) ロックフェラー一族など支配階級セレブたちは、ホメオパシーの自然療法医にしかかからない。 この治療では、危険な有毒薬剤は、いっさい使用しない。 用いるのは、レメディと呼ばれる処方剤のみ。それは、治療効果のある薬剤を数百万倍にうすめて、その「波動」エネルギーにより、自然治癒力を活性化して、病気を治す。 その治癒効果は、約一〇〇年前の〝スペイン風邪〟大流行のときに証明された。 アスピリンなど薬物療法を行った患者にくらべて、ホメオパシー治療した患者は、約二八倍も完治している。まさに驚異的な治癒効果です(グラフ 13)。
〝かれら〟は、一〇〇年以上前から、この自然療法の素晴らしい効果を知っていた。 こうしていまも、ロックフェラー一族は、医者もクスリとも無縁の人生を送っている。 他方で、〝やつら〟は、自分たち以外が、自然療法にかかることを禁止してきた。 たとえば──ガン治療がそうです。〝やつら〟は、アメリカでは戦後、抗ガン剤、放射線、手術という通常療法以外で治療することを禁止する法律までつくっている。 そして、自然療法でガンを治した医師ら数百人が〝暗殺〟された、という。 まさに、背筋の凍る悪魔的集団ではないか。セレブはほとんどヴィーガン 「…… J・ D・ロックフェラーは、ホメオパシーを『積極的で進歩的な医療』と絶讃していた。しかし一方で弾圧し、一般大衆には、いっさい使わせなかった」」((ブログ『生き抜くジャーナル』) 自分たちは、徹底弾圧してきた自然療法ホメオパシーで長寿を満喫している。 あきれてものがいえない。その証拠に、英国王室は、一〇〇年来、ホメオパシーを正式採用している。さらに、ロックフェラーたちは食や水にもこだわる。 農薬野菜はぜったい食べない。水道水は飲まない。 それに〝毒〟を入れた張本人たちだ。口にするわけがない。 地球を支配する連中の多くは菜食だ。 そしてセレブは、いまやほとんどヴィーガンだ。〝かれら〟はとっくに知っている。 肉食礼賛フォイト栄養学がペテンであることを。家畜ゴイム餌づけ用のねつ造理論であることを熟知している。 肉食者は病弱短命、動物食は万病原因……。 この真実など、とっくにごぞんじなのだ。 しかし、新聞、テレビはいっさい「書けない」「言えない」。かれらは DSに飼われた走狗である。そして多くの大衆は、今日もお花畑でニコニコ笑っている……。
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