第4章「最大の価値を創造する力」を持つ創造する価値を最大化する「2つの力」を身につけよう!「最大の価値」を生み出し、より代わりがいない人になる「より高い価値」を提供する①価値をかけ合わせる「より高い価値」を提供する②「」「より高い価値」を提供する③「」「より多くの人」に価値を提供する①ネットの特性と伝え方を知ることで、必要な人に届けられる「より多くの人」に価値を提供する②コラボなど「関わる人」を増やす
これまでお伝えしてきたように、サクセス・バイブレーションを身につけた代わりがいない人は、多くの人に影響を与え、自分の才能を発揮し、自分自身が喜びながら、多くの喜びを生み出しています。
この喜びこそが価値なのですが、中でも「最大の価値」を生み出せる人ほど、より貴重で代わりがいない人となります。
それでは、最大の価値とはどのようなものでしょうか?それには2つの方向性があります。
・「より高い価値」を提供する・「より多くの人」に価値を提供する「より高い価値を提供する」というのは、今提供している価値をさらにブラッシュアップすることで、今までよりも、そしてほかの誰よりも高い価値を提供することです。
「自分だけの、他にはないレベルの価値」を提供できるため、自分発信で多くの喜びを生み出すことができ、結果としてより大きな成功をつかむことができます。
一方、たとえ他に同じような価値を提供している人がいたとしても、それを「より多くの人に提供する」ことで、「トータル的な価値提供量は多く」なり、より大きな成功をつかむことができます。
より高い価値を提供するか、より多くの人に価値を提供するか。
もちろん両方を合わせればさらに大きな成功につながりますが、まずはそれぞれの考え方や方法をお伝えします。
世の中には国家資格、民間資格問わず、様々な資格がありますが、それを取ったほとんどの人は、すぐに稼げるわけではありません。
「資格を取れば稼げる」と思っている人も多いですが、そんな簡単ではありません。
なぜなら、一緒に学び、切磋琢磨しながら仲間と資格を取ったら、その資格仲間も同じ価値を提供できる人だからです。
他にも同じものを提供できる人が多くいれば、代わりになる人が多いため、それだけ稼ぐことは難しくなっていきます。
多くの人が、人気資格や「すぐに、簡単に取れる」資格に群がりますが、人気資格であればあるほど代わりになる人が増えるため、その他大勢になりがちです。
また「すぐに、簡単に取れる」なら、同じ資格を持っている人が多くなるために、やはり代わりになる人が増え、うまくいかなくなります。
さらにいうと、カウンセリングを学んでカウンセリングの腕を極め、価値提供をしたとしても、すでに何年も前からプロとしてカウンセリングをしている人はいます。
場数を踏んで自分が今から腕を磨いても、他の人もさらに場数を踏んで腕を上げるため、永遠に差が縮まることはありません。
カウンセリングだけでなく、エステでもそうですし、整体、コーチ、コンサルタントなど、様々な業種でも同様です。
このように、自分と同じような価値提供をしている人が多かったり、自分よりも多くの人に価値を提供できる人が他にいると、代わりがいない人になることはできません。
そんなときにやるといいのが、「価値をかけ合わせる」ということです。
たとえば、あることを学び、実践&研究し、さらに探求して才能を伸ばしたとします。
ここでは、そこそこ稼げるくらいまで試行錯誤することが大事です。
しかし、それだけでは、なかなか抜きん出た存在になることはありません。
価値としては、「10人に一人くらいの価値」でしょうか。
そこで別の分野で学び、実践&研究し、さらに探求してきたことを組み合わせます。
それを10人に一人くらいの価値に高め、元々のものとかけ合わせて提供すれば、「1/10×1/10」となり、「100人に一人しか提供できない価値」に変わります。
私の場合、最初はカウンセラーとして、主に「メンタル」のことを仕事にしていました。
その中でメンタルに関することを探求し、試行錯誤を重ねながら自分独自のメソッドをつくっていきました。
それである程度成果は出せていましたが、メンタルの世界では多くの本を出している人もいて、抜きん出た存在になることはできませんでした。
そんなときに、あることから「波動」というものに触れる機会があり、少しずつ波動について探求し始め、自分の講座で話したり、自分のメソッドに組み込んだりしてきました。
そこで「メンタル」に「波動」の分野での価値提供を組み合わせました。
さらに、これまでビジネスについて学び、10年以上実践して成果を出し、また人を雇って会社経営もしてきた経験も活かして、「ビジネスコンサルタント」の価値も提供できるようにしました。
その結果、「メンタル×波動×ビジネス」と3つをかけ合わせることで、波動を使った他にはない心理カウンセリングや経営コンサルティングを実現しています。
それぞれについて、私以上の経験や知識をお持ちの方はいますし、それぞれ単体では私以上に価値提供できる人はいますが、3つをかけ合わせることで他にはない価値に昇華させたのです。
今の時代、情報の垣根が限りなく低くなり、様々な情報を手に入れることができるため、特殊なものがどんどん少なくなっています。
他にも同じようなサービスを提供している場合には、「価値をかけ合わせる」ことは有効な手段となります。
●どんなものが価値になるか?価値をかけ合わせることが有効な手段であるとわかったものの、ではどんなものが価値になるかが自分ではわからない場合もあります。
その基準としては、・時間をかけたもの・一般の人よりも詳しいもの
・人が喜んでくれるものといったことを参考にしてください。
「ジャズタクシー」というタクシーをご存じでしょうか?もう引退されたようですが、安西敏幸さんという方が運転していたタクシーで、タクシーに真空管アンプを搭載し、大好きなジャズを流しながら乗客に楽しんでもらうというものでした。
タクシーは、それこそ世の中にごまんとあります。
そこに大好きな趣味であるジャズを組み合わせることで、唯一無二の価値に昇華させたのです。
このように趣味として時間をかけてずっと楽しみ、普通の人よりも詳しく、そして人が喜んでくれるものを組み合わせることも一つの方法です。
仕事として提供しているもの以外のもので、最低でも1万時間以上かけて取り組んできたものがあるならば、「それを組み合わせることで誰が喜ぶか?」を考えてみるといいでしょう。
起業したり、フリーや副業で働く人は、最初は自分一人で様々なことに取り組むことが多いと思います。
私自身も起業当初は、サービス提供だけでなく、ホームページをつくったり、メールで告知、案内をしたり、会場を探して手配したり、入金管理などもすべて自分でやっていました。
それらはすべてが必要なことで、一つでも欠けると価値提供につながりません。
一つでも欠けるとお客様に喜びを届けることはできませんし、自分にお金が入ることもありません。
仕事においては、どれも必要不可欠なことであり、どれもすべきことです。
しかし、一連のタスクの中で、「得意なこと、苦手なこと、好きなこと、嫌いなこと、何でもないこと」があるものです。
すべてが好きで得意ということはありません。
自分が好きで得意なことだけに集中できれば最高なのですが、実際に価値提供をするのであれば、嫌いなことや苦手なこともしなければなりません。
ただ、嫌いなことや苦手なことをやるのは億劫で、モチベーションも上がらないでしょう。
やりたくないから後回しにしたがゆえに、価値提供できる機会も減ってしまう……といったことも少なくありません。
そんな現実問題がある中で、より高い価値を提供するには、「自分ができないことは、自分よりもできる人に任せ、自分は自分が好きで得意なことに集中する」ことです。
今、私の会社にはスタッフが4人います。
私は、事務的なことや入金管理などがとても苦手なので、そういったことには一切関わっていません。
スタッフにすべて任せます。
事務的なことや入金のことなどを私がやると話がややこしくなり、逆にスタッフの仕事が増えてしまうので、私は何もしないようにしています。
そして、私自身はセミナーやコンサルティングに集中し、私を含めた皆が一緒になって一連の仕事をすることで、5人で最大限の価値を提供しているのです。
このように「人の価値を利用する」ことで、価値を最大化することができます。
・自分でもできるけど、自分以外の人のほうが得意なこと・専門的なこと・今から学ぶ必要のあることこういったことに関しては、人の価値を利用することも価値を最大化する一つの方法です。
「自分でもできるけど、自分以外の人のほうが得意なこと」というのは、読んで字のごとくです。
前述したように、私がスタッフに任せている事務仕事などもそうです。
他にも、お客様のロゴマークや名刺などのデザインや、事務所の掃除なども人にお願いしてやってもらいます。
それらは自分でやるよりもクオリティ高くやってくれるのですが、クオリティなどを我慢すれば自分でもできることでもあります。
自分でできることを、お金を払ってやってもらうとき、お金がもったいないと感じ、「自分でやって、節約したほうがいいのではないか?」と思うかもしれません。
しかし、お金を払ってやってもらうことで時間が空くうえ、労力も減るため、その仕事に取り組む時間や労力を別のことに費やすことができます。
その時間と労力を、自分が一番価値を生み出すことに費やし、結果としてやってもらうために払った金額以上の売り上げが上がるなら、「人の価値を利用することで、より高い価値が提供できる」ということになります。
また、世の中には「自分でやったほうが速い」という理由で、人に任せることができない人もいます。
もちろん最初の頃は、自分でやったほうが速いことは往々にしてあります。
しかし、それではいつまで経っても自分が一番好きで得意で、一番価値を生み出せることに集中できません。
「自分でやったほうが速い」と思いがちな人は、最初は我慢が必要ですが、そのうちに「自分が一人でやるよりも、より多くの価値を創出できる」ことを知ることが大事です。
「専門的なこと」というのは、専門知識やスキルが介在するもののことです。
弊社では、税務的なことを相談している税理士、法律のことの相談に乗ってもらうための顧問弁護士、YouTubeの動向をチェックし、サポートしてくれるYouTubeのコンサルタント、ホームページやメール配信などのシステムを見てくれているSEなど、様々な人にサポートしてもらっています。
「餅は餅屋」と言いますが、その道の専門家に相談したり、サポートしてもらうことで、「今まで考えもしなかった世界が広がり、結果的に自分が提供しているものの価値がより高く提供できる」ようになるのです。
「今から学ぶ必要のあること」というのは、今提供している価値をさらにブラッシュアップするために取り組むことで、改めて学ばないと導入できないことです。
たとえば、これからYouTubeに力を入れていきたいというときに動画編集を学んだり、撮影機材のことや、撮影技術を学んだり……、といったことです。
もちろん学ぶことはいいのですが、今からその道のプロになるわけでもなく、そこまでする必要があるのかと必要性を考えてみて、学ぶ時間と労力、お金などとの費用対効果を考えたら、それらは誰か他の人にお願いしたほうがいいでしょう。
何でもかんでも自分でやろうとする前に、学ぶことに費やす時間、労力、お金に見合ったものなのかを吟味することは大事なことです。
「人の価値を利用する」それは、その人が持っている価値を有効に使うということです。
人の価値を利用することで、自分は最も好きで得意な価値にエネルギーや時間を注ぐことができるため、提供できる価値を最大化することができるのです。
繰り返しになりますが、価値とは「受け取った人が喜ぶこと」です。
そして、「より高い価値を提供する」「価値を最大化する」というのは、その喜びが増えるということでもあります。
たとえば、何かものを買ったとします。
前からすごく欲しくて、欲しくて、インターネットやYouTubeなどでたくさん調べ、レビューを読み、比較検討し、やっとネットで購入、そして待ちに待ったそれが届く日。
やっと届いたら、ただ段ボールにポンと入れられただけのものと、宝箱のような装丁で宝物が中に入っていることを連想するようなものと、どちらが喜びは増えるでしょうか?商品は同じでも、演出の仕方で喜びは大きくも小さくもなります。
・商品の見せ方・お店の見せ方「見せ方」一つで、受け取る人の喜びは変わりますし、サクセス・バイブレーションを身につけた代わりがいない人は、そういった細部にも気を配っています。
じつは、私自身は以前そのようなことには無頓着でした。
「結果を出せばいい」「実力があればいい」と思っていましたし、見せ方などは、中身の伴わない張りぼてと思っていました。
大いなる勘違いです。
結果を出すことは当然、実力があることは当然。
そのうえで、さらに「受け取る人に喜びを増やすのが見せ方」です。
特に、波動的にも「品よくする」ことは大事です。
下品な見せ方は波動が下がり、クレームや迷惑な人を引き寄せます。
「商品の見せ方」の場合は、それを受け取った人が商品の価値以上に喜ばれるように工夫することです。
前述したように、宝箱のように演出することも一つの手です。
そして装丁だけでなく、手書きのメッセージ、使い方や注意点をお伝えするなど、無料でできることはたくさんあります。
シリアルナンバーをつけるといったことも、世界で一つだけのものと感じられるので、人によっては嬉しいかもしれません。
「お店の見せ方」に関していうと、一番の基本は「掃除」です。
清潔感はとても大事なので、掃除をすることで波動が変わり、売上も変わります。
お店全体も大事ですが、その中でも「トイレ」はすぐに汚れやすくなるため、いつも清潔にしておく必要があります。
植物を飾ったりして、居心地のいい雰囲気をつくってもいいでしょう。
コーヒーチェーンのスターバックスは、コーヒーの味ではなく、店内の雰囲気や居心地の良さを売っていたというのは有名な話です。
お店の場合、居心地の良さ、また来たくなるといった部分、友達を連れてきたくなる雰囲気などを意識することが大切です。
ただし、お金をかけだすとキリがありません。
掃除、挨拶、店内の明るさなど、ちょっとしたことでできる部分を探し、そこを意識しましょう。
見せ方、これ一つで受け取る人の喜びが増えます。
その方法は人により様々ですが、サクセス・バイブレーションを身につけた代わりがいない人は、そういったところにも気を配ることで、より高い価値を生み出しています。
ぜひ、売れているモノ、人、お店を研究し、取り入れてみてください。
今の時代、大量の情報が溢れ、本当に必要な情報が、本当に必要としている人に届きづらくなっています。
ホームページをつくったり、ブログやYouTubeで発信すれば見つけてくれると思っている人もいまだに多いですが、現実はそんなに甘くはありません。
ブログを書いても毎日アクセスが10もいかなかったり、YouTubeで発信してもチャンネル登録どころか再生回数も伸びず、やはり10もいかなかったりすることは普通にあります。
しかし、自分が伝えている情報やサービスを本当に必要としている人は、世界にたくさんいます。
ただ、その人に情報が届いていないだけなのです。
ネットの特性を知り、それを有効活用することで、より多くの人に価値を提供することができるようになります。
そのためには、・メディアの正しい使い方を学び、実践する・メッセージの伝え方(ポイント、数、頻度)を学び、実践することが大事で、それらが疎かになると、驚くほど必要な人に届かなくなります。
●メディアの正しい使い方を学び、実践する私自身もYouTubeやSNSなどで発信をしているため、よく、「ビジネスをしたいのですが、ブログをしたらいいですか?」「YouTubeはしたほうがいいですか?」「SNSは何をしたらいいですか?」といったご質問をいただくことがあります。
今はTwitter、Facebook、インスタグラム、ブログ、YouTube、LINE、メルマガなど様々なメディアがありますが、それらには「役割と違い」があり、役割を意識した使い方をしないと必要な人に届くことはありません。
簡単に言うと、・Twitter、Facebook、インスタグラムは、会ったことのない人との繋がりをつくれるメディア・ブログ、YouTubeは、情報を届けるメディア・LINE、メルマガは、関係性を深めるメディアです。
それぞれに役割があり、出会いから価値提供までの動線を設計することが大事です。
各種メディアの一番の目的は、「信頼関係をつくり、深めること」です。
出会いから価値提供までの動線を設計し、その通りに動いてもらうことで、最終的に、・あなたから買いたい・あなただからお願いしたいと思っていただけるようにすることです。
メディアを正しく使って情報発信をすることで、まだ出会っていない「自分のサービスを必要としている人」に出会い、そういった人たち一人ひとりに「あなたから買いたい」と思ってもらうと、より多くの人に価値を届けられるようになります。
●メッセージの伝え方を学び、実践するメディアの正しい使い方を学び実践しても、メッセージの伝え方がズレていると、本当に必要としている人にそれが届きません。
自分の伝えたいことを本当に必要としている人に届けるには、・ポイント・発信数・接触頻度が大事になります。
「ポイント」というのは、・どんな人が必要としているのか?・相手が求めていることは何なのか?・自分と関わるとどうなれるのか?というものです。
これらのポイントを外すと、必要としている人に届くことはありません。
よくありがちなのが、自分が発信したいことを発信しているものの、それは自分のサービスを必要としている人が求めているものではないという状況です。
自分の発信やサービスを必要としている人のことを知り、もしくは想像し、その人に今必要なメッセージを送ることが大事で、それをしない限りはその
メッセージが届くことはありません。
「発信数」というのは、「発信してきた数」のことです。
数は力と言いますが、多くの量を発信すればするほど力を発揮します。
ブログだと記事数、YouTubeだと動画数です。
いくらいいことを言っていても、いくら必要なメッセージを出したとしても、発信数が少なければ必要としている人にはなかなか届きません。
YouTubeの場合は「まずは100本アップする」と言われていましたが、「それくらい発信して、ようやく少し見てもらえるようになる」というのが実情です。
そして、必要としている人に対しての良質なメッセージをたくさん発信することが大事です。
そして「接触頻度」。
人は接触頻度が多い人のことを信頼し、重要な存在に思うようになります。
できれば毎日接触できるほうが、メッセージは届きやすくなります。
週に一度だけの発信という方もいますが、それでは、自分の方がその人に最適な、必要なメッセージを持っているにもかかわらず、毎日発信している同業者にお客を取られてしまいます。
できれば毎日、少なくとも2日に1度は接触できるように発信していくことが大事です。
ここでは具体的な方法は避け、考え方のみをお伝えさせていただきましたが、ネットを上手に活用できれば、まだ出会っていない多くの人に価値を届けられるようになります。
ぜひ、ネットの活用方法を学び、有効活用してください。
「関わる人」を増やすことで、さらに多くの価値を提供できるようになります。
具体的に言うと、何か「価値提供している人同士が、コラボやジョイントをしたり、それぞれ応援し合ったりする」ことで、提供できる価値をさらに増やすことができるのです。
それがよく見られるのはYouTubeの世界です。
ユーチューバーの方が、様々な方とコラボしているのを見ることがあると思います。
ファッションの世界でも、たとえばノースフェイスというアウトドアブランドとグッチがコラボしたり、セレクトショップとブランドがコラボしたりといったことはよく見られます。
また「○○さん監修」のように、影響力のある人と、何かものを売っているメーカーとのコラボ製作などもよく見られます。
このように関わる人を増やすことで、より多くの人に価値を提供できるようになります。
事実、自分一人では届けられることに限界がありますが、誰かとコラボをすることで、コラボをしたその人とつながっている人にまでメッセージを届けることができるようになります。
また弊社で毎月開催しているエネルギーワークでは、一人で取り組むよりも、2人、3人と人を増やしてエネルギーワークをすることで、どんどん循環するエネルギーが大きくなることを体感してもらいます。
現実でもそれは同じで、関わる人を増やすことで、より大きなエネルギーが動き出し、多くの人を巻き込むことができるようになります。
以上お話ししたように、・より高い価値を提供する・より多くの人に価値を提供するための様々なことに取り組み、多くの人に影響を与え、自分の才能を発揮し、自分自身が喜びながら、多くの喜びを生み出してください。
より多くの価値を生み出すほど、より貴重で、代わりがいない人になれます。
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