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リーダーシップ

できるリーダーは、「これ」しかやらない メンバーが自ら動き出す「任せ方」のコツ●●

  1. 第1章 リーダーの悩みは、「頑張るポイント」を変えるだけで解決する●●
  2. 第2章 できるリーダーの「部下を覚醒させる任せ方」●●
  3. 第3章 「この人と頑張りたい」と思われるリーダーになる●●
  4. 第4章 部下が「自分からやりたくなる」ように導く●●
  5. 第5章 一丸となって「戦えるチーム」の作り方●●
  6. 第6章 スパッ!と「決められる」リーダーになる●●
  7. 第7章 「リーダーの孤独」を感じた時こそ、勝負どころ●●

自分の頭で考えて動く部下の育て方 上司1年生の教科書●

自分の頭で考えて動く部下の育て方 上司1年生の教科書

仕事が「速いリーダー」と「遅いリーダー」の習慣

  1. 第1章 チームマネジメント編
  2. 第2章 日常生活・環境編
  3. 第3章 部下とのコミュニケーション編
  4. 第4章 上司とのコミュニケーション編
  5. 第5章 報連相・ミーティング編
  6. 第6章 仕事のやり方・段取り編
  7. 第7章 自己啓発編

リーダーの「やってはいけない」

  1. 第1章 やってはいけない「仕事の進め方」
  2. 第2章 やってはいけない「部下育成」
  3. 第3章 やってはいけない「仕事の任せ方」
  4. 第4章 やってはいけない「コミュニケーション」
  5. 第5章 やってはいけない「叱り方・ほめ方」
  6. 第6章 やってはいけない「会議・面談」
  7. 第7章 やってはいけない「休み方」

リーダーの一流、二流、三流

1兆ドルコーチ シリコンバレーのレジェンド ビル・キャンベルの成功の教え【優先】●

  1. 1 ビルならどうするか?―シリコンバレーを築いた「コーチ」の教え
  2. 2 マネジャーは肩書きがつくる。リーダーは人がつくる―「人がすべて」という原則
  3. 3 「信頼」の非凡な影響力―「心理的安全性」が潜在能力を引き出す
  4. 4 チーム・ファースト―チームを最適化すれば問題は解決する
  5. 5 パワー・オブ・ラブ―ビジネスに愛を持ち込め
  6. 6 ものさし―成功を測る尺度は何か?

世界一ワクワクするリーダーの教科書

  1. 第1章 すべてのリーダーへ捧ぐ!「楽しい」こそが最強説
  2. 第2章 チーム全員が夢にワクワクしていると、圧倒的な成果しか出なくなる
  3. 第3章 部下の可能性を引き出す究極のリーダーになる方法
  4. 最終章 最高のリーダーは、困難にさえワクワクする

リーダーを目醒めさせるキラー・クエスチョン~女性トップコーチが斬り込む「39」の質問~

  1. 01 リーダーの視点
  2. 02 リーダーの盲点
  3. 03 リーダーの条件
  4. 04 リーダーの使命

「ついていきたい」と思われるリーダーになる51の考え方●ipad

  1. 第1章 リーダーは、かっこいいとは限らない―「ついていきたい」と思われるリーダーの「考え方」
  2. 第2章 リーダーは、饒舌でなくてもかまわない―「ついていきたい」と思われるリーダーの「コミュニケーション」
  3. 第3章 リーダーは、部下と飲みに行かない―「ついていきたい」と思われるリーダーの「マネジメント」
  4. 第4章 リーダーは、人のすることは信じてはいけない―「ついていきたい」と思われるリーダーの「決断」
  5. 第5章 リーダーは、立ち止まらなければいけない―「ついていきたい」と思われるリーダーの「行動力」
  6. 第6章 リーダーは、多読家である必要はない―「ついていきたい」と思われるリーダーの「読書術」
  7. 第7章 リーダーは、弱くてもかまわない―「ついていきたい」と思われるリーダーの「人間力」

人を育てるアドラー心理学 最強のチームはどう作られるのか

  1. Prologue 成功するリーダーが実践しているアドラーの教え
  2. 1 叱る、励ます、追及する…やってはいけないリーダーの習慣
  3. 2 集団を動かす「4つのE」とは?
  4. 3 部下が自然とやる気になるアドラー心理学
  5. 4 この「勇気づけ」でチームがもっと強くなる!

究極のリーダーシップ~ 最大の成果をあげるための10の極意

  1. 第1章 部下が辞めない強い組織を作る!リーダーのあるべき姿とは!?
  2. 第2章 部下が育ち、部下のモチベーションを上げる具体的なテクニックとは!?
  3. 第3章 超一流はやっている!圧倒的なリーダーシップを発揮するために今日から始めるべきトレーニングとは!?
  4. 特別付録 第4回大会「私は自分の仕事が大好き大賞」優勝者スピーチ全文

Good Team 成果を出し続けるチームの創り方

第1章 どこもかしこも「バッドチーム」だらけ
第2章 「5つの条件」を満たし「3つの壁」を乗り越える
第3章 「4段階のプロセス」を経てチームは成長する
第4章 「8ステップ」で進めるグッドチームの創り方
第5章 チームの土台を築く第1~第3ステップ
第6章 フォロワーシップを引き出す第4~第6ステップ
第7章 リーダーシップを強化する第7~第8ステップ

グロービスMBAリーダーシップ

第1部 理論編(リーダーシップ理論の変遷;リーダーシップと関連する組織行動;リーダーシップ開発)
第2部 実践編(リーダーシップを磨く;リーダーシップを発揮する)

最高のリーダー、マネジャーがいつも考えているたったひとつのこと

リーダーシップの旅~見えないものを見る

序章 「リーダーシップ」はなぜ心に響かないのか
第1章 リーダーシップの旅
第2章 なぜリーダーシップが必要なのか
第3章 旅の一歩を阻むもの
第4章 旅で磨かれる力
第5章 返礼の旅

WHYから始めよ! インスパイア型リーダーはここが違う【優先】●

  1. はじめに なぜ、WHYから始めるのか?
  2. 第1部 WHYから始まらない世界
  3. 第2部 WHYから始まる世界
  4. 第3部 リーダーには信奉者が必要
  5. 第4部 信じる人間をどう集結させるか
  6. 第5部 成功は最大の難関なり
  7. 第6部 WHYを発見する

なぜ、あなたがリーダーなのか[新版]――本物は「自分らしさ」を武器にする

  1. 第1章 自分自身に忠実であれ
  2. 第2章 自分らしく振る舞え
  3. 第3章 リスクに身をゆだねよ
  4. 第4章 おかれた状況を感知せよ
  5. 第5章 相応に妥協せよ
  6. 第6章 距離感を操れ
  7. 第7章 組織にリズムを刻め
  8. 第8章 部下は何を望むか
  9. 第9章 リーダーシップ―その代償と褒章

心理的安全性のつくりかた

第1章 チームの心理的安全性(チームの心理的安全性とは?;日本版「チームの心理的安全性」の4つの因子;心理的安全性「変革の3段階」)
第2章 リーダーシップとしての心理的柔軟性(心理的安全性と心理的柔軟性;心理的柔軟性を身につける1 変わらないものを受け入れる;心理的柔軟性を身につける2 大切なことへ向かい変えられるものに取り組む;心理的柔軟性を身につける3 マインドフルに見分ける)
第3章 行動分析でつくる心理的安全性(行動を変えるスキル「行動分析」;「きっかけ→行動→みかえり」フレームワーク;行動分析で行動を変える;チームの行動変容でつくる心理的安全性)
第4章 言葉で高める心理的安全性(言語行動は「学習ファースト」;ルール支配行動)

本物のリーダーは引っ張らない チームをつくる4つの感情スイッチ

私たち上司に苦労しています
上司だって、つらいよ
「リーダーシップ=引っ張ること」の落とし穴
上司が答えを知っている時代は終わった
あなたについてきてくれる人はいますか?
組織力の方程式
コミュニケーションの本当の定義
ついていきたくない上司
ついていきたい上司
父性と母性のリーダーシップ

たった1分で相手をやる気にさせる話術ペップトーク

第1章 人のやる気はどこから生まれるのか?(思いがあれば、人はどんな逆境からでもはい上がれる;人のやる気が湧き起こるメカニズム ほか)
第2章 人はなぜ本来持っている実力を発揮できないのか?(どんな人でも緊張・不安など心理的な壁がある;本来持っている力(=リソース)を発揮するための心の状態 ほか)
第3章 相手のやる気を最大限に引き出すペップトークのつくりかた(ペップトークの5つのルール;人の心を震わせる最高のペップトーク ほか)
第4章 相手のやる気を最大限に引き出すペップトークの伝えかた(ペップトークの土台は相手との信頼関係;信頼関係構築にもペップトークの4ステップを使う ほか)
第5章 あなたのペップトークを実践する(あなたがやる気を引き出したい相手の感情と状況を常に考える;ペップトークは人の人生を変える力を持っている)

リーダーになる人に知っておいてほしいこと

[I部]成功するために知っておいてほしいこと
●第1章 素直な心で衆知を集める
●第2章 自修自得で事の本質を究める
●第3章 日に新たな生成発展の道を求める
[II部]リーダーになる人に知っておいてほしいこと
●第1章 素志貫徹 ――道を切りひらくために
●第2章 自主自立 ――智慧と力を集めるために
●第3章 万事研修 ――すべてに学ぶ人となるために
●第4章 先駆開拓 ――新たな歴史の扉を開くために
●第5章 感謝協力 ――真の発展を目指して

リーダーになる

他人力のリーダーシップ論

第1章 究極のリーダーに求められる第二の力「他人力」(ひとりの力には限界がある。会社や組織を伸ばすには他人力が絶対に必要;他人力とは人を通じて人を動かし、結果を出すこと ほか)
第2章 他人力のある人とは他人がよろこんでついていきたくなる人(ついて来ているのはWilling FollowerかReluctant Followerか;理念や目的のある人がベクトルを一致させる ほか)
第3章 無情のリーダーに他人力なし しかしときには非情が信頼を生む(リーダーに必須の条件はAWE(畏敬)
泣いて馬謖を切ることも大切 ほか)
第4章 他人力の使い手は自己暗示と他者暗示の達人である(一流のリーダーと二流、三流のリーダーの違い;社長は頭で社員は手足という考えの人は、他人力を知らない人 ほか)
第5章 他人から学ぶことも他人力を生かす手段である(本という他人から学べ、ブックメンターを持て;一日一度は活字のメシを食え ほか)

EQリーダーシップ 成功する人の「こころの知能指数」の活かし方

第1部 六つのリーダーシップ・スタイル(リーダーの一番大切な仕事;共鳴型リーダーと不協和型リーダー;EQとリーダーシップ;前向きなリーダーシップ・スタイル―ビジョン型、コーチ型、関係重視型、民主型;危険なリーダーシップ・スタイル―ペースセッター型と強制型)
第2部 EQリーダーへの道(EQリーダーを作る五つの発見;EQリーダーへの出発点;理想のリーダーシップをめざして)
第3部 EQの高い組織を築く(集団のEQをどう高めるか;組織の現実、組織の理想;進化しつづける組織)

EQ こころの知能指数【優先】rakuten

第1部 情動の脳
第2部 EQ―こころの知能指数
第3部 EQ応用編
第4部 EQは教育できる
第5部 情動の知性

人を覚醒に導く史上最強の心理アプローチ NLPコーチング ロバート・ディルツ GENIUS

第1章 ケアテイキングとガイディング
第2章 コーチング
第3章 ティーチング
第4章 メンタリング
第5章 スポンサーシップ
第6章 アウェイクニング

PUBLISHING

サーバントリーダーシップ入門

1 サーバント・リーダーシップとは何か(リーダーシップに対する幻想と誤解;リーダーシップはフォロワーによって認められる;ロバート・K・グリーンリーフの「サーバント・リーダーシップ」;サーバント・リーダーの特徴と誤った解釈)
2 サーバント・リーダーの経営改革(サーバント・リーダーシップを生き方の基本姿勢に;資生堂が目指した「店頭基点」の経営改革;逆ピラミッド型の組織で店頭が、そして社員が変わる;サーバント・リーダーシップ理論との出会いと社内への浸透;私が考えるサーバント・リーダーの条件;『武士道』に「接ぎ木」の精神を学ぶ;「奉仕と献身」の精神を経営に生かす)
3 サーバント・リーダーシップと使命感(企業のなかでのサーバント・リーダーシップ;社会のなかでのサーバント・リーダーシップ;日常生活のなかでのサーバント・リーダーシップ)
4 ミッションで支えて組織と人を動かす(池田守男さんのリーダーシップから学ぶべきこと;どんな経験によってサーバント・リーダーへと育っていくのか;サーバント・リーダーシップの表現型はいろいろ;ミニ版 サーバント・リーダー入門)

LEAN IN(リーン・イン) 女性、仕事、リーダーへの意欲

1 怖がらなければ何ができる?
2 同じテーブルに着く
3 できる女は嫌われる
4 梯子ではなくジャングルジム
5 メンターになってくれませんか?
6 本音のコミュニケーション
7 辞めなければならないときまで辞めないで
8 パートナーをほんとうのパートナーに
9 スーパーママ神話
10 声を上げよう
11 ともに力を

ワーク・シフト ─孤独と貧困から自由になる働き方の未来図<2025>●

  1. 働き方の未来は今日始まる
  2. 働き方の未来を予測する
  3. 第1部 なにが働き方の未来を変えるのか?
  4. 第2部 「漫然と迎える未来」の暗い現実
  5. 第3部 「主題的に築く未来」の明るい日々
  6. 第4部 働き方を“シフト”する
  7. 未来のために知っておくべきこと

GIVE&TAKE-『与える人』こそ成功する時代【優先】●ipad

  1. 1 あなたは、まだ「ギブ&テイク」で人生を決めているのか―いま「与える人」こそ、幸せな成功者となる
  2. 2 「名刺ファイル」と「フェイスブック」を見直せ―「与える人」の才能(1)「ゆるいつながり」という人脈づくり
  3. 3 チームの総力を活かせる人―「与える人」の才能(2)利益の「パイ」を大きく増やす働き方
  4. 4 荒野で“ダイヤモンド”を見つける法―「与える人」の才能(3)可能性を掘り出し、精鋭たちを育てる
  5. 5 「パワーレス」の時代がはじまった―「与える人」の才能(4)「強いリーダーシップ」より「影響力」
  6. 6 「与える人」が気をつけなければならないこと―「成功するギバー」の、したたかな行動戦略
  7. 7 気づかいが報われる人、人に利用されるだけの人―「いい人」だけでは絶対に成功できない
  8. 8 人を動かし、夢をかなえる「ギブの輪」―未来を変える「因果応報」のルール
  9. 9 「成功への道」を切り拓く人たち―あとに続くのは誰だ

リーダーシップ・エンジン

第1章 リーダーが率いる組織
第2章 なぜリーダーは重要なのか
第3章 リーダーシップおよび教育的見地
第4章 プロローグとしての過去―経験から学ぶ
第5章 リーダーシップの神髄―それは、アイデアとともに始まる
第6章 価値観―言葉と行動で表現すること
第7章 実現する―全従業員からエネルギーを得ること
第8章 エッジ―現実を直視し、それに基づいて行動する勇気
第9章 皆で一緒にトライする―あなたのリーダーシップ・ストーリーを書く
第10章 結び―未来へと導くこと

企業変革力【優先】●

  1. 第1部 変革に伴う課題とその解決
  2. 第2部 八段階の変革プロセス
  3. 第3部 変革の持つ意味

リーダーの仮面

序章 リーダーの仮面をかぶるための準備―「鎖覚」の話
第1章 安心して信号を渡らせよ―「ルール」の思考法
第2章 部下とは迷わず距離をとれ―「位置」の思考法
第3章 大きなマンモスを狩りに行かせる―「利益」の思考法
第4章 褒められて伸びるタイプを生み出すな―「結果」の思考法
第5章 先頭の鳥が群れを引っ張っていく―「成長」の思考法
終章 リーダーの素顔

組織が変わる 行き詰まりから一歩抜け出す対話の方法 2 on 2

リーダーの本義

福島第一原発「吉田昌郎所長」の場合
なぜ部下たちは涙を流したのか
自らの使命に忠実だった「根本博陸軍中将」
台湾を救った男
イラン・イラク戦争で邦人を救った商社マン
在所に人を成す為に
光市母子殺害事件「本村洋さん」はなぜ救われたのか
「君は社会人たれ」という言葉
伝説の打撃コーチ「高畠導宏」の信念
「高畠語録」は何を伝えるのか
上杉謙信はなぜ変わったのか
迷走するリーダーたち

結果を出すリーダーはみな非情である

第1章 なぜ若いうちからリーダーシップが必要なのか
第2章 現実を直視する:日本と日本企業と「ニッポンの課長」の命運
第3章 リーダーシップの条件1 論理的な思考力、合理的な判断力が不可欠である
第4章 リーダーシップの条件2 コミュニケーションは情に訴え根負けを誘う
第5章 リーダーシップの条件3 実戦で役立つ戦略・組織論を押さえる
第6章 リーダーシップの条件4 評価し、評価されることの本質を知る

リーダーの教養

はじめに 社会で通用する「生きた教養」とは何か
第1部 組織で中核をなすための教養(仕事で身につける「教養の型」;教養のレベルは言葉にあらわれる;教養人は人づきあいが上手;現場でしか学べない教養がある)
第2部 人間的総合力としての教養(「人間の中身」を磨く教養の身につけ方;「素の教養」を磨く;「人格」は他者から見た教養)

リーダーは前任者を否定せよ プロ経営者の仕事術

第1条 前任者を踏襲するトップは不要―変革こそリーダーの仕事
第2条 3年で結果を出す―プロフェッショナル・マネジャーとは
第3条 HOWを極める―リーダーに求められる2つの絶対基準
第4条 変革は待っていても起こらない―プロセスをどう組織に叩き込むか
第5条 ウェルチ直伝、ナンバーワン経営の極意
第6条 世界で戦うということ―真のグローバルリーダーとは
第7条 最強のチーム、最強の自分のつくり方―ノーと言える部下はいるか

なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか ― すべての人が自己変革に取り組む「発達指向型組織」をつくる

序章 なぜ弱さを見せあえる組織が強いのか
第1章 ようこそ、「発達指向型組織」へ
第2章 「発達」するとはどういうことか?
第3章 コンセプトの概観―エッジ、ホーム、グルーヴ
第4章 グルーヴ―組織文化を築くための慣行と訓練
第5章 営利企業を運営できるのか?―狭い意味でのビジネス上の価値
第6章 最大の死角をあぶり出す―DDOで体験すること
第7章 「ホーム」をつくる―DDOへの道を歩みはじめる
エピローグ 職場での人の「あり方」を変える

部下のやる気を引き出すワンフレーズの言葉がけ

序章 相手の心に響くペップトークとは?
第1章 部下にどう声をかけたらいいのかわからない
第2章 部下にどう仕事を頼めばいいのかわからない
第3章 部下にどうやる気を出させたらいいのかわからない
第4章 部下をどうほめたらいいのかわからない
第5章 部下をどう叱ったらいいのかわからない

福山式仕事術

第1章 目標設定の技術
第2章 目標管理の技術
第3章 自分磨きの技術
第4章 振り返りの技術
第5章 アクションを起こす技術
第6章 コミュニケーションの技術
第7章 ビジネス相談Q&A

熱狂する社員

社員の情熱が企業を動かす
情熱はどこから生まれるのか?
公平感を示す(1)雇用保障
公平感を示す(2)報酬
公平感を示す(3)敬意
達成感を与える(1)ビジョン
達成感を与える(2)権限委譲
達成感を与える(3)やりがい
達成感を与える(4)フィードバック
連帯感を強める チームワーク
パートナーシップを確立する
成功への9ステップ

リーダーが壁にぶちあたったら読む本

1 チームの目指すべき目標とその方向性を示す(やるべきことを明確に示す“ミッション&ビジョン”―究極の営業はまず「自分という商品」を売ること;チームカラーにこだわる“チームスタイル”―チームの目指すべきスタイル(=型)を明確にする)
2 「戦略」を立案し、チームの力を高める(リーダーとして必要な力について考える“リーダーシップ”―自分の責任に覚悟をもち組織に結果をもたらす;チームの飛躍的な成長を促す“人材育成”―「個」の成長なくして組織の成長はない)
3 チームの結束力を強め、推進力を高める(メンバーのやる気が目標達成を確実なものにする“モチベーション”―チーム一体となった熱い想いが岩をも通す;組織のグッドサイクルをつくる“コミュニケーション”―円滑なコミュニケーションは組織の血流)

コーチング・マネジメント―人と組織のハイパフォーマンスをつくる

部下に9割任せる!

第1章 これからは「9割任せるリーダー」の時代(もうカリスマリーダーはいらない;部下を補佐してチーム全体の業績を上げる ほか)
第2章 リーダーの「型」を身につける(リーダーとマネージャーの役割の違い;人によって態度を変えない ほか)
第3章 「尊敬」よりも「信頼」ファースト(部下とはなるべく飲みに行かない;報連相を上げてもらうためのコツ ほか)
第4章 任せ上手なリーダーは部下を育てる(部下には仕事をどんどん任せる;「命令」ではなく「相談」する ほか)
第5章 リーダーのための“自分を育てる”仕事術(ムダを省き、時間という経営資源を節約する;「鳥の目・虫の目・魚の目」を身につける ほか)

企業文化 生き残りの指針【優先】

第1部 企業文化の基礎

第2部 企業文化の実際(スタートアップ企業における文化の創造、進化、変化;変容―文化を学習棄却し、再学習する;成熟企業における企業文化の動態

文化が出会う時―買収、合併、ジョイント・ベンチャー、その他の融合した組織
文化を真剣に考えるリーダーにとっての文化的現実)

虚像も踊る【優先】

スターバックス再生物語【優先】rakuten

第1部 愛―Love(真実のコーヒー;ラブストーリー ほか)
第2部 信頼―Confidence(信頼の貯水池;新しい見方 ほか)
第3部 痛み―Pain(つむじ風;致命的な組み合わせ ほか)
第4部 希望―Hope(危機のなかの真実;元気が出る瞬間 ほか)
第5部 勇気―Courage(イノベーション;確信 ほか)

幸之助論【優先】rakuten

序章 経営の神様
第1章 偉業の源泉―1894年(明治27)~1917年(大正6)
第2章 企業家の誕生―1917年(大正6)~1931年(昭和6)
第3章 独創的カリスマ―1931年(昭和6)~1946年(昭和21)
第4章 総合的リーダーシップ―1946年(昭和21)~1970年(昭和45)
第5章 理想のリーダーシップへ―1970年(昭和45)~1989年(平成元)
エピローグ 松下幸之助から何を学ぶか

人を伸ばす力【優先】

第1部 自律性と有能感がなぜ大切なのか(お金だけが目的さ―報酬と疎外についての初期の実験;自律を求めて ほか)
第2部 人との絆がもつ役割(発達の内なる力;社会の一員になるとき ほか)
第3部 どうしたらうまくいくか(いかに自律を促進するか;健康な行動を促進する ほか)
第4部 この本で言いたかったこと(自由の意味)

フロー体験入門【優先】

第1章 日々の生活を構成しているもの
第2章 体験の内容
第3章 さまざまな体験をどう感じているか
第4章 仕事についての矛盾
第5章 レジャーの危険と機会
第6章 人間関係と生活の質
第7章 生活のパターンを変えよう
第8章 自己目的的パーソナリティー
第9章 運命愛

予想通りに不合理【優先】

選択の科学【優先】

オリエンテーション 私が「選択」を研究テーマにした理由
第1講 選択は本能である
第2講 集団のためか、個人のためか
第3講 「強制」された選択
第4講 選択を左右するもの
第5講 選択は創られる
第6講 豊富な選択肢は必ずしも利益にならない
第7講 選択の代償
最終講 選択と偶然と運命の三元連立方程式

THE CULTURE CODE 最強のチームを作る方法【優先】

恐れのない組織【優先】

第1部 心理的安全性のパワー(土台;研究の軌跡)
第2部 職場の心理的安全性(回避できる失敗;危険な沈黙;フィアレスな職場;無事に)
第3部 フィアレスな組織をつくる(実現させる;次に何が起きるのか)

ORIGINALS 誰もが「人と違うこと」ができる時代【優先】

1 変化を生み出す「創造的破壊」―「最初の一歩」をどう考えるか
2 大胆に発想し、緻密に進める―キラリと光るアイデアとは
3 “無関心”を“情熱”へ変える法―まわりを巻き込むタフな説得力
4 賢者は時を待ち、愚者は先を急ぐ―チャンスを最大化するタイミング
5 「誰と組むか」が勝敗を決める―パワフルな結束をつくる人の見分け方
6 「はみ出す人」こそ時代をつくる―どこに可能性が隠されているか
7 ダメになる組織、飛躍する組織―風通しよく、進化を遂げるしくみづくり
8 どんな「荒波」も、しなやかに乗りこなせ―あらゆるものをエネルギーにする方法

破天荒!サウスウエスト航空ー驚愕の経営【優先】

とっぴな発想決めるのはあなただ
ゴリアテとダビデの対決―飛び立つための戦い
激化する戦い―競争がもたらした変革
一匹狼の登場―サウスウエスト航空の個性
厳しい制約の中で―目標を明確に利益を追求
「プロフェッショナル」はお断り―資質を採用し、能力を育てる
官僚主義をぶっ飛ばせ―謙虚に考え、素早く動け
経営者の立場で行動する―疑問を持ち、結果を考える
熱狂的な学習―いつもフレッシュに伸び伸びと
失敗を恐れるな―創造性豊かに発想を転換

米海軍で屈辱の潜水艦艦長による「最強組織」の作り方【優先】●

  1. 1部 命じるリーダーシップとの決別
  2. 2部 委ねるリーダーシップを導入する
  3. 3部 委ねるために、技能を高める
  4. 4部 目標を正しく共有する

オーセンティック・リーダーシップ【優先】

1「自分らしさ」を貫くリーダーシップ
2「自分らしさ」を保つ工夫
3 弱さを隠さない上司に起こる素晴らしいこと
4 タフ・エンパシーを実践する
5 新入社員にはまず「自分らしさ」を意識させよ
6「自分らしさ」があだになる時
7 オーセンティック・リーダーシップの弊害
8 マイノリティの昇進を阻む「リーダーらしさの規範」
9 謝罪では自らの責任を認めること
10 リーダーは感情をあらわにすべきか

運のいい人の法則【優先】

1 あなたは運のいい人?(運のパワー;ラッキーな人生、アンラッキーな人生)
2 運を鍛える四つの法則(チャンスを最大限に広げる;虫の知らせを聞き逃さない;幸運を期待する;不運を幸運に変える)
3 幸運な人生をつかむために(幸運のレッスン;幸運のワークショップ;より幸せな人生をめざして)

コーチングの神様が教える「できる人」の法則【優先】rakuten

セクション1 成功で厄介なこと(エグゼクティブ・コーチとは何か;成功した人ほど、変化を嫌う理由)
セクション2 あなたをトップの座から遠ざける20の悪癖(「やめること」の大切さ;20の悪い癖;21番目の癖 目標に執着しすぎる)
セクション3 どうすればもっとよくなれるのか(フィードバック;謝罪する;公表する。宣伝する;聞くこと;「ありがとう」と言う;フォローアップ;フィードフォワードを練習する)
セクション4 「自分を変える」ときの注意すべきポイント(「自分を変える」ときのルール;部下の扱い方)

座右の書 「貞観政要」【優先】●ipad

  1. 第1章 リーダーは「器」を大きくしようとせずに、中身を捨てなさい―「権限の感覚」と「秩序の感覚」
  2. 第2章 「部下の小言を聞き続ける」という能力―「諌言」の重要性を知る
  3. 第3章 「いい決断」ができる人は、頭の中に「時間軸」がある―「謙虚に思考」し、「正しく行動」する
  4. 第4章 「思いつきの指示」は部下に必ず見抜かれる―「信」と「誠」がある人が人を動かす
  5. 第5章 伝家の宝刀は「抜かない」ほうが怖い―「チームの仕事」の重要なルール
  6. 第6章 有終の美は「自分」にかかっている―ビジネスを「継続」していくために