結局、おもしろい会話は「おもてなし」であるここまでをまとめてみると、・自分で楽しい話をするより、相手が楽しいと思う話をすること・自分1人でその場を盛り上げようとするより、その場を見ながら話をすること・自分ならではの視点で話をすること。無理はしないことが大事です。これは、とどのつまり、「おもてなし」につながるのではないかと感じます。相手のことを思いやって、相手に喜んでもらうという心。それがはずむ会話を生み、笑いを引き起こします。場や流れをわきまえないと「おもしろいこと」を提供できません。「自分が目立とう」と、1人ではしゃいでしまっては、相手に伝わりません。最初に与える側になってみてください。それがウケる会話の第一歩です。おもしろい人は、場を客観的につかんでいるからこそ、思い切って言いたいことを言えるんです。しっかり場の流れをつかんでいるからこそ、焦って自分を見失うことはありません。「場」を見ているから、気まずい空気のときも、雰囲気が悪くなったときも、相手の心を察知しながら、上手に場を整えていくことができるんです。この本では、こうした場の読み方と、それに応じた「ウケ方」も一緒に紹介していけたらと思っています。楽しく会話できる人は「おもてなし」がうまいウケる人=相手の気持ちを想像してから話をはじめるウケない人=自分がおもしろいと思ったことを話しはじめる
おもしろい話は、「雑談」からはじまるここまで読んで「早くおもしろい話をしたい」と思っている方、焦ってはいけません。ウケる会話のためには、まず相手の心をリラックスさせる「場」が必要です。CHAPTER1でもお話ししましたが、空気ができていないところで笑いは起きません。そのために有効なのが「雑談」です。営業でもデートでも、雑談からはじめることが常です。実際にはそこで勝負が決まっている場合もあります。「ウケる」ためにはフリがいります。ステップ1としてまずその下地を作る雑談力をまず磨いていきましょう!世の中には「話が続かない」と悩んでいる人も多いです。実は、話が続かない理由は、話題が少ないことよりも受け答えの仕方にあります。・どういうふうに話を振ったか・どんなふうに返答したか(ウケたか)が大事なのです。たとえば、「毎日残業していて、大変だね」と声をかけたとしても、「ええ、大変です」とか、せいぜい「いや、要領が悪くて」とか「月末だから仕方ないですよね」くらいの返答が来て終わってしまいます。これを、こんなふうに変えると、話は続いていきます。「毎日、残業しているみたいだけど、何時まで会社にいるの」「23時30分ごろまではいます」「終電に間に合うの?」「たまに、乗り過ごすんですよ~」振り方ひとつで、変わってきますよね。答えるときも同じで、面接の受け答えのように「そうです」「違います」「それは●●です」で答えてしまうと、話が続かず、話題が振られてはすぐ終わり、また振ってはすぐ終わる、ということになるのです。この章では、話がおもしろいように続いていく、話の振り方と受け方を紹介します。
「オレも」「私も」は禁止「この間、私、ゴルフでベストスコアを出したんだ」と言ったときに、「オレもこの前ゴルフに行って~」と、自分の話をはじめてしまう人、いますよね。こんな「話泥棒」にあなたはなっていませんか?これをすると話が続かなくなります。言った瞬間に、もうアウトです。「オレもさ」「私もね」というフレーズは危険なんです。相手は自分の経験が特別だと思って、おもしろいと思って話しているんです。あなたの話はまったく求めていません。そこを「オレもさ」って、割って入られたら、「あなたの話は特別じゃない」って言われてるような気がするじゃないですか。ここでの正解は、「聞くこと」です。「ベストってすごいじゃん。いくつ?」「長いパットが入ったの?」「何のクラブが調子よかったの?」などと、聞いてあげたほうが、話しているほうは嬉しいんです。これは、相手がおもしろい話をしたときも同じです。たとえ自分に似たような経験があったとしても、「へえ、そんなことがあるんだ。おもしろいね」って言って終わったほうが、相手は気分がいいですよね。その人が特別だと思って話しているエピソードに対して、「オレもさ」「私もね」って言ってしまうのは、相手の特別感を消している行為です。ある意味「話し泥棒」で、嫌われる話し方の1つです。それに、誰かのおもしろい話にのっかっても「ああそうなんだ」と言われて終わってしまうことが大半です。同じ話を何度も繰り返しても、結局「へえ」で終わるんです。だったら、気持ちよく話してもらったほうがいいじゃないですか。みんな「自分のことを話したい」って思っています。相手が話した後に、「あなたもそんなことある?」と聞かれたときは話せばいいですが、そうでない場合は、基本的には相手の「特別感」を消さないように聞きましょう。相手の「よかった話」は、あくまで相手にさしあげておく
「YES」「NO」で答えられるような質問はしないよく野球中継のヒーローインタビューで「あのチャンスの場面で見事なタイムリーヒットでしたが、どんなお気持ちで打席に入りましたか?」って聞くじゃないですか。いや、1回はいいんです。でも、打った後についても同じように聞くんです。「打った後、どんなふうに感じましたか?」って。そりゃ「ヒットになって嬉しかったです」としか答えようがないですよね。また、「怒ってますか?」とか、「忙しいんですか?」とか、見ればわかるでしょうってこともあります。こんなふうに、質問にも答えづらい質問というのがあります。これでは話ははずみません。本当におもしろい話をしたいなら、その人のシチュエーションに思いをめぐらせて質問をすることです。簡単なのは、その人の過去とつなげて話を聞くことです。たとえば、「3回裏のチャンスの場面ですが、ここ2~3試合、打てていなかったっていう状況がありましたよね?いかがでしたか?」というふうに言えば、打てなかった選手にめぐってきたチャンスというドラマができるわけです。すると、答えも全然違ってきますよね。「いや、やっぱりここ2~3試合、非常にプレッシャー感じてたんで、ここは開き直ろうと思って入りました」というように具体的な話が出てくるわけです。「どんな気持ちで?」って、まったく具体性がないわけです。打とうと思ったに決まってんじゃん、そんなの、って思いませんか。話が続かない質問とはこれは、日常会話でも同じです。「高校時代に何をしてたか」という話をしたときに、「野球部のマネージャーをしてた」と言われたとします。そのとき、「大変でした?」なんて質問をする人もいますが、「大変でした?」と聞かれれば、十中八九「大変だった」と答えます。で、そこで話が終わります。いわば、「Yes」「No」で答えてしまう質問をしているわけです。これでは、「そうです」「違います」という答えが返ってきた時点で、話が終わります。そうならないためには、もう一歩相手の状況に踏み込んで考えること。その人がどうしてそういうことをしたのかということについて、思いめぐらせることが大事です。野球部のマネージャーって、男の中で女の子は1人なわけですよね。「女の子が野球部のマネージャーになる」っていうのは、「女の子が女子テニス部に入る」というのとは、違います。そこに気づけるかどうかです。すると質問が「大変だった?」ではなく、「家族で野球好きな人がいたの?」「好きな男の子がいたの?」って質問が浮かびます。どうですか?「親がリトルリーグの監督で自分も野球をしてた」とか、「かっこいい先輩がいたんだけど、すぐ卒業しちゃって」とか、話が広がりそうでしょう。こんなふうに、相手からおもしろい話を引き出そうとするならば、まずは「相手の個別のシチュエーション」が入口です。「野球に興味があったのか、先輩に興味があったのか、どっちなの?」「ここ何回か調子が悪かったようですが、今はどうですか」みたいな質問ができるかどうかなんです。2つの質問から出てくる答えを想像してみてください。〈A〉インタビュアー「あの場面、どんな気持ちでしたか?」選手「絶対打ってやろうと思いました」〈B〉インタビュアー「これまで2打席、押さえ込まれていましたが、どんな気持ちでしたか?」選手「それまで内角を攻められていたので、その球を狙っていました」2つの質問で、答える側が考えることもまったく違ってきますよね。おもしろい話っていうのは、ある程度のドラマがあるんです。一番おもしろいのは、話している本人が忘れていたものを、意識の上に引きずり出すような質問です。きちんと相手のことを踏まえていないと、的確な質問をするというのは、すごく難しいんです。でも、それができると、意外な話も聞けるのです。人は自分に興味をもってくれる人に心を開く人って、自分に興味をもってくれた人に対して、心を開こうとするんです。もしかしたら、人にとって一番おもしろい話は「自分の話」なのかもしれません。
だからこそ「質問する」ことは、ウケる会話の基本です。相手に興味をもって聞いた質問からは、おもしろい話が広がっていきます。「会話を盛り上げよう」と思うなら、自分の受け答えの仕方と同時に、「質問する力」を鍛えるべきです。なお、初対面の場合、「人」に興味をもてって言われても、相手のことを知らないのでどこにもてばいいか迷うこともあると思います。そのときは、その人自体ではなく、その人がやっていたことに目を向けるのでもいいと思います。たとえば「趣味で弓道をやってた」という話になったときは、「弓道」というものに対しての質問をしてもいいですよね。「その人」というふうに捉えると、行き止まりになることもあるので、柔軟に考えてみてください。相手の「過去」や「立場」を考えて質問をせよ
質問は「いつ、どこで、誰が」よりも、「なぜ、どうやって」のほうが話が続く話を続けようとするあまり、人が答えているときも次の質問を考えている人がいます。気持ちはわかりますが、それでは相手がせっかく広がりそうな話題を振っているのに、気づかない可能性もあります。大丈夫です。耳を傾けてたら、「聞きたいこと」は浮かんできます。ここで大事なことは「いつ」「どこで」「誰が」「何を」という情報よりも、「なぜ」「どうやって」のほうに注意して質問することです。「なぜ」「どうやって」には、相手の人となりが出ます。たとえば、次の会話を見てください。A「高校時代は野球部のマネージャーをやってました」B「そうなんだ。野球部って何人ぐらいいたの?」ここでBのように情報を質問してしまう人がいます。これも結構危険です。その人数が、すごく多かったり少なかったりすれば話は続きますが、大抵は想像の範囲の人数でしょう。「野球部って何人ぐらいいたの?」「30人」どうしますか?どこにもツッコミどころはありません。かといって30人ではボケられない。次の質問考えなきゃ、と焦るわけです。では、これを「なぜ」「どうやって」の質問に変えてみましょう。「どうして野球部のマネージャーになったの?」「先輩に誘われて」これなら単語では絶対終わりません。でもここで、「なんとなく」って答えられたらピンチ!ですよね?こんなときも落ち着いて、「なぜ、どうして」を思い出してください。「なんとなくなんだ。でもきっかけはあったでしょう。誰かに誘われたの?それともかっこいい先輩とかいたの?」と、今度はこちらから具体的な情報を出して続けます。今度は「なんとなく」という返答はありえません。「かっこいい先輩はいた。でも好きだったのはバスケ部の先輩」などと何か具体的な話が返ってきますし、そこで「バスケなの!」ってツッコむこともできます。「その人」につながる話は、「情報」を聞いても出てきません。「理由」「行動」「気持ち」を聞くと、その人らしさが引き出せて、会話が広がります。「話を続ける」ためには、「Why」「How」
相手の話を「映像化」させれば、質問を思いつく初対面の人との雑談は気づまり、という人もいると思います。ぎこちなく話しているときに生まれた、なんとも言えない間。どうにかしたいと焦りませんか?そこで頑張っておもしろいことを言おうとして、さらなる沈黙が続いたとき、自身の無力感を感じることもあると思います。でも、実際には初対面の人が相手のほうが、雑談は続くんです。なぜかというと、基本的には向こうもこっちも相手のことを知らないわけだから、経歴なりなんなりといった、あたりさわりのない質問をどんどんしていけばいいからです。「困ったら、小学生時代から」これが鉄則です。出身地、住んでいたところ、「小学校時代はどんな子でしたか?」「中学や高校ではどんな部活に入ってましたか?」「大学時代に何をしてましたか?」「その地域だと、遠足とかはどんなところに行くんですか?」(学校によって24時間歩く遠足とか特殊なことをしていて、聞いてみると意外とおもしろいんです)などなど。誰にでも答えられる質問がよいと思います。ここで大事なのは、何か特殊な話が出てくるまで、焦らず聞くこと。「それ、珍しいですね」というポイントや、自分の知識と共通する話が出てくるまで質問をしながら、鉱脈を探していきます。質問が浮かぶ「話の聞き方」とは?話を聞くときのコツは「映像化させながら聞く」ということです。たとえば、「学生時代何やってたの?」「野球部のマネージャーだった」と言われたとします(またマネージャーで恐縮です)。そのとき、「えー、そうだったんだ」で終わらないようにしてください。必ず、頭の中に「野球部のマネージャー」を映像で浮かばせます。そして、自分の記憶の中の「野球部のマネージャー」を手繰り寄せます。もし、映像が浮かばなかったら、それは自分がよくわかっていないということだから、「実際にどんなことをするの?」と聞けばいいですよね。もし、なんとなくマネージャーのすることがわかっていたら、「ベンチに入ったことあるの?」「レギュラーを発表するときって、あったでしょう?伝えるときはどんな気分なの?」などと話をしていくと、どんどん広がっていきますね。で、「やっぱり、マネージャーと部員って何かあるんじゃないの?」って、恋愛の話を振って、「いや、私の彼、バスケ部だった」「そこかい!じゃあ、バスケやればいいじゃん!」みたいなツッコミを入れれば、雑談が盛り上がっていきますよね。「映像化」と「記憶」をたぐって、会話を膨らませてみてください。相手の話をイメージ化させると鉱脈が見つかる
相手の話をただ受け止めない話の受け方にも、話が続く受け方と話が続かない受け方があります。上司「ゴルフやる?」部下「やりません」これだと一瞬にして会話は終わります。では、こちらはどうでしょう?上司「ゴルフやる?」部下「ゴルフはやらないんですが、サーフィンは興味があります」これだと少し話が続きそうですね。上司のほうから「なんでサーフィンなの?」と聞いてくれるかもしれません。でも、その後話が続くかどうかは、相手の出方にかかってきます。一番いいのは、質問することです。部下「ゴルフはやらないんですけど、おもしろいですか?」相手は自分がゴルフに興味があるから、「ゴルフやる?」って聞いてくるんです。この場合、上司はゴルフが好きなのですから、ゴルフについて聞いてあげれば、確実に話は続きます。わからなかったら、「それは、どういうことですか?」と素直に聞けば、相手も話してくれるでしょう。ウケる会話で大事なことは、話の流れを作ることです。そのためには、話のベクトルは、いつも相手に向けておくことが肝心です。常に相手がどう反応してくるかということを考えながら、答えたり質問したりしていると、話は続いていきます。答えることよりも、「話を続ける」ことに意識を向けよう
「返答」は具体的な言葉を入れる初対面のときは「質問」で相手の趣味などを探っていくことも多いと思うのですが、そんなとき、こういう「返答」は話を盛り下げます。「音楽で何が好き?」「そのときの気分で聴きますね」「あんまりこだわりなくて」これは話が続きません。まったく発展しません。さらに、「いや、最近、聴かなくて」質問したほうは、砕けますね。「何が好き?聴かない?ああごめん、音楽は聴かないんだね」って、心がしぼんでいくわけです。こういうときは、何か「具体的な話」を言ったほうがよいのです。ものすごく聴いているわけでなくても、「最近、気に入っているのはこの曲です」「昔はこんな曲を聴いていたよ」などと答えてくれたほうがいいんです。知っていればそれで話がはずむし、知らなくても「それ、どういうの?」って相手も聞けますよね。たまに「趣味は」と聞いたときには「別にない」と言ったのに、話しているうちに、ヨガに通っていたり書道をしていたり、なんらかのことをしている人がいます。だったら、「別に趣味じゃないけど、今ホットヨガやってます」と言ってくれたら、「何、それ?」「室温を上げてやるやつだよね」などと話のネタになるわけです。本人はヨガなんておもしろくないと思っているのかもしれませんが、相手はおもしろいと感じるかもしれません。少なくても質問には、具体例で答えましょう。相手の周辺情報を集めている序盤は、特に「具体的」に特に、何かの会合であれば、序盤は意識してみてください。中盤以降は、大体その人となりがわかっているから、考えだったり気持ちみたいな抽象的なものでも話は進みますが、最初はその人の周辺情報を集めているんです。そういうときに漠然としたことを言われると、なかなか話が続きません。テレビ番組でも「1つのことを表わすためには1つの具体例から広げる」というのが鉄則だったりします。別に、相手が知らなくてもいいと思うんです。「僕は基本ハードロックです。陰陽座って知ってる?妖怪メタルなんだけど」と言って相手が知らなかったとしても、もしかしたら、「へえ、何それ」って聞いてくれるかもしれませんよね。どんな話でも具体的であれば、相手はリアクションがとれます。それについて質問もできます。漠然とした話では、相手も話を続けようがなくなるのです。「そんなに凝ってないけど、今ヨガやってます」「趣味とまでは言えないけど、最近フットサルをはじめました」「最近、映画は見ないけど、一番好きなのは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』かな」「映画、最近見てないけど、日本映画が好きかなあ」「昔はよく、さだまさしとか聴いてたけどね」「具体的な話」が、話を進ませる
相手が質問してきたことは、聞き返す基本的なことではありますが、相手が質問をしてきたことは、聞き返しましょう。大抵、相手が質問してくることは、基本的に聞いた人自身が興味があることなんです。いわば、質問されたがっていることを聞いてくるといってもいいでしょう。だから、「音楽何聴くの?」って相手が質問してきたら、まず自分の好きな音楽を伝えた上で、「どんな音楽を聴いてるんですか?」と質問をします。これは基本中の基本です。ここで質問してあげると、相手は喜んで話してくれると思います。話はすぐに相手に返すなお、話を続けているとき、くれぐれも話を盗らないように。特に話すことが苦手な人が相手の場合は、自分が話をした後、すぐ会話が途切れてしまう可能性があります。たとえば、相手「中学のときは必ず海で遠泳があって、大変だったんです」自分「ウチもなんですよ」相手「ああ、そうですか」で終わってしまいます。だから、自分「ウチもなんですよ。海の近くの学校には共通するんですね。で、どのくらい泳いだんですか?」とすぐ相手に返してあげたほうが、結果的に自分もラクになると思います。複数で話しているときも、「2人」から話しはじめる複数で話していて沈黙が出た場合も、これと同じです。気をつけたいのは、変に全体をフォローしようとしないこと。たとえば4人いる場合、まずは隣に座った人にその人のプロフィールを聞きます。すると、それに何か共通点があれば、他の人も自然と話に加われますし、もしそうでなくても、あなたとその隣の人の会話が流れているだけで、場が救われるんです。変な間が空いたときって、みんな気になるはずなんです。特に2人の場合や、初対面の場合は、相手も気を使っていますから、何か振られたら〝渡りに船〟、と話してくれます。まずは、緊張感をやわらげることが先決。「おもしろい」はその後で、大丈夫です。緊張感をやわらげて距離を縮めることが第一!
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